 |
【 皐月 】「こ〜んな感じで拓ちゃんに孕まされちゃいました!」 |
 |
【 唯 】「わわ、わたしも皐月お姉ちゃんもすっごく大きいお腹になっちゃってます……これってお兄さんの赤ちゃんなんですよね?」 |
 |
【 皐月 】「じゃないの? あたし、拓ちゃん意外の男とエッチした記憶はないけど……唯ちゃんはもしかして拓ちゃん以外に心当たりがあるわけ?」 |
 |
【 唯 】「そ、そんなこと! 絶対にないです! わたしはお兄さん一筋です! 生涯でエッチするのはお兄さんだけって決めてるんですから!」 |
 |
【 皐月 】「あはは、そかそか。う〜ん、毎度のことながらホント健気だね、唯ちゃんは。拓ちゃんには持ったいないかも。いっそのことみぃ姉から本妻の地位を奪っちゃえば?」 |
 |
【 唯 】「えっ、そ、そんなこと……出来るわけないじゃないですか。それよりも、その〜」 |
 |
【 唯 】「お兄さんの赤ちゃんを身籠もれたのはとっても嬉しいんですけど、なんかすごくマニアックなことをしている気が……」 |
 |
【 皐月 】「あはは、そうだね〜。二人の妊婦相手にボテ腹ズリさせるなんて、ホント、拓ちゃんは筋金入りの変態ボーイっていうか、鬼畜っすよね〜」 |
 |
【 唯 】「それにしても、わたし達、いつの間にお兄さんの子供を身籠もってしまったんでしょうか?」 |
 |
【 皐月 】「さあ? いつも生中出しされまくってるから、いつ出来てもおかしくない状況じゃん。まあ、その辺りの詳細はゲームをやってのお楽しみっつーことで」 |
 |
【 皐月 】「とにかくLOVEエロ好きなユーザーだけでなく、マニアックなユーザーにも配慮したHシチュエーションも用意されてるっつーわけですよ」 |
 |
【 唯 】「はぁ……」 |
 |
【 皐月 】「もう、気のない返事をしないの。こういうのが好きな人もいるんだから。お客様は神様っしょ!?」 |
 |
【 唯 】「そ、それはわかってるつもりなんですけど……うぅ、こんな大きなお腹で、その……こんな風にエッチしてる姿を見られるのはすっごく恥ずかしいです……」 |
 |
【 皐月 】「いいじゃん、いいじゃん。これもヒロインの努めってやつっすよ。応援してくれる人を少しでも喜ばせるためって思って我慢しよ、我慢」 |
 |
【 唯 】「は、はい……そうですね。わかりました。恥ずかしいですけど我慢します……」 |
 |
【 皐月 】「とまあ、こんな感じで、濃いHシーンがめっちゃ詰め込まれてるんで、H目当ての人は期待していいっすよ? その辺の抜きゲーなんぞに負けないくらい濃いっすからね!」 |
 |
【 唯 】「そうですね。今回はわたしも皐月お姉ちゃんも、いっぱい頑張りましたものね」 |
 |
【 皐月 】「だね。あたしなんて、拓ちゃんの調教されすぎて、身体の疼きまくって、まん汁が一日中止まらなくなっちまいましたからね」 |
 |
【 唯 】「えっ!? さ、皐月お姉ちゃん……あの、その……それは本当ですか?」 |
 |
【 皐月 】「むふっ、なんてね。さすがにそれはないっすよ。まあ、どんどんHな身体になっていく実感はあるけどね。さてと、長くなったけどそろそろ締めにしましょうかね」 |
 |
【 唯 】「はい、そうですね。長々と付き合って頂いて、今回も本当にありがとうございました!」 |
 |
【 皐月 】「んでは、お別れの前にとりあえず最後に一言!!」 |
 |
【 皐月 】「今回もと〜っても『エロイ』っすから、みんな期待しておち●ちん握り締めて待っててくださいなっと!」 |
 |
【 唯 】「はい! わたしもとっても恥ずかしいですけど、みなさんが喜んでくれるならその……恥ずかしいことも頑張ります!!」 |
 |
【 皐月 】「てなわけで、セールスポイントコーナーの2回目を終わりにしたいと思いま〜す。んじゃ、また次回に会おうね」 |
 |
【 唯 】「はい! それではみなさん、ひとまずさよならです!」 |