【 若葉 】「やんっ!? あっ、ゆ、優一……」
若葉が何かを尋ねる前に俺は一気に若葉の上着とブラを捲りあげ乳房を露出させた。
【 優一 】「はぁ、若葉のおっぱい、やっぱり何度見ても触っても凄いの一言だ……」
柔らかで張りがあり仰向けになってもその美しい形を保ったままの見事なバストに感嘆の声を漏らしながら、両手でモミモミと揉みまくる。
【 若葉 】「あふっ、んっ……あんっ……へへ、自慢の一品だもん……んっ、最初は大嫌いだったけど……あんっ、今は一番好き……優一が……いつも見てくれる場所だから……んふぁ、あんっ……」
【 優一 】「失礼な。いつもなんて見てないぞ。まあ、比較的よくは見てるかもしれないけど……でも、ホントに綺麗だよ、若葉。ただ大きいってだけじゃない所が学園一って言われる所以なのかもな」
その美麗な形をなぞるように指を這わせて、乳房への愛撫を繰り返していく。
【 若葉 】「んっ……あはは、なんだか褒め殺しみたいだね。んっ……あんっ、んっ……でも嬉しい、そんなに激しくあたしのこと求めてくれて……とっても嬉しいよ」
【 若葉 】「ねえ、優一……おっぱい、触るだけじゃなくて吸ってみて。感触だけじゃなくて……」
【 若葉 】「その……あ、味の方も美味しいかどうか確かめてみて……それで気に入ってくれると嬉しいかも……」
【 優一 】「若葉……わかった。それじゃ、味見させてもらうから」
若葉の言葉に俺はコクリと頷くと、ギュッギュッと左右の乳房を二度ほど強めに揉みしだき、向かって左側の乳房に顔を近づけていった。
【 若葉 】「んっ……」
若葉の鮮やかなピンク色をした乳首、そして乳輪がすぐ目の前に迫ると、ふわっと甘いミルクのような香りが鼻孔をくすぐった。
【 優一 】「甘い……若葉のおっぱい、ミルクみたいに甘い匂いがすごいしてるよ……」
気のせいかと思ったが、くんくんと鼻を鳴らして匂いを嗅いでみると、やはり甘いミルク特有の香りがした。
【 若葉 】「えっ、ミルクって……あは、いくら何でもそれは気のせい……ひゃうんっ!?」
若葉が言葉を言い終える前に俺は、乳輪ごとぱくっと口に含み、チュパチュパと吸い始めた。
【 若葉 】「あふぁ、んぁ、あんっ、すごっ……んぁ、勢いよく吸ってるよぉ、あたしのおっぱい……んぁ、優一が吸ってくれてる……はぁんっ、んぁ、あっ、優一っ、んぁ、んんぅ……」
がっつくように両手でそのたわわな乳房をギュッと握り締め、その淡い桜色をした綺麗な乳首を頬を窄めながら勢いよくしゃぶっていく。
しゃぶり始めると、それに合わせてミルクのような甘い香りが更に強くなり、俺の食欲をさらに旺盛にさせた。
【 優一 】「ちゅぱっ、ちゅむっ……はぁ、はぁ、若葉っ……あむっ、んちゅう、ちゅうっ、ちゅうっ、ちゅうううっ!!」
乳房が円錐状になるほど強く、乳首を乳輪ごと吸い上げていく。
【 若葉 】「あひぁ!? ふぁっ、はぁんっ、あっ、それっ、強いっ、あひっ、あっ、そんなにしたら乳首が取れちゃっ……あふぁっ、あひっ、んんっ!!」
チュウチュウと乳首を引っ張るように吸い上げると、若葉が上半身を反らしながら大きな嬌声をあげた。
【 優一 】「んちゅぱっ、はぁ、はぁ……若葉、声が大きすぎだよ。下にいるみこ姉に聞こえちゃうだろ?」
【 若葉 】「んふぅ、そんなこと言われても無理だよぉ。優一におっぱい吸われてるって思うだけで感じちゃうのに……そんなに強く吸われたら……」
【 若葉 】「おっぱいがビリビリ痺れて勝手に声が出ちゃう。んっ、絶対に我慢なんてできないよ……」
【 優一 】「なら吸うのは控えめにしておこうか?」
右手で乳首を摘んで弄りながら若葉に尋ねる。
【 若葉 】「んっ……それは……んもう、また意地悪なこと言って……優一だって、おっぱい好きな癖に……ん、声の方は出来るだけ我慢してみるから吸ってみて……」
【 若葉 】「その……優一もおっぱい吸った方が興奮するんでしょ?」
そういって若葉は右手を俺の下腹部に向かって伸ばし、ムニュムニュとペニスを触ってきた。
【 優一 】「うはっ!? くっ……お、おい、若葉……そこは……うぅっ……」
【 若葉 】「あっ……すごく大きくなってる。あは、ズボン越しなのに……あは、なんか火傷しちゃういそうなくらい熱くなってる……」
【 優一 】「うくっ、はぁ……わ、若葉っ……んんっ……」
若葉の手淫に思わず感じてしまい下半身をブルブルと震えてしまう。
【 優一 】「今は俺のはいいから……それよりも、もっとおっぱい吸わせてくれよ。もの凄く腹ぺこなんだ、俺……」
股間をまさぐる若葉にそう言うと俺は、再び勢いよく乳首にしゃぶりつき反撃に移った。
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