【 優一 】「みこ姉、春姉……」
【 春奈 】「んもう、乱暴ねぇ……もう少し優しく扱いなさいよ。ベッドじゃないんだからね」
【 美琴 】「うふふ、でもこのお布団、とってもふかふかしてる……少しくらい激しくしちゃっても、これなら安心ね」
【 春奈 】「は、激しくって……もう美琴ってば、変なこと言わないでよ。優一が調子に乗っちゃうじゃない……」
【 美琴 】「うふふ、もう遅いかもよ、春ちゃん」
【 春奈 】「へっ、うわぁっ!? ちょっとあんた、なにそんなもの出してるのよ」
二人を布団に寝かせた俺は、すかさずトランクスを脱いで、浴衣のまたぐらから見事に反り返った勃起ペニスを二人の前に見せつけるように晒していた。
【 優一 】「みこ姉、春姉……俺、もう我慢できそうにないよ……」
【 美琴 】「うふふ、優くん、来て……わたし達を愛して、わたし達だけの素敵な想い出を一緒に作りましょう」
【 優一 】「うん、みこ姉……それに春姉も、想い出作ろう。ここ上妻で一生の想い出になる大切な想い出を……そして出来れば、ここで二人を妊娠させちゃいたいな」
【 春奈 】「そんなこと言って……お、おち●ちん、そんなふうにして言っても格好悪いわよ……」
【 美琴 】「でも、見れば見るほど立派よね、優くんのおち●ちん。んふっ、ねえ、優くん、早く来て……わたしと春ちゃんの身体、好きなように触っていいの……」
【 優一 】「んっ、みこ姉、春姉……」
俺は仰向けになって並んでいる二人に覆いかぶさるように布団の上に横になると、二人の乳房を左右の手を伸ばし、まずは胸から愛撫を開始した。
左手でみこ姉の左乳房を、右手で春姉の右乳房を正面から握り締め、ムニムニと上下左右に揉み回していく。
【 美琴 】「あぁんっ、うふふ、やっぱり、おっぱいからなのね。んふぅ、んぁ、あぁんっ、んっ、優くんの手、とっても温かくて……んっ、気持ちいい……」
【 春奈 】「んふぁ、あんっ、んふぅ、もう優一ってば……どんどん触り方がエッチになってきて……あぁんっ、んぁ、スケベオヤジみたいじゃない……」
【 優一 】「スケベオヤジは酷いなぁ。でも、オヤジじゃないけど、オヤジの気持ちもわかるかな。こんな素敵なおっぱい目の前にしたら年齢関係なく男なら我慢できないって」
ムニュッとやや強めに二人の乳房を鷲掴みにすると、それぞれ逆方向に円を描くようにして揉みしだいていった。
【 美琴 】「んふぁ、あぁんっ、んふっ、あふっ、あぁ、んふぁ、あっ、あんっ、んふぅ、んっ、んふぁ、あぁん……」
【 春奈 】「あんっ、んくっ……んんぅ、はぁ、あぁんっ、ゆ、優一っ……ん、あふぁ、んくっ、うぅん……」
【 優一 】「二人ともおっぱい大丈夫、痛くない?」
【 美琴 】「うふふ、もちろん大丈夫よ。だからもっと優くんのしたいようにしてみて」
【 優一 】「春姉は?」
【 春奈 】「……別にいつも通りなんだから問題ないわよ……」
【 優一 】「そっか……なら今度はおっぱい、直接、触らせて貰うよ、二人とも」
そう言うと、俺はみこ姉、春姉の順番で浴衣の胸元を左右に大きくはだけさせ、胸元を大きく露出させた。
【 美琴 】「あぁんっ」
【 春奈 】「きゃっ!?」
二人ともブラを身に着けていなかったのか、白く綺麗な形をした双乳がぶるんと襟元から弾けるように目の前に飛び出してきた。
【 優一 】「あっ、二人ともノーブラだったんだ?」
【 美琴 】「うふふ、浴衣だったし……夜なら人目も気にしなくて済むかなって思ったの」
【 春奈 】「あとせっかくの浴衣だったから、すっきりしたかったしね……」
【 優一 】「そうなんだ。でも、俺にとってこれは嬉しい誤算かな」
露わになった二人の乳房を改めて両手で握り締めると、俺は生の乳房の量感を楽しむようにたぷんたぷんんと上下に揺らす感じで愛撫を再開した。
【 美琴 】「あふっ、んっ、あんっ、やんっ、優くん、そんな重さを量るようにされたら恥ずかしい……わたし、春ちゃんよりもずっと小さいのに……」
【 優一 】「でも、みこ姉のおっぱいフニフニ柔らかくて、すごく優しい感じがして俺は大好きだよ。それと、みこ姉が小さいんじゃなくて春姉が大きすぎるだけかも」
【 優一 】「ほら、こんなにたっぷんたっぷんさせて……う〜ん、なんか牛を連想させるかも……」
【 春奈 】「うっ、な、なによ、それは! 牛って……あひぁっ、あぁ、んんぅ、あぁ、やぁ、ダメ、んふぁ、あぁ、そんな強くおっぱい搾っちゃ……あふぁ、んぁ、あぁん……」
春姉が文句を言う前に乳房をギュッと強く握り締め、すかさず搾乳愛撫を開始する。
【 優一 】「こんなにたっぷりしたおっぱい、しかも張りがあって、こうやって搾ってると母乳が溢れてきてもおかしくないかも……」
【 春奈 】「んふぁ、あひぁ、んっ、なに……バカなこと……あふぁ、んふぁ、んっ……やだぁ、そんなに強く搾ったら……あふっ、んっ、ホントになんか出そうっ……あふぁ、んんぅ……」
【 美琴 】「あんっ、優くん、春ちゃんだけじゃなくて、わたしのおっぱいも搾ってみて……母乳に大きさは関係ないと思うの……」
【 優一 】「うん、いいよ。それじゃ、みこ姉も春姉もおっぱい搾りまくってあげるよ。その代わり母乳は無理でも甘いミルクの香りいっぱい出して、俺を満足させて……」
そう二人に言うと、両手でみこ姉と春姉の乳房をムギュムギュと乳搾りするようにして揉みしだいていった。
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