【 深月 】「あふっ、拓己っ、んっ、いいよ、はぁんっ、んんぅ、あっ、んぁ、あっ、あぁんっ、んふぁ、大きい、拓己のおち●ちん逞しくて、んふぁ、おま●こが広がっちゃってる……」
【 拓己 】「みぃ姉のおま●この中、とろとろになってて、凄く気持ちいいよ」
ここ数ヶ月で一回りか二回りほど急激に大きくなった乳房を両手で揉みしだきながら、腰を前後に振ってカリ首でみぃ姉のトロトロおま●こを擦りあげていく。
【 深月 】「あふぁ、んぁっ、あんっ、いいよ、拓己ぃ……あたしもっ、拓己のおち●ちんっ……あんっ、すごく熱くて……んっ、中が、おま●こが蕩けちゃいそう……」
より強い刺激を求めるかのように、みぃ姉がいやらしく腰を左右にくねらす。
結合部からグチュグチュという音が響き、俺とみぃ姉の性器から漏れ出した体液が糸を引きながら股間から床に向かって滴り落ちていく。
【 拓己 】「お腹をこんなに大きくしてるのに……みぃ姉、エッチすぎだよ」
量感たっぷりの乳房から手を離し、みぃ姉のお腹を両手でスリスリと撫でさする。
みぃ姉のお腹は数ヶ月前とは比べものにならないほど大きく膨らんでいて、パンパンに張り詰めていた。
【 深月 】「あぁんっ、やだ、拓己。そんなふうにお腹を撫でられたら……んぁ、ふぁ、あぁん……」
スリスリと優しく撫でるのに合わせて、みぃ姉が甘い声をあげる。それに同期するようにおま●こがキュッキュッと締まり、ペニスを搾り上げてきた。
【 拓己 】「んくっ、みぃ姉のおま●こ……きつく締め付けて、俺の吸い上げようとしてる。お腹撫でられると気持ちいいんだ」
【 深月 】「くすっ、そんなの当たり前でしょ。だって拓己の赤ちゃんなのよ? いつか必ず、拓己との間に赤ちゃん作るって……」
【 深月 】「あたし、ずっとずっと夢みたてんだから。だから、とっても気持ちいいし、それに何よりも嬉しいの……」
壁に手を着いたまま、大きくなった自分のお腹を見つめるみぃ姉。
お腹を見つめるその視線はとても温かく、とても優しい表情をしていた。
【 拓己 】「みぃ姉……」
改めて言わなくてもわかると思うけど、みぃ姉は今妊娠している。もちろん、俺との間に出来た子供だ。
ハーレム状態になってから1年経っても誰も妊娠しないから、もしかして俺って種なし? なんて考えていたけど甘かった。
学園を卒業し、大学へ進学した直後、いきなり、みぃ姉の妊娠が発覚! それに次いで、沙織さん、皐月、唯ちゃんと連続して妊娠を確認。
さらに4人に比べて圧倒的にエッチの数が少ない和美さんまで妊娠してしまう始末で、俺は一気に5人の女性のパパになってしまった。
そんな状況に急遽、予定を変更。みぃ姉の取りなしもあって、霧島グループ直系の企業に就職することになった。
まあ、明らかなコネ入社なんだけど、今はそんな所でプライドを気にしている場合でなく、確かな収入が欲しかったので、俺は二つ返事でOKして入社することになった。
【 深月 】「んっ、ちょっと拓己、どうしたの? ボーッとして……腰が全然動いてないじゃない。ダメよ、さぼっちゃ……」
【 深月 】「んっ、ほら、もっとおち●ちん出したり入れたりして……あたしを気持ちするの」
甘えるようにそう言うとみぃ姉は、大きくて張りのあるお尻を前後に揺らしてセックスを催促してきた。
【 拓己 】「わかってるよ、みぃ姉。すぐにおま●こ良くしてあげるから待ってて」
両手で我が子が宿るお腹を抱き抱えると、腰をゆっくりと前後に動かし、ペニスと膣壁を摩擦させ始めた。
【 深月 】「んふぁ、あぁんっ、あんっ、いいっ、いいよ、拓己っ。あんっ、あぁんっ、もっとおち●ちん動かして……あたしの中っ、んぁ、おま●こっ、いっぱいしてっ」
抽迭の再開と共にみぃ姉が嬌声を上げる。そんなみぃ姉に応えるように、俺は今まで以上に速いテンポで腰を前後に動かし膣壁を擦りあげてあげた。
【 深月 】「あひんっ、んふぁ、あぁんっ、あっ、拓己っ、んっ、はぁんっ、あんっ、んふぅ、んっ、あぁ、はぁんっ、あっ、あぁんっ」
【 沙織 】「んっ……拓己さん……」
勢いよく腰を振って膣内をペニスで摩擦していると、みぃ姉の嬌声に混じって、沙織さんのかぼそい声がベッドの方から聞こえた。
【 拓己 】「ふぅふぅ、沙織さん?」
声につられるようにふとベッドの方に目を向けると、みぃ姉と同じようにお腹を大きくした沙織さんが仰向けに横になって俺とみぃ姉の交尾を羨ましそうに見つめていた。
【 沙織 】「あの、拓己さん……その、深月さんばかりじゃなくて、私も気持ちよくして……欲しいの。あなたと結ばれたい。おち●ちん、中に入れて欲しいの……」
沙織さんと目が合うと、沙織さんは恥じらいながら、けどハッキリした口調で俺との性交を要求してきた。
そんな沙織さんのお腹もみぃ姉に負けないくらい大きく膨らんでいて、俺の子供が順調に胎内で育っているのが伺える。
【 拓己 】「うん、わかってるからちょっと待ってて。まずはみぃ姉を気持ちよくしてあげないといけないから」
臨月状態で膨らみきったみぃ姉のお腹を両手で優しく撫でると、俺はゆっくりと腰を前後に振り始めた。