【 皐月 】「どもども、ハーレムクィーンこと、皐月ちゃんと……」
【 唯 】「えっと、日本中のみなさんの可愛い妹こと、白川唯のゲーム紹介コーナーです」
【 皐月 】「うわっ!? 自分で可愛いとか言ってる!? しかも日本中とは大きくでましたな、うりうり……」
【 唯 】「あう、わたしもそう思いましたけど、台本に書いてあったから……うぅ、あんまり突っ込まないでください……」
【 皐月 】「あはは、ごめんごめん。わかってるってば。さて、それじゃ今回は二回目ということで、今作品の『H』な部分に中心に紹介していけばいいんすかね?」
【 唯 】「はい、そういうことになってます」
【 皐月 】「んで、とりあえず、最初に注意ね。今回の作品は前作のハーレムルートからの続きってことになってるから、あねいもシリーズ初心者の人は要注意っすよ」
【 唯 】「はい、そうですね。あねいもシリーズを始めてという方には、ちょっとだけわかりづらいかもしれないですね」
【 皐月 】「う〜ん、2とHs……特にHsをやってない人には、突然ハーレム計画とか言われてもわけわかんないと思うけど、まあ、FDってことで、その辺りは勘弁してちょーだいな」
【 皐月 】「ていうか、本編とHsを出来れば新品で買ってプレイしてくれると皐月ちゃん、ちょ〜嬉しいかな、なんてね。あはは」
【 唯 】「あ、でも『落とす』のはやめてくださいね」
【 皐月 】「うむ、その通り! 基本は犯罪だから、もし『落として』やろうなんて思ってる野郎はこの皐月ちゃんが……って、まあ、その前にみぃ姉のゲンコツが飛ぶからいいのか」
【 皐月 】「うむ、その通り! 基本は犯罪だから、もし『落として』やろうなんて思ってる野郎はこの皐月ちゃんが……って、まあ、その前にみぃ姉のゲンコツが飛ぶからいいのか」
【 唯 】「がくがくぶるぶる、怖いですね。今回は出番がなくてフラストレーションが溜まってますから、きっと目の玉が30センチほど飛び出ちゃうほど、強烈なゲンコツになりますね……」
【 皐月 】「あはは、30センチどころか飛び出て、ポロリと落ちちゃう……って、ホラーな話は置いておいて……」
【 皐月 】「肝心のゲーム内容だけど、ズバリ今回もHsに負けないくらいエロ前回っす!!」
【 皐月 】「なんつっても、上妻の種馬ことエロ魔人拓ちゃんにあたしも唯ちゃんも調教されまくってエッチになりまくり状態からのスタートっすからね。だから、たとえばこんなHも……」


【 唯 】「はわっ!? 皐月お姉ちゃんっ、いきなり、そんなの見せたらダメです!!」
【 皐月 】「あはは、唯ちゃんってば、プールの中で大胆! みんなに見られて余計に興奮しちゃったのか、すごく気持ちよさそうっすね?」
【 唯 】「そ、そ、そんなことないです! 誰にも見られてません! 誰も気がついてないから安心してって、お兄さんがそう言ってました!!」
【 皐月 】「いやいや、こんな大胆なことして気づかないバカはいないって。拓ちゃんは交尾したがると、適当なことしか言わないから。安心しちゃダメだよ」
【 唯 】「うぅ〜、そんなことないです。お兄さんは、とっても優しく……その、してくれましたから……いいんです!」
【 唯 】「もう、いきなりこんなに恥ずかしいシーンを持ってくるなんて……なら、わたしだって……えいっ! これを見せちゃいます!!


【 皐月 】「おお、これを持ってきましたか……むふっ、唯ちゃんもなかなかわかっとりますな」
【 唯 】「うぁ〜、相変わらずお兄さんを責めまくりですね……」
【 皐月 】「あはは、責めの皐月、受けの唯ちゃん……基本はそんな感じなんだけど……今回は……」


【 皐月 】「こ〜んな感じで唯ちゃんが責めに回ったりするシーンもあったりするんだよね〜」
【 唯 】「あわわっ、こ、これは違うんです! これはその少しだけお酒が入って……それで、あの……あうぅ……」
【 皐月 】「あはは、そんなに照れなくてもいいじゃん。いつも受け側の唯ちゃんが責めるってのもFDならではだってば」
【 唯 】「う〜ん、でも、わたしのイメージが……わたしはお兄さんに優しく身体を触られたりする方が好きです……」
【 皐月 】「まあ、たまにはいいっしょ。拓ちゃんも満更じゃなかったみたいだしね。とまあ、個別のHシーンを見て貰ったわけなんだけど……」
【 唯 】「えっと、ハーレム愛好家のみなさんに喜んでいただけるようなシーン……」
【 皐月 】「まあ、あたしと唯ちゃんと拓ちゃんの3人での同時プレイも……」


【 皐月 】「こ〜んな感じで、バッチリ用意されてるから期待しちゃってくださいな。しかも、3PシーンはHsよりも多いと来たもんだ。複数絡みズキーな人は大悦びな内容だね」
【 唯 】「あぅ、なんだか作品が出る度にエッチがどんどん過激になって来てる気がするんですけど……」
【 皐月 】「まあ、拓ちゃんは子宮の奧に平気で突っ込んでくるような変態だから仕方ないって。あ、そうそう、過激って言えるかわかんないけど、今回はあたしと唯ちゃんがついに……」


【 皐月 】「こ〜んな感じで拓ちゃんに孕まされちゃいました!」
【 唯 】「わわ、わたしも皐月お姉ちゃんもすっごく大きいお腹になっちゃってます……これってお兄さんの赤ちゃんなんですよね?」
【 皐月 】「じゃないの? あたし、拓ちゃん意外の男とエッチした記憶はないけど……唯ちゃんはもしかして拓ちゃん以外に心当たりがあるわけ?」
【 唯 】「そ、そんなこと! 絶対にないです! わたしはお兄さん一筋です! 生涯でエッチするのはお兄さんだけって決めてるんですから!」
【 皐月 】「あはは、そかそか。う〜ん、毎度のことながらホント健気だね、唯ちゃんは。拓ちゃんには持ったいないかも。いっそのことみぃ姉から本妻の地位を奪っちゃえば?」
【 唯 】「えっ、そ、そんなこと……出来るわけないじゃないですか。それよりも、その〜」
【 唯 】「お兄さんの赤ちゃんを身籠もれたのはとっても嬉しいんですけど、なんかすごくマニアックなことをしている気が……」
【 皐月 】「あはは、そうだね〜。二人の妊婦相手にボテ腹ズリさせるなんて、ホント、拓ちゃんは筋金入りの変態ボーイっていうか、鬼畜っすよね〜」
【 唯 】「それにしても、わたし達、いつの間にお兄さんの子供を身籠もってしまったんでしょうか?」
【 皐月 】「さあ? いつも生中出しされまくってるから、いつ出来てもおかしくない状況じゃん。まあ、その辺りの詳細はゲームをやってのお楽しみっつーことで」
【 皐月 】「とにかくLOVEエロ好きなユーザーだけでなく、マニアックなユーザーにも配慮したHシチュエーションも用意されてるっつーわけですよ」
【 唯 】「はぁ……」
【 皐月 】「もう、気のない返事をしないの。こういうのが好きな人もいるんだから。お客様は神様っしょ!?」
【 唯 】「そ、それはわかってるつもりなんですけど……うぅ、こんな大きなお腹で、その……こんな風にエッチしてる姿を見られるのはすっごく恥ずかしいです……」
【 皐月 】「いいじゃん、いいじゃん。これもヒロインの努めってやつっすよ。応援してくれる人を少しでも喜ばせるためって思って我慢しよ、我慢」
【 唯 】「は、はい……そうですね。わかりました。恥ずかしいですけど我慢します……」
【 皐月 】「とまあ、こんな感じで、濃いHシーンがめっちゃ詰め込まれてるんで、H目当ての人は期待していいっすよ? その辺の抜きゲーなんぞに負けないくらい濃いっすからね!」
【 唯 】「そうですね。今回はわたしも皐月お姉ちゃんも、いっぱい頑張りましたものね」
【 皐月 】「だね。あたしなんて、拓ちゃんの調教されすぎて、身体の疼きまくって、まん汁が一日中止まらなくなっちまいましたからね」
【 唯 】「えっ!? さ、皐月お姉ちゃん……あの、その……それは本当ですか?」
【 皐月 】「むふっ、なんてね。さすがにそれはないっすよ。まあ、どんどんHな身体になっていく実感はあるけどね。さてと、長くなったけどそろそろ締めにしましょうかね」
【 唯 】「はい、そうですね。長々と付き合って頂いて、今回も本当にありがとうございました!」
【 皐月 】「んでは、お別れの前にとりあえず最後に一言!!」
【 皐月 】「今回もと〜っても『エロイ』っすから、みんな期待しておち●ちん握り締めて待っててくださいなっと!」
【 唯 】「はい! わたしもとっても恥ずかしいですけど、みなさんが喜んでくれるならその……恥ずかしいことも頑張ります!!」
【 皐月 】「てなわけで、セールスポイントコーナーの2回目を終わりにしたいと思いま〜す。んじゃ、また次回に会おうね」
【 唯 】「はい! それではみなさん、ひとまずさよならです!」


――次回に続く――

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