【 瑞穂 】 「もう、3人一緒におっぱいでしてほしいなんて、ホントにエッチな人なんだから」
【 琴美 】 「はぅんっ、お兄さんのおち●ちん、すごく熱いです」
【 恭子 】 「マー君のオチ●ポの感触が、おっぱいから伝わってきてる。とっても逞しくて、素敵よ」
【 真樹 】 「ごくっ……」
 

 居間のテーブルの上に座ったまま、ドスケベすぎる巨乳でペニスを挟み込み、乳首を亀頭に押し付けるようにし
 ている3人の姿を見つめる。
 土曜日の昼過ぎ。居間で瑞穂ちゃんと濃厚なキスをしている場面を恭子さんに見られてしまった俺は、彼女とも
 キスを始めた。
 さらに俺たちの声を聞きつけた琴美ちゃんまでが居間にやってきて、3人一緒に本格的なエッチへと突入してし
 まったのだった。

【 恭子 】 「くすっ、私たちのおっぱいの感触はどう?」
【 真樹 】 「最高です。そうとしか言いようがないくらい、もの凄く気持ちいいですよ」
 

 恭子さんの問いかけに答えながら、全身の力を抜いてペニスだけに意識を集中させる。
 柔らかな乳肉とコリコリっとした突起した乳首がペニスのそこかしこに触れており、その感触だけで射精できそ
 うなほど心地よかった。

【 瑞穂 】 「あっ、ち●ぽから濃い汁が溢れてきてる。真樹さん、あたしたちのおっぱいで感じてるんだ」
【 真樹 】 「うん。このまま、おっぱいを上下に動かしてチ●ポを擦ってほしいんだ」
【 瑞穂 】 「わかった。恥ずかしいけど、やってみるね」
 

 瑞穗ちゃんは頬を赤らめながら頷くと、弾力たっぷりの美巨乳にチ●ポに押しつけ、上下にズリズリと擦り始め
 る。

【 瑞穂 】 「んっ、あふっ、んはぁ、んっ、やだ、乳首が擦れて、んんっ、んふっ、あっ、んんっ」
 

 普段は陥没している乳首は、俺とキスをしていた時からすでに突起しており、カリ首の辺りにクニュクニュと擦
 れまくっていた。

【 琴美 】 「わたしにもさせてください。お兄さんのおち●ちん、おっぱいで気持ちよくしてあげたいです」
【 琴美 】 「んっ、しょっ、んふっ、おち●ちん、すごく熱いて、あんっ、硬いです、んふっ、あんっ、んふんっ」
 

 琴美ちゃんは上目遣いに俺を見上げながら、お姉ちゃんの真似をするように美乳をペニスに押しつけて上半身を
 動かし始めた。

【 恭子 】 「ふふ、私も娘たちに負けていられないわね」
 

 娘2人のパイズリ奉仕を見た恭子さんが、淫蕩な微笑みを浮かべ、2人にタイミングを合わせつつ乳房を動かし
 始める。

【 恭子 】 「あふっ、んはぁ、私たちのおっぱいで気持ちよくなって、マー君、あんっ、んっ、んふっ、あふんっ」
【 真樹 】 「うっ、すごい、3人一緒にパイズリしてもらえるなんて夢みたいだ」
 

 3人の乳房が四方からペニスに擦れるたびに、痺れるような快感が股間から脳天まで駆け抜ける。
 快感のみならず、いずれも見事なまでの巨乳にパイズリして貰う光景は圧巻で興奮が一気に高まり、ペニスがビ
 クビクと脈打った。

【 真樹 】 「はぁ、気持ち良すぎるっ、くっ、おっ、んくっ!」
【 瑞穂 】 「あんっ!」
【 恭子 】 「きゃっ、熱いっ」
【 琴美 】 「ふぁぁっ……」
 

 尿道口からビュルッと勢いよくチ●ポ汁が飛び散り、3人の顔に降り注いだ。

【 琴美 】 「お兄さんのお汁、ネバネバしてて、んっ、とっても強い匂いがしてます」
 

 こってりとした汁を顔にかけられた琴美ちゃんが、恍惚とした表情を浮かべながらお尻をもじもじと揺らす。

【 瑞穂 】 「こんなに濃いお汁を顔に出されたら、んっ、ちゅぷ、もっとエッチな気分になってきちゃう」
 

 瑞穗ちゃんもうっとりとした顔をして、口元に垂れたチ●ポ汁を舐め取り、勃起しきった乳首を擦り付けてくる
 。

【 恭子 】 「あんっ、私も、んはぁ、マー君のオチ●ポ汁の匂いを嗅いだだけで、お腹の奥が熱くなってしまってるわ」
 

 恭子さんは恍惚の表情を浮かべながら、自分の股間を俺に見せつけるような感じで両足を開き気味にした。

【 真樹 】 「恭子さんのおま●こ、グショ濡れになってる」
【 恭子 】 「そうよ。マー君のオチ●ポを入れて欲しくて、おま●こがぐっしょり濡れてるの」
 

 ぐっしょりと愛液に濡れた股間を見せつけながら、ヒクついているペニスに激しくおっぱいを擦り付けてきた。

【 恭子 】 「マー君も、もっとオチ●ポ汁を出して。んふっ、はぁ、濃い匂いを嗅がせて、んっ、あふっ、んっ」
 

 スンスンと鼻を鳴らして匂いを嗅ぎながら、両手で捧げ持った乳房をぐにぐにと動かし、いっそう情熱的にペニ
 スを擦り上げてくる。

【 真樹 】 「恭子さんのおっぱい、めちゃくちゃ柔らかくて、んくっ、ああっ、気持ちいいっ」
 

 ボリューム満点の乳房がペニスの左側を隙間なく包み込み、根元からカリ首の下まで満遍なく擦り上げてくる。
 摩擦が生み出す快感と恭子さんの股間から立ちのぼってくる雌の匂いに、俺は興奮しまくり、チ●ポ汁をドバド
 バと漏らしてまくった。