【 真樹 】 「それじゃ、まずは恭子さんに入れさせてください」
【 恭子 】 「ええ。きて、マー君。逞しいオチ●ポを私のおま●こに入れて、いっぱい気持ちよくなってね」
 

 3人に居間の床の上に四つん這いになってもらい、まずは恭子さんの腰を両手で掴み、フル勃起したペニスを膣
 穴に埋めていく。

【 恭子 】 「んふっ、あぁ、すごいわ、太いオチ●ポが中に、おふっ、んんっ、おま●こをかき分けながら入ってきてるっ」
 

 濡れきった割れ目に亀頭がずぶぶっと飲み込まれると、恭子さんは右手を握り締めて悦びの声をあげた。

【 真樹 】 「中の肉がうねりまくって、ううっ、飲み込まれるっ」
 

 まだ半分ほど入れただけにも関わらず、熟した膣穴の貪欲な反応に舌を巻き、呻き声をあげてしまう。

【 恭子 】 「きて、このまま奥にっ、おひんっ、マー君のオチ●ポでおま●この中を埋めてほしいのっ」
【 真樹 】 「ああ、いくよ、恭子さんっ、くっ!」
 

 情欲に瞳を潤ませて懇願してきた恭子さんに頷きを返し、股間をぐっと突き出した。

【 恭子 】 「んふぅううっ! はっ、あっ、すごいわ、奥まで届いっ、ひんっ、あっ、マー君のオチ●ポ、逞しすぎるのぉ」
 

 一気に根元まで飲み込まれたペニスの先端が子宮口に触れると、恭子さんは恍惚とした表情を浮かべ、お尻をヒ
 クヒクさせた。

【 真樹 】 「はぁ、恭子さんのおま●こも気持ちいいです。襞襞がねっとり絡みついてきて、チ●ポが蕩けそうなくらいで
 す」
 

 ペニスに絡みついてくる肉襞の感触に恍惚となりながら、挨拶代わりとばかりに奥……子宮口をツンツンと先端
 で小突いていく。

【 恭子 】 「んおっ、おっ、んふっ、奥をそんなに、んんっ、オチ●ポでノックしたら、おひっ、あぁ、我慢できなくなっち
 ゃう」
 

 8回ほどノックした所で、耐えかねたように膣穴を締めつけ、ムチムチとしたお尻を俺の股間に押しつけてきた
 。

【 恭子 】 「動いて、マー君。若くて逞しいオチ●ポで、私のおま●こを突いて。んふっ、娘たちの前で交尾をして」
【 真樹 】 「はい、恭子さんっ」
 

 恭子さんの言葉に興奮を覚え、肉感たっぷりのお尻を両手で握り締めると、さっそく腰を律動させていく。

【 恭子 】 「あふっ、あんっ、擦れてる、カリ首のエラが中の肉を、んふぁっ、入り口から奥まで、ぜんぶ擦ってくれて、い
 いっ、いいっ」
 

 ムチムチとしたお尻に股間をパンパンと叩きつけ、性器同士を交わらせると、恭子さんは蕩けきった声をあげて
 身悶えした。

【 真樹 】 「ハッ、ハッ、恭子さんのおま●こも、チ●ポにねっとり絡みついてくる感じがして、最高に気持ちいいですっ」
 

 勃起しきったペニスを突き入れるたびに、膣穴がぎゅっと収縮して締めつけ、蕩けた肉の襞が貪欲に絡みついて
 くる。
 抽迭に合わせて最大容量の乳房がブルンブルンと前後に弾みまくり、その様子にいっそうの興奮を覚えて抽迭を
 加速させていく。

【 恭子 】 「あひんっ、激しいっ、おっぱいをそんなに揺らしたら、あんっ、あっ、畳に擦れて、んふぁっ、痺れちゃうっ」
 

 膣内を猛烈な勢いで擦りあげるペニスと乳首からの刺激に、恭子さんは口元から涎を垂らしながらアヘ顔を浮か
 べ感じまくる。

【 琴美 】 「お母さん、すごくえっちな顔してる。見てるだけで、わたしもえっちな気持ちになっちゃう」
【 瑞穂 】 「真樹さんのち●ぽ、そんなに気持ちいいんだ?」
 

 パンパンと乾いた音とグチュグチュと粘液質の音を股間から響かせながら、激しく濃密に交わる俺たちの様子を
 2人が見つめる。
 瑞穗ちゃんは頬を赤らめ恥ずかしそうに、琴美ちゃんは恍惚とした表情で、ともに熱心に見つめていた。

【 恭子 】 「おひぁ、あひんっ、そうなの、娘の前でおま●こを突かれて、あふんっ、あっ、恥ずかしいのに、感じてしまっ
 てるの」
【 恭子 】 「マー君の太いオチ●ポで交尾をされると、ひんっ、あふぅっ、お母さん、ただの雌に、あぁっ、マー君の雌にな
 ってしまうのぉ」
 

 恭子さんは頬を真っ赤に染めて恥じらいながらも、セックスの快感に抗うことは出来ないらしい。
 お尻を懸命に突き出しながら膣穴を締めつけ、腰を淫らにくねらせて快感を貪る。
 そこにいるのは2人の娘をもつ母親ではなく、交尾セックスの快楽によがる一匹の雌の姿だった。

【 真樹 】 「いいよ、恭子さんっ、俺のチ●ポでもっと感じまくって、俺の雌になって!」
 

 感じまくっている恭子さんの痴態と、2人の視線に強い興奮を覚え、フル勃起状態のペニスを夢中で突き入れる
 。

【 恭子 】 「あひっ、あぁんっ、もうなってるわ、あふんっ、私っ、マー君の雌に、おひんっ、このオチ●ポからぜったい離
 れられないっ」
 

 子宮口をドスドスと突きまくると、アヘ顔を浮かべ、上半身を仰け反らせて喘ぎまくる。

【 恭子 】 「娘の前なのに、ひんっ、2人とも、見てるのにっ、おふっ、んっ、立派なオチ●ポで子宮を責められて、イキそ
 うにっ、あへっ、あひぁっ」
【 真樹 】 「ハァハァ、恭子さんっ、くっ、おっ、うおっ!」
【 恭子 】 「あひっ、あんっ、奥っ、すごいっ、あぁっ、オチ●ポすごっ、すごいのぉ、おひぃ、イクッ、マー君のオチ●ポ
 で、おあっ、あひぃいいいっ!」
 

 止めとばかりにペニスを根元まで突き入れ、子宮口を穿るように刺激すると、耐えきれずにオーガズムへと達し
 ていった。

【 真樹 】 「うくっ!? すごい、おま●こがうねりまくってチ●ポを搾り上げてきてるっ」
 

 その直後、活性化した膣穴がポンプのようにうねりながらペニスを締めつけ、亀頭に吸い付いた子宮口が精液を
 求め吸い上げてきた。

【 恭子 】 「おひぁ、あひんっ、マーくっ、んおっ、んっ、おふぁっ、あっ、あへっ、あひんっ」
【 真樹 】 「くふっ、うっ、恭子さんっ、ハッ、ハッ、くっ、ううっ!」
 

 たまらずに恭子さんのムチ尻を両手で鷲掴みにすると、ズボズボと乱暴にペニスを出し入れして快感を貪ってい
 った。