【 クリス 】 「あはっ、あんっ、あんっ、んふぁ、あぁんっ、あぁ、凄いわ、マサキのペニスっ、私の中を押し広げながら奥ま
 で擦ってるっ」
【 真樹 】 「部長のおま●こも凄いですよ。肉厚のプリプリした襞がチ●ポをいい感じに擦ってくれてっ、最高に気持ちいい
 ですっ」
 

 あの後、ねちっこくキスを続けていた俺達は、互いにムラムラと発情してしまい、朝早くからセックスを始めて
 しまった。

【 クリス 】 「はぁんっ、はんっ、んぁ、ああ、マサキっ、私が一番? あなたが今まで交際してきた中でっ、んふっ、私が一
 番、いいの?」
【 真樹 】 「はい、間違いなく、一番です。ブルンブルンって弾んでる大きなおっぱいもこのデカイ尻も、おま●この具合も
 ダントツで一番です」
 

 ずぷぅっとペニスを深く膣に埋め込み、先走りの汁を子宮口めがけてピュルピュルと漏らしつつ、見事な洋尻を
 両手で揉みしだいく。

【 クリス 】 「あふんっ、あはっ、あぁ、嬉しいっ、んあっ、あひんっ、あっ、ビクビクしてっ、んっ、ペニスから汁を漏らし
 てるのね」
【 真樹 】 「ええ、漏らしてます。それも大量にっ、んっ、部長のおま●この奧に俺の精子が混ざった濃い汁がたくさん出ち
 ゃってます」
【 クリス 】 「あはっ、あんっ、マサキの精子……あぁ、酷いわね、マサキは。セックスするのが二回目の私に避妊しないで」
【 真樹 】 「ごめん。クリスのおま●こ、あまりに気持ち良すぎて。どうしても腰が速く動いちゃうんです。今さらですけど
 、やっぱり辛いですか?」
 

 芸術品のような丸い洋尻を愛撫しながら、お尻をヒクヒクとさせている部長に問いかける。

【 クリス 】 「くすっ、本当に今さらな質問ね。大丈夫よ、濡れているせいもあって、ほとんど痛みはないわ」
【 クリス 】 「だから、続けて、マサキ。私を逞しいペニスで貫いて、わたしをあなたの女にして」
【 真樹 】 「いいですよ。何度もセックスして、俺のチ●ポの形をこの極上のおま●こに覚えさせてあげます」
 

 両手でムギュッ、ムギュッと、弾力に満ちた尻肉を揉むと、俺は律動を再開していった。

【 クリス 】 「あはっ、あひっ、あはっ、あんっ、あんっ、んふぁ、んっ、はぁ、いいわ、マサキっ、激しく出し入れして、わ
 たしをあなたのペニスのモノにして!」
 

 律動を再開した俺は、綺麗な形をした尻肉に、股間をパンパンと勢いよく叩きつけて、性器同士を交わらせてい
 く。
 膣内はすでに大量の愛液で潤っていて、パンパンと乾いた音の続いて、グチュグチュと精液同士が交わる音は響
 いてきた。

【 真樹 】 「はぁ、おま●こキツイだけじゃなくてチ●ポに吸い付いてきてっ、んくっ、あっ、気持ち良すぎて、頭がどうに
 かなりそうだ」
 

 クリスの膣は入り口から最奥まで、全てが最高峰で、今まで得たことのない圧倒的な快感をペニスに与えてくれ
 た。
 こんな具合のいいおま●こと、これからもセックス出来る。
 そう考えるだけで、性感が昂ぶり、ドロドロした精液みたいな先走りの汁が尿道口から漏れまくった。

【 クリス 】 「あふぁ、あんっ、あはっ、マサキのペニスもとてもいいわ。私の中を入り口から奧まで力強く擦ってくれてっ」
【 クリス 】 「あへぁ、あぁんっ、私、感じてるわ。二回しかしたことないのにっ、んふっ、あっ、マサキのペニスに馴染んで
 、虜になってるっ」
【 真樹 】 「俺もクリスのおま●こに虜になってる。この気持ちいいおま●こっ、まるで麻薬みたいだっ」
 

 デカ尻に指を食い込ませながら、パンパンと肉同士がぶつかりある音を部屋中に響かせながら、動物の交尾を思
 わせる激しいセックスを繰り返していく。

【 クリス 】 「あはんっ、あんっ、あっ、あぁっ、いいわ、もっと強く突いて! マサキのペニスで、私をもっともっと感じさ
 せて!」
【 真樹 】 「んくっ、クリスっ!」
 

 クリスの言葉に、俺は限界と言っていいほど腰の律動を加速させ、猛烈な勢いで膣にペニスを擦り付けていった
 。

【 クリス 】 「あひんっ、あはっ、あんっ、あふんっ、あぁ、マサキっ、んっ、いいわ、激しくセックスされてっ、私っ、感じ
 てるっ」
 

 昨夜に破瓜したばかりとは思えないほど、クリスの嬌声は甘く、膣内は愛液で潤っていて、スムーズにペニスを
 出し入れすることが出来た。

【 真樹 】 「ハァ、ハァ、んくっ、あぁ、クリスっ、好きだ。凄く愛おしいよ!]
 

 愛の言葉を伝えながらガンガンと腰を振りまくり、激しい交尾を続けていく。
 その激しさは相当なもので、しっかりとした作りのベッドがギシギシと軋んだ。

【 クリス 】 「はんっ、あんっ、あはんっ、あっ、あっ、おぁ、あふっ、んっ、マ、マサキっ、んっ、熱いわっ、お腹の奧が熱
 くなってっ、どうにかなってしまいそうっ」
 

 激しい抽迭に、クリスがデカ尻をヒクヒクと震わせながら、長いブロンドを振り乱す。

【 真樹 】 「んっ、クリスっ、熱い感覚、気持ち良さに身を任せるんだ」
 

 クリスが絶頂を迎えようとしていることを悟った俺は、そう告げながら、腰を前後だけでなくグリングリンとく
 ねらせながらペニスを膣に擦り付けていく。

【 クリス 】 「あふっ、あはっ、この感覚に身を任せっ、んふっ、あふぁ、熱い感じが大きく、広がってきてっ、あっ、マサキ
 っ、私っ、どうなるの?」
【 真樹 】 「イクんだ。オーガズムに達するっ、んっ、俺のチ●ポでっ、イクんだ、クリスっ!」
 

 何としてでもクリスをイかせたいと思いつつ、陰茎でクリトリスを少しでも強く擦りあげるように腰をくねらせ
 ながら抽迭していく。

【 クリス 】 「はひっ、あはっ、あっ、マサキのペニスっ、んっ、いいっ、あひっ、熱いの広がってっ、おふぁ、はぁ、あっ、
 あっ、おふぅううううっ!!」
 

 デカ尻だけでなく全身をヒクヒクと痙攣させながら、クリスがオーガズムへと達していく。