【 拓己 】「ねえ、唯ちゃん。そろそろブラを取ってくれる? 生のおっぱい……触って……もっと気持ちいいことしてあげるから」
【 唯 】「……んっ……はい、わかりました……」
俺のお願いに、唯ちゃんは恥ずかしそうに小さく頷き、自らブラを捲りあげてくれた。
ぶるるんっと弾むように、ボリューム満点の大きな乳房が飛び出す。
【 拓己 】「すごいよ、唯ちゃんのおっぱい。ホント、大きくて、形も綺麗で……すごく魅力的だ」
露わになった迫力満点の乳房を凝視する。
唯ちゃんのおっぱい、ホント大きくなったよな。
元々、大きめで将来が楽しみだ、なんて思っていたけど……まさかこんなに巨乳に育つなんて……さすがに予想外だった。
サイズを聞いても、ハッキリと教えてくれない唯ちゃんだけど、とりあえず90を越えているという所までは聞き出せている。
ホント、サイズいくつなんだろう。カップはD……いやEは軽く越えてるのかな?
【 唯 】「んっ、お兄さん……そんなに……おっぱい、じぃ〜ってしたら恥ずかしいですよぉ」
おっぱいを見つめていると、唯ちゃんが恥ずかしそうに身体をモジモジとさせた。
【 拓己 】「ああ、ごめん。それじゃ見るのは終わりにしてと……」
俺は両手を乳房に伸ばすと、むんずっと生のおっぱいを鷲掴みにした。
【 唯 】「あっ……」
【 拓己 】「はぁ、温かい。やっぱり生のおっぱいの感触が一番だよ」
その量感と形を確かめるように、たっぷりと時間をかけ、マッサージして乳房を揉みほぐしていく。
【 唯 】「あんっ、お兄さん……んふっ、んっ……もっと強く……触ってもいいです……」
【 拓己 】「んっ、わかった。なら、このくらいかな」
ムニっと乳房を握り締め、今までよりも強めにムニュムニュと乳房を揉んでみる。
【 唯 】「んっ、はい……いいです。そのまま……お兄さんの好きなように……んっ、続けてください」
【 拓己 】「わかった」
乳房を握り締めたまま、大きなおっぱいをこね回していく。
【 唯 】「んあっ、あっ、はぁ、んんぅ……んっ、んんぅ……」
【 拓己 】「ねえ、唯ちゃん……おっぱいのサイズ……いくつなの? 今日こそ、教えてよ」
下乳に手を添えて、たぷたぷとその重さを確かめながら唯ちゃんに訪ねてみる。
【 唯 】「えっ? あっ……そ、それは……えっと、きゅ、きゅうじゅう……あうっ……」
【 拓己 】「90? いくつ? 90以上なのは前に聞いてるから、今日はもっと具体的に教えて」
ボリューム満点のおっぱいを円を描くようにこね回し、答えを促す。
【 唯 】「あんっ……んっ、えっと……この間計ってみたら……その、きゅ、きゅうじゅうよん……ありました」
【 拓己 】「94!? そ、そんなに……」
皐月情報によると最大級の沙織さんが90らしいから、唯ちゃんは間違いなくトップクラスということになる。
【 拓己 】「……」
大きいのは十分に理解していたけど、こうやって具体的な数字を聞かされると、改めて凄いというか、圧倒されてしまうおっぱいだ。
【 拓己 】「ごくりっ……」
吸ったり、揉んだり、この素敵なおっぱいをこれから先ずっと独り占め出来る。そう考えるだけで、興奮がどんどん増してきた。