【 真樹 】 「俺、瑞穂ちゃんのことが好きだ。今日、今にも泣き出しそうな瑞穂ちゃんを見て確信できた。この子を放ってお
 けない。自分の手で幸せにしてやりたいって」
【 瑞穂 】 「それ、ホント? 真樹さんもあたしのこと好きだって、信じていいの?」
【 真樹 】 「信じて欲しい。この気持ちに偽りはないよ」
 

 瑞穂ちゃんの問いかけに、力強く、ハッキリと答えると、俺はそっと顔を近づけ、とてもナチュラルな感じで唇
 を重ねていった。

【 瑞穂 】 「んふっ、んっ、ちゅっ、ちゅっ、んっ、ちゅっ、んふぁ」
【 真樹 】 「どうかな? 俺の気持ち、伝わった?」
【 瑞穂 】 「うん、伝わってきた。でも、ちょっと足りない。もう少しだけ、伝えて」
 

 そう言って、瑞穂ちゃんが瞳を閉ざし、キスを求めてくる。

【 真樹 】 「いいよ、いくらでも、瑞穂ちゃんが満足してくれるまで伝えるから」
 

 背中に回した両腕に力を込め、もう一度、唇を重ねていく。

【 瑞穂 】 「んちゅっ、ちゅむっ、んふっ、んっ、んふぅんっ、んちゅっ」
【 瑞穂 】 「んんぅ、ちゅっ、ちゅぷっ、んふぅ!? んれろっ、んっ、んっ、れろっ、れろれろっ、ちゅぴっ、ちゅぷっ」
 

 唇同士を丹念に重ね合わせた後、俺は舌を瑞穂ちゃんの口内へと忍ばせていった。

【 瑞穂 】 「あむっ、んふっ、ちゅぷっ、れろっ、ぴちゅっ、んっ、んふっ、んれろっ、れるっ、れるっ」
 

 いきなりのディープキスに若干の戸惑いを見せたものの、すぐに慣れたのか、瑞穂ちゃんは積極的に俺の舌に舌
 を絡みつかせてきてくれた。

【 瑞穂 】 「あふっ、ぴちゅっ、ちゅるっ、んちゅっ、んふっ、あむっ、ちゅるるっ、ぴちゅっ」
 

 必死になって舌を絡みつかせてくれる瑞穂ちゃんに性感が昂ぶり、背中に回していた両腕を下げ、瑞々しいお尻
 をムニっと鷲掴みにしていった。

【 瑞穂 】 「んふぁ、あっ、んふっ、真樹さんっ、んっ、お尻っ、そんなふうに強く揉まれたらっ、あっ、んふっ、んんっ」
【 真樹 】 「はぁ、瑞穂ちゃんのお尻、張りがあって最高の揉み心地だ。ホットパンツ越しに指を尻肉に食い込ませるように
 強めにこね回していく。
【 瑞穂 】 「んぁ、あっ、あふっ、真樹さんの手、エッチすぎっ、んっ、あっ、あんっ」
【 真樹 】 「瑞穂ちゃん、舌を出して」
【 瑞穂 】 「んっ、こ、こう?」
 

 尻肉を揉みしだきながら告げると、瑞穂ちゃんはぺろっと舌を出してくれた。

【 真樹 】 「ああ、それでいいよ」
 

 差し出された瑞穂ちゃんの舌に、チュパチュパとしゃぶりついていく、。

【 瑞穂 】 「んふんっ、んっ、んぁ、んふっ、んっ、んれろっ、ちゅぷっ、ちゅっ、ぴちゅっ、ぴちゃっ、んっ、んふっ、ん
 れろ、れろれろっ」
 

 舌にしゃぶりつくと、瑞穂ちゃんもお返しとばかりに俺の舌をしゃぶり、お互い舌を伸ばし、レロン、レロンと
 絡みつかせてくる。
 蕩けるようなキスに、俺は我慢できずに、尻肉を握り締めていた右手で豊満なおっぱいを鷲掴みにしていった。

【 瑞穂 】 「んふぁ、あふっ、んれるっ、れろ、れるっ、んちゅっ、んふっ、んっ、んっ、ちゅぷっ、れろっ、れろれろっ」
 

 おっぱいを握り締められビクリと身体を震わせた瑞穂ちゃんだったが、舌を引っ込めることなく、レロレロと絡
 みつかせてくれた。
 そんな瑞穂ちゃんの舌に舌を絡みつかせながら、手のひらには収まりきらない大きなおっぱいを揉みしだいてい
 く。

【 瑞穂 】 「ぴちゅっ、ちゅるっ、んふぅんっ、んふっ、れろっ、れろっ、あふぁ、んんっ」
 

 おっぱいへの愛撫とディープなキスに、瑞穂ちゃんは身を委ね、甘い声を漏らした。