【 拓己 】「うっ……うぅ、皐月ぃ、皐月ぃ……」
どびゅっ! どびゅっ! びゅっびゅっ!
すでに膣内に3発ほど射精済みでドロドロになっている膣内の中へ、4回目の射精を繰り返していく。
【 皐月 】「あはっ、まだ出てるっ、へへ、4回目なのに……んっ、すごいよ、拓ちゃん。絶倫すぎ……んぁ、んっ、んんぅ……」
甘い声を漏らしながら小振りなお尻を俺の股間にグイグイと押し付けると、皐月は膣を激しく収縮させて子種汁を受精するために子宮内へと吸い上げていった。
【 拓己 】「うっ、ううっ……んぁ、はぁはぁ、ダメだ。もう限界だ……」
4回目の射精を最後まで膣内で繰り返した所で、俺はぐったりと力尽きるようにベッドに大の字になった。
【 皐月 】「へへ〜、そんなこと言って、おま○この中のおち○ちんはまだ元気いっぱい、ガチガチっすよ?」
ペニスの状態を確かめるように、腰を小さく上下に揺すりながら、ニヤニヤとこっちに振り返る皐月。
【 拓己 】「んっ、やめっ……くっ、動かすなって……」
【 皐月 】「むふ、おち○ちん、なんかまた大きくなって気がするんですけど……気のせいっすかね?」
【 拓己 】「そうだよ。とにかく今日はもう無理だから、ちょっとは休ませてくれ」
【 皐月 】「もう、そんなこと言って……むふっ、皐月ちゃんが特別サービスを施して、意地っ張りな拓ちゃんをヤル気にさせてあげよっかな」
ニッコリしながらそう言うと、皐月は結合部を見せつけるように腰を浮かせ、くねくねと腰をいやらしくくねらせ始めた。
【 皐月 】「んしょ、んしょっと……どうっすか、拓ちゃん。こうやって腰を浮かせると、おち○ちんとおま○こが繋がってるところ、よく見えるっしょ?」
硬度を保ったままの肉棒に襞が吸盤のように吸い付き、皐月が腰を上下に揺する度に、ニチャニチャと粘液が絡み合う音が聞こえてきた。
【 皐月 】「あはっ、聞こえる? 拓ちゃんがあたしん中に注いだこゆ〜い精液がおち○ちんとあたしの中の襞との間に絡みついて……すっごくいやらしい音立ててるよ?」
【 拓己 】「うっ……ああ、よく見えるし、音も聞こえるよ、皐月……」
皐月の小さめな割れ目をいっぱいに押し広げて、挿入されている俺のペニス。
結合部の隙間からは、先ほどまでに注いだ精液と皐月の愛液が混ざり合った白濁の体液が溢れ出し、俺の股間の方に垂れ落ちていた。
その何とも淫靡な光景の前に、皐月の思惑通りに興奮がどんどん大きくなり、それに合わせて、膣内のペニスがその大きさを増し、皐月の小さな膣穴をギチギチと広げ始めた。
【 拓己 】「ううっ、さ、皐月……くっ」
【 皐月 】「やんっ、ちょっと拓ちゃんってば、おち○ちん大きくしすぎ……んっ、そんなに膨らませたら……んっ、おま○こが裂けちゃうよぉ」
【 皐月 】「んっ、まだ拓ちゃんの赤ちゃんも産んでないのに……アソコが壊れちゃったら大変だよ?」
【 拓己 】「んなこと言われても、皐月がエロいことを見せつけるからだろ。それに……んっ、おま○この中がっ……良すぎて……くっ、俺、なんかまたいきそうになってる」
【 皐月 】「んふっ、んっ……そーなんだ。いーよ、拓ちゃん。また、おま○こでドピュドピュしちゃっても……」
【 拓己 】「だ、ダメだって……そんな、また俺だけなんて……んっ、今度は皐月も一緒じゃないと……」
【 皐月 】「んふっ、そんなの気にしないでいいってば。あたしは今日はもう何回もイカされちゃってるから、拓ちゃんは気にしないで気持ちよくなっていいっすよ」
【 皐月 】「んふっ、んっ、はぁ、あっ、これは……んっ、あたしから拓ちゃんへの……あんっ、アフターサービスだから……んっ、気持ちよく射精しちゃってくださいな」
皐月は前のめりになってベッドに両手を着くと、腰を勢いよく上下に振り始めた。