【 深月 】「あふっ、んんぅ、あっ、いいよ、拓己……んっ、もっと奧の方を……んっ、グリグリってしてみて」
【 拓己 】「んっ、いいよ。んっ、これでいい?」
【 深月 】「あふんっ、ん、そう、そこっ……あぁん、んぁ、んっ、そこいいっ、あっ、気持ちいいよ、拓己ぃ……」
俺の動きに合わせて、みぃ姉がいやらしく腰をくねらせる。
就寝前。俺は皐月に気づかれないようにこっそりとみぃ姉の部屋に忍び込むと、いつものように肌を重ね、子作りに励んでいた。
【 拓己 】「はぁはぁ、みぃ姉……そろそろ、おっぱいも吸わせてよ」
みぃ姉の背中に手を回して抱き寄せる。
【 深月 】「「あんっ」
【 拓己 】「みぃ姉……おっぱい吸うよ」
目の前でぷるるんと弾む乳房の先端――勃起し赤く充血している乳首を乳輪ごと口に含むと、俺はチュパチュパと音を立ててしゃぶり出した。
【 深月 】「んふっ、あっ、だめ、拓己……この格好……んっ、おち○ちん抜けちゃう……んっ、ほら、もっと腰を浮かせて……抜いちゃダメだからね」
【 拓己 】「ちゅうっ、ちゅむっ……んっ、大丈夫だよ。ちゃんと入れてままにしておくから……それより今はこっち……おっぱいに集中したいんだ」
抜けないように腰をわずかに浮かせると、頬を窄めながらみぃ姉のおっぱいを夢中になって吸引した。
乳房から漂う甘い匂いを胸一杯に吸いながら、母乳を飲むようにゴクゴクと喉を鳴らしてしゃぶりつく。
もちろん、みぃ姉と俺の間にまだ子供はいないので、いくら吸っても母乳は一滴も出てこない。授乳の真似をしているだけだ。
【 深月 】「あっ、んふっ、あんっ、も、もう拓己ったら……んんっ、いつもおっぱいばかりして……ホントに甘えん坊なんだから……しょうがないわね」
みぃ姉がちょっと困ったような、呆れたような表情で、乳房をしゃぶる俺を見つめた。
【 拓己 】「「ちゅむっ、ちゅうっ、ちゅぱっ……んっ、みぃ姉のおっぱい、すごく甘くて……俺、たまらないよ」
一度乳首から口を離し、唾液で濡れた乳首に甘えるように頬を擦り付ける。
【 深月 】「んふっ、あっ、また、そんなふうに甘えて……あっ、やだ、痺れる……頬を擦り付けられてるだけなのに……おっぱいビリビリ痺れちゃうっ」
みぃ姉の乳首がヒクヒクと震え、ぷくっとその大きさを増していく。
【 拓己 】「乳首がどんどん尖ってきてるよ、みぃ姉。こんなに出っ張って……すごく美味しそうだ」
張り詰めた乳首の先をぺろぺろと舐めると、俺は口を大きく開いておっぱいにしゃぶりついた。
乳房ごと頬張るように口に入れて、勢いよく吸引していく。
【 深月 】「「んあっ、はぁ、んっ、すごい……勢いで吸ってる。乳首が……んふっ、取れちゃいそう。んっ、そんなに吸っても……ミルクなんて出ないのに……」
【 拓己 】「ちゅうっ、ちゅぱっ……いいんだ。俺にとって、みぃ姉のおっぱいはすごく甘くて美味しいから……」
【 深月 】「拓己……もう少しだけ待っててね。すぐに拓己の赤ちゃん、お腹に宿して……そうしたら本物のミルク飲ませてあげるから」
【 拓己 】「うん、楽しみにしてるよ。けど、その前に……俺がみぃ姉に濃いミルクをたくさん飲ませてあげないといけないんだよね」
乳首をしゃぶりながらブリッジするように股間を突き出すと、腰をグラインドさせて鈴口と子宮口を摩擦させた。