【 拓己 】「ハァハァ、んっ、どう、沙織さん? このくらい激しい方がいい?」
【 沙織 】「ふぁ、あっ、あんっ、いいっ、いいっ! 愛されてるっ、私っ、拓己さんに愛されてるのっ! はぁ、あぁんっ、あんっ、あんっ、んぁ、はぁ、あぁんっ!」
沙織さんが大きな嬌声を上げる毎に膣がきゅっと窄まり、ペニスに強烈な快感をもたらしてくれる。
【 拓己 】「あぁ、沙織さんっ、いいよ、なんかこのまま続けたら……射精しちゃいそうなくらい気持ちいいよ」
【 深月 】「ええっ、ダメよ、そんなの! 拓己ぃ、沙織さんに子作りしてどうするのよぉ」
【 沙織 】「あふ、あっ、そ、そうよ、拓己さん……射精っ、んっ、だめよ、しちゃ……中出しなんてしたら……赤ちゃんが出来ちゃうっ、んぁ、だめ、だめぇ……」
【 拓己 】「そんなこと言って、沙織さんもいつも中出しされてるじゃないか。ほら、初めて沙織さんとしちゃった時もこうやってバックからして、嫌がる沙織さんに2発も中出ししたじゃないか。憶えてるでしょ?」
【 沙織 】「え、ええ……んぁ、憶えてるわ。しっかり憶えてる……嫌がる私に……2回も連続で……んぁ、あぁ、でも、でもぉ……」
【 拓己 】「ん、でも……なに、沙織さん?」
【 沙織 】「んぁ、はぁ、いいのぉ、とってもっ……気持ちいいの……あなたに中に出されるの……すごく気持ちよくて……あぁ、いやぁ、感じてる。私っ、こんなのいけないのに……」
【 沙織 】「んぁ、拓己さんに……んぁ、中出しされることを想像して……はぁ、すごく感じてっ……あぁ、ごめんなさい、深月さん、私っ、私はっ……んぁ、はぁ、はぁ……」
【 拓己 】「ふぅふぅ、ねえ、沙織さん……もしかして、沙織さんも子作りしたいんじゃないの? 俺との間に赤ちゃん欲しいって、そう思ってるんじゃない?」
【 沙織 】「はぁ、んぁ、んっ……そ、そんなこと……んふぁ、んっ、はぁ、んふぅ、んぁ……」
【 拓己 】「どうしたの? 嫌なら嫌って言っていいよ。俺の赤ちゃんなんて欲しくないってハッキリ言ってくれた方が俺も気が楽だし」
【 沙織 】「いやぁ、そんなこと……んっ、ない。嫌なんかじゃ……」
【 拓己 】「なら欲しいんだ?」
深く挿入した状態で腰を大きくグラインドさせて、亀頭で子宮口を押し広げながら尋ねる。
【 沙織 】「あふぁ、んぁ、ほ、欲しい……私も拓己さんの赤ちゃん……拓己さんとの間に子供がっ……私、欲しいの……深月さんに負けないくらい、私、あなたの子供を身籠もりたいの……」
【 深月 】「沙織さん……」
【 沙織 】「はぁ、あぁ、いやぁ、言っちゃった……いけないのに……言っちゃいけなかったのに……んぁ、はぁ、いやぁ、いやぁ……ごめんなさい、ごめんなさい、深月さん……」
【 拓己 】「んぁ、ハァハァ……そんなに謝ることないよ。別に女性が子供を欲しがるのはおかしなことじゃないんだから……」
【 沙織 】「でも、でも……はぁ、いやぁ、拓己さん、んっ、そんな奧ばかり……しないで……はぁ、開いちゃう、大切な場所が……んぁ、開いちゃうわ」
【 拓己 】「いいよ、開いたら……子宮に直接出して種付けしてあげるから……ほら、赤ちゃん産むみたいに広がって……んんぅ、んっ、んんっ!」
先端をドリルのような感じでグニグニと子宮口に擦り付けていく。
【 沙織 】「あひぁ、いやぁ、だめぇ、だめぇ、そんな中に入れちゃ……」
【 拓己 】「でも、入れて出した方が身籠もる可能性が高いかもよ?」
【 沙織 】「あぁ、だめぇ、お願いよ、拓己さんっ、それだけは……んふぁ、いやぁ、はぁ、んぁ、あっ、ふぁ、んんぅ、あっ、だめっ、いくっ、あっ、あっ、あっ、んはあぁぁあっっ!!!!」
子宮口が開ききる前に沙織さんは大きな嬌声と共に絶頂に達していってしまった。
【 沙織 】「あひぅ、んぁ、あふぁ、んっ、んんぅっ、あっ、はぁ、んんっ……」
びくっびくっと沙織さんの身体が痙攣を繰り返し、襞がこれ以上ないくらいペニスに吸い付き、膣内が激しく収縮してくる。
それと同時に子宮口が鈴口にディープに口づけて、ちゅうちゅうと先走りを吸い上げていった。
【 拓己 】「うぅ、くぁ、あぁ……んんぅ……」
俺は濃厚な先走りを大量に吸い上げら強い快感を感じつつも、本格的な射精には至ることはなかった。
【 沙織 】「あふぁ、んんぅ、はぁはぁ……拓己さん……射精……しなかったの?」
【 拓己 】「うん、もう少しだったんだけど……ちょっとタイミング的に合わなかったかな。くすっ、やっぱり中出しして欲しかったんだ?」
【 沙織 】「そ、そんなこと……ないわ。私、あなたの子供なんて……いやだもの」
先ほどの言葉をあっさりと否定すると、沙織さんは全身を真っ赤に染め上げていった。
【 拓己 】「あはは、そうなんだ。にしても……はぁ、沙織さんのイキま●こ、すごくいい気持ちだよ……」
絶頂の余韻に収縮を繰り返すおま●この動きを堪能した所で、俺は沙織さんの膣内からペニスを引き抜いていった。
【 沙織 】「ああっ、んんぅっ……あんっ!?」
じゅぶぶっと泡だった体液を身に纏った肉棒がずるずると膣から吐き出され、ぶるんと飛び跳ねるように割れ目から抜け落ちた。
【 沙織 】「あぁ……んんぅ、ふぁ、あぁ……」
みぃ姉と同じように沙織さんの膣口は、物欲しそうにクパクパと口を開いたり閉じたりを繰り返し、白く濁った愛液を大量に垂れ流していた。
【 深月 】「んっ、拓己……今度はあたしの番よね? まだ射精してないんだもの」
【 拓己 】「うん、そうだよ、みぃ姉……またみぃ姉のおま●こにコレをハメハメしてあげるよ」
へそまで反り返り、ポタポタと先走りを垂れ流すペニスを右手で扱きながらみぃ姉に見せつける。
【 深月 】「あぁ、すごい……お汁があんなに……んんぅ、早く入れて拓己ぃ……その逞しいおち●ちんをわたしのおま●こに入れて……」
【 深月 】「んんぅ、たくさんハメハメして……今度こそ、中に射精して……種付けしていって欲しいの……」
【 拓己 】「うん、いけるようだったらそのまま射精してあげるよ」
みぃ姉の方に移動すると、だらしなく愛液を垂れ流している割れ目の中にペニスを押し当て、そのまま腰を前に押し出していった。
【 深月 】「んんぅ、はぁ、あぁ、来てる、拓己がまた……中にぃ……んぁ、はぁ、いいよ、そのまま奧まで一気に入れて……」
【 拓己 】「言われなくても入れるよ、俺は」
みぃ姉の腰を両手で掴むと、ぐうっと腰を反り返すようにしてペニスを奧に埋めていった。
みぃ姉の膣内は愛液でトロトロに蕩けきっていて、ずちゅうっと滑り込むようにペニスが膣奧まで滑り込んでいった。
【 深月 】「あぁ、んんぅ、あぁ、拓己が来てくれてる……あん、いいよ、拓己……おち●ちんとっても気持ちいい……」
ペニスの挿入にみぃ姉が嬉しそうに腰を揺らすと、キュッと中の粘膜襞がペニス全体に吸い付き、きゅ〜きゅ〜っと吸い込むように収縮してきた。
【 拓己 】「はぁ、みぃ姉……俺もいいよ、おま●こ気持ちいい……」
陰茎が痙攣し先走りの汁がジュクジュクと滲み出していく。
【 深月 】「あぁ、おち●ちんが中で脈打ってる。くすっ、気持ちよくてお汁が出ちゃってるのね……」
【 深月 】「んっ、動いていいよ、拓己。おま●こ好きなだけして……今度こそ、種付けしていって」
【 拓己 】「うん、動くよ、みぃ姉。動くなって言われても……こんな気持ちいいおま●こに包まれて……我慢できるわけっ……ないしっ!!」
みぃ姉の腰を抱え上げるように掴むと、俺は勢いよく腰を前後に振り始めた。