【 和美 】「はぁ、いい……んふっ、んぁ、はぁ、あぁ、んっ、こうやって、子供のように激しく乳房を吸われるのも悪くないな……んんぅ、んぁ、あっ、あぁっ」
【 深月 】「んぁ、あんっ、んんぅ、あっ、拓己っ……んっ、あっ、もっと強く揉んで……んくっ、あっ、いいっ、んんっ、あぁん」
和美さんの胸に顔を埋め、乳首をチュパチュパと吸い上げながら、みぃ姉のおっぱいを左手でこの回していく。
和美さんが乱入した後、さすがに5人同時はやりづらいということで、じゃんけん……グーとパーでチーム分けして、まずはみぃ姉と和美さんとすることになった。
で、和美さんのリクエストに従って、俺はみぃ姉と和美さんのおっぱいを交互に吸ったり揉んだりして愛撫していた。
【 和美 】「んんっ、あっ、少年っ、んくっ、吸いながら乳首を舌で転がしてみてくれないか?」
和美さんのリクエスト通りに、俺は乳輪ごと強く吸い上げると、口内で舌を使って乳首をレロレロと転がした。
【 和美 】「はぁ、んぁっ、いいぞ、少年。んくっ、あっ、んぁ、気持ちいい……乳房が熱くなって……んぁ、あっ、蕩けそうだ」
【 深月 】「んふっ、んっ、和美のおっぱい……あんなに必死になって吸って……んっ、ねえ、拓己……和美ばかりしないで、あたしのおっぱいも吸ってよ」
【 拓己 】「ちゅぷぁ、んっ、後でいっぱい吸うから、みぃ姉はちょっとだけ我慢してて。和美さん、今度はこっちのおっぱい吸っていいですか?」
【 和美 】「んぁ、ああ、いいぞ。そっちも強く吸って……んふぁっ、んふっ、んっ、んんぅ……」
和美さんが言い終わる前に、俺は今までとは逆の乳房にしゃぶりついた。
かぷっと大きく乳房にしゃぶりついて、ちゅうちゅうと勢いよく吸っていく。
【 和美 】「んはぁ、あぁ、んっ、いいっ……あっ、胸がビリビリ痺れて……はぁ、んぁ、あぁ、もっとだ。もっと強く……乳房がもげるくらい強くしてくれ!」
【 拓己 】「んっ……あむっ、ぢゅるるっ、ちゅむっ、ぢゅううう!」
右手で和美さんの乳房を絞りこむと、口いっぱいに乳肉を頬張り、食い千切るような勢いでしゃぶりあげた。
【 和美 】「ふあっ、はぁんっ、あっ、んおっ、あっ、んぁ、ああっ、すごっ……んぁ、あっ、たまらない、んっ、あっ、いいっ……くぅ、あふぁ、んんっ、ああっ!」
大きな嬌声を上げながら俺の背中に手を置き、しがみつくように爪を立てる。
【 深月 】「あっ、和美のおっぱい食べてる。んっ、いや……もう、だめ、我慢できない。拓己、あたしのおっぱいも吸うの!」
みぃ姉は俺の頭を両手で掴むと、和美さんの乳房から強引に引き離し、自らの胸に押し付けてきた。
【 拓己 】「うわっ、みぃ姉っ!?」
【 深月 】「んっ、ほら、拓己の好きなおっぱい……ふやけるまで吸っていいんだから」
乳房に手を添え、俺の口に乳首をグイグイと押し込んでくる。
【 和美 】「おいおい、少年は私の胸を吸ってるんだ。順番待ちの深月は大人しくしてないとダメだろう」
【 拓己 】「わわっ!?」
今度は和美さんが俺の頭をぐいっと胸の中に抱き寄せた。
【 深月 】「あっ、ちょっと、和美! だめよ! 拓己はあたしの彼氏なんだから、少しくらい遠慮してよね」
【 拓己 】「わわっ!?」
【 和美 】「ふっ、深月こそ、少しは遠慮して欲しいものだ。私は客人なんだからな」
【 拓己 】「どわっ!?」
【 深月 】「そんなの関係ないわよ! 和美はもう吸ってもらったんだから、今度はあたしの番でしょ!」
【 拓己 】「わあっ!?」
【 和美 】「いや、まだ片方しか吸われてないんだ。まだ私の番だ!」
【 拓己 】「おわっ!?」
二人のおっぱいの間をいったりきたり、右に左に頭を揺さぶれる。
うう、凄く幸せな状況だけど……これはこれで大変だ……。