【 深月 】「ど、どう? あたしのおっぱい……」
【 拓己 】「う、うん……すごく大きい……と思う」
【 深月 】「あはは、ここ最近で、どんどん大きくなってきちゃってるんだよね。重たいし、部活でも走りづらいし、あんまりいいことないんだけど……」
【 拓己 】「でも、僕は好きだよ。みぃ姉の大きなおっぱい……」
【 深月 】「そ、そうなんだ。あはは、ならこれはこれでいいのかな」
【 拓己 】「あ、あのさ、みぃ姉。そのお願いがあるんだけど……」
【 深月 】「なあに?」
【 拓己 】「出来ればもっとよく見たいっていうか……その……ブ、ブラジャーを取って……みぃ姉のおっぱいを直接見て見たい……かも……」
神社の森の中でみぃ姉がおっぱいを見せてくれている。
まるで夢のような出来事に、頭の中がぼ〜っとして、自分でも信じられないくらい大胆なことを口走っていた。
【 深月 】「ええっ? やだ、もう拓己のエッチ……」
【 拓己 】「ご、ごめん!」
【 深月 】「くすっ、こら、そうやってすぐにごめんって言うのはよくない癖だぞ。別にあたしは怒ったわけじゃないんだから、そんな風に謝らなくてもいいの」
【 拓己 】「あっ、ご……うん、わかったよ」
【 深月 】「ん、ならよし。拓己……いいよ、おっぱい……もっとよく見せてあげる」
恥ずかしそうにそう言うと、みぃ姉はおっぱいを包んでいた下着を上にずらした。
ぷるんっという感じで、張りのある白い乳房が僕の目の前に飛び出す。
【 拓己 】「っ……」
こ、これが……みぃ姉のおっぱいなんだ。
熱を出した時は夢見心地でよくわからなかったけど……すごい、こんなに大きくなってたんだ。
最後にお風呂に入っていた時も結構膨らんでいて気になっていたけど、目の前のおっぱいは、あの時よりもさらに大きく膨らんでいた。
【 深月 】「ど、どうかな? あたしのおっぱい……変じゃない?」
【 拓己 】「変なんかじゃないよ。みぃ姉のおっぱい見て……僕、今……すごく胸がドキドキしてるんだ」
【 深月 】「……さ、触ってみる?」
【 拓己 】「……い、いいの?」
【 深月 】「うん。あたしのこと、お嫁さんにしてくれるって言ってくれたから……いいよ」
【 拓己 】「み、みぃ姉……それじゃ、触るね」
吸い寄せられるように、僕は右手をみぃ姉のおっぱいに伸ばしていった。