【 優一 】「じゃ、まずはみこ姉のアソコから触るよ?」
【 美琴 】「ええ、触って、優くん……お姉ちゃんのアソコ、ううん、おま●こを愛して」
みこ姉が俺が愛撫しやすいように大きく股を開き、愛液で濡れそぼった秘唇をさらけ出してくれる。
【 優一 】「っ……みこ姉……」
今、おま●こって言ってくれたよな? みこ姉が自分の口からおま●こって……。
ずっと言いたくて、そして言ってもらいたかった言葉をみこ姉から言ってくれたことに、例えようのない嬉しさが胸の奥からこみ上げてきた。
それと同時に清楚とした雰囲気のみこ姉の口から「おま●こ」という言葉が出てきたことに無性に興奮してたまらない気分になる。
【 美琴 】「んっ、どうしたの、優くん……早くして、お姉ちゃんのおま●こ、愛して、触ったり、舐めたり……優くんの好きにしていいから……」
【 優一 】「みこ姉……」
まずは愛撫からということで、俺はみこ姉の割れ目に指を這わし、まだ閉じたままの縦筋に沿ってスリスリと指先で擦りあげた。
【 美琴 】「んふぁ、んんぅ、あぁんっ、優くん……んふぁ、あふっ、んんぅ……」
俺の愛撫に気持ちよさそうに甘い声を漏らし、その大きなヒップをゆさゆさと揺する。
春姉の出来事で、みこ姉には愛撫をまだ施せていなかったが、みこ姉の割れ目は大量の愛液で濡れていて、ヌルヌルというかニチャニチャと十分すぎるくらい潤っていた。
【 春奈 】「んんぅ、うぅん……」
みこ姉のアソコへ愛撫を続けていると、不意に下になっている春姉がモゾモゾと股間を動かしてきた。
【 春奈 】「こ、こら、美琴ばかり……その、してないで……あたしにもしなさいよね……」
【 優一 】「あっ、ごめん。じゃ、今度は春姉のアソコを弄ってあげる」
そう応えると、みこ姉のアソコから指を離し、今度は春姉の割れ目を指先でシュリシュリと擦りあげた。
【 春奈 】「んふぁ、あぁんっ、んふぅ、あぁ、いいっ……んふぁ、あぁん、んふぁ、あぁん……」
俺の愛撫に、春姉が股間をベッドから浮かせ、ゆらゆらと揺らしながら甘い声を上げる
。
【 優一 】「すごい、みこ姉と俺にたくさん弄られた後だけあって、春姉のアソコ、すごいグショグショになってる。しかも、愛液がネバネバと糸を引いて……匂いも凄い強いよ、春姉……」
割れ目をくぱぁっと開き、濃厚な愛液を滴らせる膣口周辺を指先で解すように愛撫する。
【 春奈 】「んはぁ、あっ、あぁんっ、んふぁ、んっ、んんぅ、はぁ、あぁ、それっ、いい、優一っ……んふぁ、あぁん、あんっ、あふぁ、あぁん」
俺の愛撫に感じてくれてるのか、春姉は浮かせた腰を円を描くようにくねらせ、淫らな喘ぎ声を漏らす。
その都度、プチュプチュと膣口から止めどなく愛液が滴り、ベッドのシーツを濡らしていった。
【 美琴 】「やぁんっ、優くん、いきなり春ちゃんの方にいっちゃうなんてずるいわ。んっ、わたしも愛して……わたしのおま●こも弄って愛して欲しいの……」
大きなお尻をフリフリと左右に振ってみこ姉が、股間への愛撫を求めてくる。
【 優一 】「うっ、わかったよ。それじゃ、みこ姉はこっちの手で……触ってあげるよ」
そう答えると、俺は左手でみこ姉のその豊満なお尻を鷲掴みムニムニと揉みしだくと、そのまま指を秘唇に伸ばし、先ほどと同じように愛液を滴らせている縦筋をスリスリと擦り始めた。
もちろんそれと時を同じくして右手で春姉への愛撫も続けていく。
【 美琴 】「あふんっ、あぁ、んっ、いいの、優くん、あぁんっ、んぁ、あぁ、おま●こ感じちゃうっ……あふっ、んんぅ、あふぁ、あぁん……」
【 春奈 】「んふっ、あひっ、んぁ、あぁんっ、優一っ、んぁ、もっと激しくして……んぁ、あたしのアソコっ、もっと強く弄っていいわよ……」
【 優一 】「はぁ、わかったよ。春姉、ちょっと待ってて」
二人の愛撫のおねだりに、それぞれの割れ目を擦るように愛撫すると、俺は指先を膣穴に軽く潜らせて入り口を解すようにこね回し愛撫を始めた。
【 美琴 】「あぁんっ、あぁ、あぁっ、んふぁ、いいっ、優くんの指が中に入って……んふぁ、おま●こっ、あんっ、広げてくれてるの……あふぁ、んふぅ、んんぅ……」
【 春奈 】「あひっ、んぁ、こらぁ、いきなり指をアソコに入れるなんて……んふぁ、はぁ、あぁんっ、んふぁ、あぁ、やだぁ、広げて……んふぁ、あぁんっ……」
俺の膣口への愛撫に、みこ姉と春姉がそれぞれ股間を淫らにくねらし、甘い喘ぎ声を漏らす。
二人の膣口からは白く濁り、ねっとりとした本気汁が大量に溢れ出し、その強烈な淫臭に俺は頭がクラクラになり、意識が飛びそうになった。
【 優一 】「んはぁ、すごい匂い……はぁ、たまらないよ、みこ姉、春姉っ……」
二人の股間から強烈に漂う淫臭に誘われるように、俺は膣口から指を引く抜くと、みこ姉の尻肉を両手でムニっと左右の開き、割れ目を大きく広げると、おま●こに直に口づけてクンニを開始した。
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