【 クリス 】 「んっ、入れるわよ、マサキ」
 

 クリスの問いかけに頷き返すと、握り締めていた勃起ペニスを膣口に誘導し、腰を沈めて膣内へと飲み込んでい
 った。

【 クリス 】 「あはっ、あぁ、入って来てる。んふぁ、あんっ、マサキの太くて長いペニスがっ、あっ、私の中にっ、あふぁ、
 あぁんっ」
 

 淫唇に亀頭が触れるのと同時に、ぬるんっと吸い込まれるようにペニスが膣内に挿入されていった。
 クリスの膣内はクンニによってトロットロに蕩けていて、ペニスは一気に根元まで膣穴に埋まり、亀頭が子宮口
 に触れた。

【 クリス 】 「んふっ、あぁ、奥まで来てる。マサキのペニスが私の子宮に触れてるのがわかるわ」
 

 深い挿入に甘い声で喘ぎながら、日本人離れしたデカ尻をプルプルと震わせる。

【 クリス 】 「んっ、マサキ、どうかしら? 私の中っ、マンコで感じてくれてる?」
 

 右手をベッドの上に着け、左手で尻肉を握り締めて俺の方を振り向き、結合部を見せつけながらクリスが尋ねて
 くる。

【 真樹 】 「んくっ、いいよ。同じ言葉になるけど、クリスのおま●こ、最高に気持ちいいとしか言えない」
 

 問いかけにそう告げると、俺は両手でクリスの足首を掴んで腰を揺すり、亀頭を子宮口へ擦り付けた。

【 クリス 】 「あはっ、んくっ、あひぅっ、おあっ、奧っ、んっ、子宮口にマサキのペニスが擦れてっ、はぁ、お腹の奧が熱い
 わ」
 

 プルプルとデカ尻を震わせながら、蕩けきった顔で喘ぐクリス。
 性器が結合している隙間からは粘度の極めて強い愛液が漏れ、ぐっちょぐっちょと卑猥な音を響かせた。

【 真樹 】 「白く濁った本気汁が繋がっている所から泡立ちながら溢れてきてる。ふぅ、おま●こもアナルも丸見えで凄く興
 奮するよ」
 

 背中から見たグラマラスな肉体は、とても魅惑的で、興奮にペニスが脈打ち、愛液に負けないくらい濃い先走り
 汁が膣奥に放出されていく。

【 クリス 】 「あはんっ、あぁ、漏らしてる。マサキがペニスから汁をたくさんっ、はぁ、熱いわ、マンコとお腹がっ、んっ、
 とても熱いっ」
【 真樹 】 「はぁ、クリスの子宮口、昼間よりかなり柔らかくなってる。コリコリした感じがクニュクニュした感じになって
 、チ●ポに吸い付いてきてるよ」
 

 クンニ愛撫をしっかりと施したせいか、公園で膣内射精されたせいか、堅めだったクリスの子宮口はイイ感じに
 解れて、亀頭に吸い付くようになっていた。

【 クリス 】 「あんっ、そんなに違う? 私にはわからないけど、んふっ、あっ、お腹の奧が熱くなって、疼いてるっ」
【 真樹 】 「きっと子宮が精液慣れしたんだ。俺の精液を胎内に受け入れるべきものだって、子宮が理解したんだよ」
 

 一方的に持論を伝えると、俺はクリスの足首を掴み直し、股間を上下に弾ませ、交尾を開始した。

【 クリス 】 「んふっ、あふっ、あんっ、あんっ、あぁ、昼間に続いてっ、あっ、こんな格好でっ、セックスしてるっ」
【 クリス 】 「部下で年下の男性に恋人にして貰って、んふっ、あっ、あっ、んふっ、あっ、マンコを力強くっ、んぁ、貫かれ
 てる」
【 真樹 】 「んくっ、あっ、クリスっ、うぅ、気持ちいいっ、セックスすること以外なにも考えられないほどっ、俺っ、気持
 ちよくなってるっ」
 

 腰をバタバタと弾ませながら、ペニスと膣を摩擦させ快感を貪っていく。

【 クリス 】 「んあっ、あはっ、んひぅ、あっ、あぁんっ、あんっ、あぁんっ」
 

 ペニスを出し入れする毎に、クリスがあんあんと雌の声で啼き、俺の性感、雄として本能をビリビリと刺激して
 くる。

【 真樹 】 「ああ、いいよ、クリスとのセックスっ、すごくいいっ」
 

 この極上の雌のおま●こに精液を注ぎ込みたい。己の子種で種付けさせて孕ませたい。そんな強い欲望に、射精
 感がグッと高まってしまう。

【 真樹 】 「んぐっ」
 

 ギュッと足首を強く握り締め、込み上げた射精感に何とか耐えるが、ほとんど精液と言って過言はない濃厚な先
 走りの汁がピュッピュッと尿道口から漏れる。

【 クリス 】 「ひくっ、んぁ、マ、マサキの汁がペニスから漏れてるのがわかる」
【 クリス 】 「んふぁ、あぁ、ダメよ、そんなに濃い汁を注がれたらっ、あっ、精液じゃなくても妊娠するわ」
【 真樹 】 「クリスを受精させることが出来ればチ●ポ汁だろうと精液だろうと、俺はどっちでも構わないよ」
 

 そう言いながら抽迭の速度を緩めると、抽迭に合わせて上下に弾んでいたデカ尻を、両手で鷲掴みにして揉みし
 だいていく。

【 クリス 】 「んふっ、あんっ、あはっ、あぁ、マサキっ、んっ、あっ、お尻っ、感じちゃうっ、あふんっ、あへぁ」
 

 俺の尻揉み愛撫に、クリスは大きな声で喘ぎ、くねくねと淫らに腰をくねらせながら左手で乳房を握り締める。
 そんなクリスのデカ尻を満喫するように、尻肉に指を食い込ませ、上下左右、そして円を描くようにこね回して
 いく。

   
【 クリス 】 「あはっ、あぁ、マサキっ、んっ、ダメっ、お尻ばかりじゃ物足りないわ。腰を動かしてっ、さっきみたいにマン
 コをペニスで擦って」
【 真樹 】 「おま●こしたいけど、もう少し、クリスのこのデカ尻を弄り回していたいかな」
 

 ズンッと子宮口を力強く亀頭でノックし、クリスの子宮に納得させ、思う存分に日本人離れした美しくデカイ尻
 を揉みくちゃにこね回す。

【 クリス 】 「んふっ、あぁ、マサキは意地が悪いわっ、子宮を使って私を従わせるなんてっ、んふっ、あへぁ、あぁんっ」
 

 子宮口ノックに切なそうな表情を浮かべながら、俺の望み通り、尻肉を好きなように揉ませてくれる。
 それでも交尾による快感が少しでも欲しいのか、自ら腰を小さく揺らし、左手でおっぱいを搾るように揉んでい
 く。

【 クリス 】 「あんっ、あぁ、もういいでしょう、マサキ。そろそろ動いて、あなたの逞しいペニスでマンコを貫いて」
 

 淫らに腰をくねらせ交尾をおねだりするクリスの様子に、不意に嗜虐心が芽生え、俺はその豊満で美しい尻肉を
 両手でパンパンと叩き始めた。