【 唯 】「あん、お兄さんのおちんちん、すごく堅くて、それに温かいです」
【 拓己 】「唯ちゃんのおっぱいもすごく温かい。それに柔らかくて気持ちいいよ」
う〜ん、やっぱり大きなおっぱいの女の子にパイズリしてもらういのは最高だなぁ〜。
ペニスから伝わる柔らかく温かな感触に改めてそう思う。
【 唯 】「本当ですか? えへへ、よかったです」
嬉しそうに微笑む唯ちゃんの笑顔。容姿は大人びているものの、その向日葵のような笑顔はまぎれもなく唯ちゃんのものだった。
【 拓己 】「唯ちゃん、おっぱい触るよ」
【 唯 】「はい、どうぞ。好きなだけ触っていいです……」
念のため、ちらっと皐月の方を見ると、すぅすぅと寝息を立ててまるで死んでいるように深い眠りについていた。
まあ、目を覚ました時はその時だ。今は唯ちゃんのおっぱいを楽しもう。
そう割り切ると、俺はペニスを挟み込んでいる唯ちゃんの乳房を両手で鷲掴みにした。
【 唯 】「んふぁ、あぁ……」
いきなり乳房を掴まれた唯ちゃんがビクッと身体を震わせる。
【 拓己 】「あ、ごめん、痛かった?」
【 唯 】「あ、違います。いつもとちょっと違う感じがしたから……えへへ、おっぱい大きくなると、触られた時の感覚も変わるんですね」
【 拓己 】「そうなの?」
【 唯 】「はい、なんだか、いつもの時よりも気持ちいいっていうか、その……感じちゃってます……」
頬を赤く染めながら、恥じらうように呟く唯ちゃん。
【 拓己 】「そ、そうなんだ」
よく大きいと感度が悪いなんていうけど、全然違うんだな。
【 拓己 】「なら、唯ちゃん。このままおっぱい触っても大丈夫そうかな?」
【 唯 】「はい、もちろん大丈夫です。お兄さんの好きなように触っていいですよ」
にっこりとそう答えると唯ちゃんは、どうぞ、とばかりに胸を反らすようにして俺に乳房を差し出してくれた。
俺は手のひらに力を込めると、たっぷりとした量感のある双乳をこね回すように愛撫し、その柔らかさを堪能していった。
【 唯 】「んぁ、あっ、んんぅ、はぁはぁ、んっ、どうですか、お兄さん? おっぱいすごく大きくなっちゃいましたけど……気に入って貰えそうですか?」
【 拓己 】「ああ、すごいよ、唯ちゃん。前のサイズも手頃で好きだったけど、この大きなおっぱいは、もっと好きになれそうだ」
一通り揉んだ後、今度は下乳から上に押し上げるように上下に揺らし始めた。
たっぷんたっぷんと沙織さんを上回る大きな乳房が、俺の手の動きに合わせて弾むように揺れる。
【 唯 】「あふっ、んぁ、あっ、お兄さん、そんなに揺らしたら……んっ、おっぱいが取れちゃいますぅ」
【 拓己 】「大丈夫、そんなに簡単に取れたりしないよ」
乳房が上下に弾む度に柔らかく温かな乳肉がペニスに擦れ、股間からビリビリと痺れるような快感が伝わってきた。
【 拓己 】「んぁ、はぁはぁ、ホント、最高だよ、唯ちゃんのおっぱい、こんなにイイおっぱいは初めてだ」
【 唯 】「んんぅ、んぁ、それ本当ですか?」
【 拓己 】「ああ、こんな時に嘘なんて言わないよ」
【 唯 】「お姉ちゃんや、深月お姉さんよりも?」
【 拓己 】「ああ、そうだよ。他の誰よりも唯ちゃんのおっぱいは最高だ」
こんなに大きなサイズなのに垂れることもなく、若々しく張りのある乳房はまさに至高のおっぱいだった。
俺は乳房を揺らすのをやめると、今度は乳房を搾るように愛撫し始めた。
【 唯 】「んはぁ、あぁ、搾ってる、お兄さんがわたしのおっぱい……ふぁ、あぁん、おっぱい大きくなりましたけど……んっ、ミルクは出ませんよ?」
【 拓己 】「そんなことわかってるけど、こんなに魅力的なおっぱい見せつけられたら搾らないわけにはいかないよ」
【 唯 】「あふっ、んっ、そんなに気に入ってくれたんですか、わたしのおっぱい?」
【 拓己 】「ああ、何度も言うけど最高だよ。こうやって搾る感触がまたたまらなくよくて……このまま永遠に搾っていたい気分になるんだ」
【 唯 】「えへへ、いいですよ、好きなだけ搾って……んっ、でもちょっとだけ残念です。お兄さんの赤ちゃんがお腹に宿っていればミルクが出せるのに……」
【 拓己 】「唯ちゃん……いいよ、そんなに焦らなくても……」
そう答えながら、大きな乳房の付け根から乳首まで丹念に搾り上げていく。
乳房を搾り上げる度にふんわりとミルクのような甘い香りが漂ってくる。
乳房が大きいほどミルクの香りが強い感じがするけど気のせいじゃなかったのかも。
【 拓己 】「はぁ、ホント、最高だよ、唯ちゃんのおっぱい」
ただ乳房の間にペニスを挟んでいるだけなのに、あまいミルクの香りと柔らかな乳房の感触だけで興奮がどんどん高まってくる。
【 唯 】「あっ、お兄さんの……おちんちんの先からお汁が溢れてきました。んっ、舐めて綺麗にしてあげますね」
熱い視線で鈴口を見つめると、唯ちゃんは軽く頭を起こし、先端に舌を這わせてきた。
【 拓己 】「はうぁ!?」
尿道口を舌先で刺激され、腰がプルプルと震えてしまう。
【 唯 】「んれろっ、れるっ、れろっ……えへへ、お兄さんのお汁……とっても美味しいですよ」
【 唯 】「んちゅっ……ちゅるっ、ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅうううっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅうううっ!!」
舐めるのをやめて鈴口に口づけると唯ちゃんは頬をすぼめて尿道を吸い上げ始めた。
【 拓己 】「うぁ、はぁ、唯ちゃん……いい、それ気持ちいいよ」
尿道を吸飲される快感に俺も負けじと唯ちゃんの乳首を両手で摘み、クニクニと刺激した。
【 唯 】「ふにゃぁ、んぁ、あっ、乳首っ、んぁ、だめですぅ、そこは感じすぎっ、ふぁ、んんっ、はぁ、んんぅ……お兄さん、だめ、だめぇ……」
乳首を刺激された唯ちゃんが鈴口から口を離し、いやいやと首を左右に小さく振る。
唯ちゃんの乳首、いやらしく堅くしこってきてる。それにおっぱいと同じでこっちもサイズUPして、なんかすごくエッチな形になってるよ?
実際、以前よりもサイズUPしたと思われる乳首を、上下にシコシコと擦りあげていく。
【 唯 】「あぁん、あっ、いやです、そんな……いやらしいなんて……んっ、そんなこと言わないで……んっ、ください……」
【 拓己 】「でもなぁ、ホントのことだし……けど、俺、この乳首も大好きだよ。ていうか唯ちゃんのおっぱいならどんな風になろうと大好きだ」
乳首を扱くのはもちろんのこと、思いきり摘み上げ左右に捻ってみたり、乳輪にそって指を這わせてみたりと、可能な限りの愛情を込めて、唯ちゃんのぷっくりと膨らんだ愛らしい乳首を愛でていく。
【 唯 】「んぁ、あっ、わたしだって、わたしだってお兄さんのこと好きっ、んっ、もちろん、おちんちんも大好きですっ」
唯ちゃんは左右からギュッと乳房を抱き寄せペニスを強く柔肉で挟み込むと、勢いよく乳房を上下に揺らし始めた。