【 拓己 】「沙織さんのお尻、すべすべして最高に気持ちいいよ」
目の前に突き出されたボリュームのある白いお尻を両手を使ってたっぷりと撫で回していく。
【 沙織 】「んぁ、あっ、んふぅ、んっ、いやぁ、そんなにお尻を撫でないで……はぁ、んふぁ、んんぅ、あぁんっ……」
【 拓己 】「でも、結構気持ちいいでしょ? 沙織さんの声を聞けばわかるよ」
ムギュッと張りのあるお尻を鷲掴みにすると、ムニムニと揉みほぐしていく。
【 沙織 】「はぁんっ!? んぁ、あぁ、だめ、拓己さん……そんなお尻ばかり、んぁ、あぁ……んんぅ、んふぁ、ひうぁ!」
【 拓己 】「あっ、ごめん、痛かった?」
慌ててお尻から手を離すと、白いお尻に赤い痕がくっきりと残っていた。
【 沙織 】「んっ、ほんの少しだけ……お尻……触ってもいいからもっと優しくお願い……」
【 拓己 】「うん、わかったよ、沙織さん」
なでなでと数回撫で回すと、再び尻肉を両手で掴んで、ムニムニとマッサージし始めた。
柔らかくてボリュームのある沙織さんのお尻を、両手で思いきりこね回し、その感触を堪能していく。
【 沙織 】「あふっ、あぁ、んんぅ、あっ、はぁ、んあぁ、あんっ、はぁはぁ、あぁんっ、んふぁ、んっ、んんぅ……」
両手で愛でるようにお尻への愛撫を繰り返していると、徐々に沙織さんの喘ぎ声が甘いものに変わってきた。
【 拓己 】「沙織さん、気持ちいい?」
【 沙織 】「あふっ、んっ……ええ、いいわ、気持ちいい……拓己さんの手……とっても優しくて、温かくて……んふぁ、あぁ、いいの、感じちゃう……」
【 拓己 】「そう、よかった」
お尻を揉みほぐしていた手を、そのまま綺麗な背中へと移動させていくと、俺は沙織さんの背中に覆いかぶさるように上半身を重ねた。
【 沙織 】「あんっ、拓己さん?」
【 拓己 】「沙織さんの背中、すごく温かいよ」
互いの肌が直に触れ合い、何ともいえない心地よさを感じた。
【 沙織 】「あっ、拓己さんの身体も……すごく温かいわ……」
【 拓己 】「ん、沙織さん……すごく素敵だよ」
背中に身体を密着させたまま、両手を乳房へ持って行き、水着越しに手のひらで包み込んだ。
【 沙織 】「んふぁ……」
手のひらで包み込んだ乳房をタプタプと上下に揺らすように愛撫した。
量感たっぷりの乳房が手のひらの上でぷるんぷるんと踊る。
【 沙織 】「んんぅ、あっ、んぁ、拓己さん……んぁ、やぁ、そんなに胸を揺らさないで……んぁ、はぁ、あぁん、んっ、んふぁ、あぁ……」
【 拓己 】「はぁ、沙織さんのおっぱい、いつ触ってもすごい迫力だ。たっぷんたっぷんってすごく重たくて……でも、めちゃくちゃ柔らかくて……張りもあって……ホント、最高だよ」
褒め称えながら沙織さんの乳房を両手を使って揉みくちゃにしていく。
【 沙織 】「んぁ、はぁ、あぁ、んふぅ、んぁ、あぁんっ、た、拓己さん……んぁ、はぁ、あっ、んんぅ、んはぁ、あぁ……」
【 拓己 】「はぁはぁ……ねえ、沙織さん。おっぱい、生で揉ませて」
水着越しに乳房をしばらく揉みほぐすと、俺は沙織さんの水着を横にずらして乳房を露出させた。
【 沙織 】「えっ、あ、ちょっと待って……あぁんっ!?」
左右に開くように水着をずらすと、ぶるるん! と白くて張りのある大きな乳房が飛び出してきた。
【 拓己 】「出た出た……それじゃ、さっそく生乳をっと……」
飛び出した乳房の根本をムギュッと握り締める。
【 沙織 】「ひぅん、あぁ……」
弾力に満ちた柔肉の感触がダイレクトに手のひらに伝わってくる。
【 拓己 】「うわ、すごっ……メチャクチャ柔らかくて……やっぱり生で触るのが一番だよね」
ムニムニと手に力を込めて、乳房の付け根をしばらく揉みほぐすと、俺はそのまま乳房の先端に向かって手を下ろしていった。
【 沙織 】「んあぁっ!?」
牛から乳を搾り取るような感じで、何度も何度も沙織さんの乳房を両手を使って搾っていく。
【 沙織 】「はぁ、あぁん、んぁ、やぁ、また……そんなに搾って……んぅ、どうして……あっ、いつも搾るの? そんなにしても……母乳なんて出ないのに……」
【 拓己 】「どうしてだろうな。でも、こうやって搾るとおっぱいから甘いミルクみたいな匂いが強くなって……すごくいい気持ちになれるんだ。だからおっぱい搾らせてよ、沙織さん」
【 沙織 】「んふぅ、んっ……」
俺の言葉に沙織さんはギュッと木を握り締めると、小さくこくりと頷いてくれた。
【 拓己 】「ありがと、沙織さん……大好きだよ」
うなじに口づけると、乳搾りを再開した。