【 アルミナ 】 「ああ、当たってるわ。レムの堅いペニスがオマ●コに触れて、んふ、んっ、ああ、早く入れて。私と繋がって」
  ヌチュヌチュと数回、割れ目に亀頭を擦らせてアルミナを喘がせてから、右手でアルミナの右足を抱えて大きく開かせ、側位の体勢で割れ目にペニスを挿入していく。
【 アルミナ 】 「んふぁっ、おふぅ、入ってきてる。レムの長くて太い逞しいペニスがオマ●コの中を掻き分けて奥まで、しっかりと届いてるっ」
  念願のペニス挿入にアルミナは嬌声を上げて悦びまくり、左手で布団のシーツを握り締めながらトロ顔を浮かべる。
【 レム 】 「ふう、アルミナと深く繋がることが出来て嬉しいよ」
 

ペニスを根元まで入れた所で、腰の動きを止め、アルミナのデカ尻に股間を密着させつつ、膣が与えてくれる至高の快楽をペニスで味わう。

二度、絶頂しただけあってアルミナの膣内は蕩けまくりの状態で、愛しい雄の精液を搾り取ろうとするように、入り口で強くペニスを締め付けてきている。

入り口から奥まで隙間なく密集した襞は、蠕動しながらペニスにねちっこく絡みついて、アルミナの膣ならではの至高の快楽を俺に与えてくれていた。

【 レム 】 「はぁ、気持ちいい。アルミナのマ●コ、何度味わっても飽きることのない最高のマ●コだよ」
 

経験豊富な熟れた膣の具合に、腰が強く疼くのを感じ、右手を使ってアルミナの右足をより大きく開かせ、腰を揺すり始める。

【 アルミナ 】 「んふっ、おっ、おふん、あぁ、いいわ。ペニスの先っぽ、カリ首がオマ●コの中を入り口から奥まで満遍なく擦り上げて気持ちいいっ」
  膣内を擦り上げる逞しいペニスの感触に、アルミナがうっとりとした顔を浮かべて、喘ぎ声を漏らす。
【 アルミナ 】 「子宮口にも強く当たって、んふぉ、おふっ、力強く押し上げてくる感じがっ、とってもいいっ、んっ、んふぉ、私っ、すぐにイってしまいそう」
【 レム 】 「いいよ、アルミナ。我慢せずに、何回でもイっていいんだ」
  興奮気味に声をかけながら、子種を欲しがる膣に執拗にペニスを擦り付けつつ、亀頭を使って子宮口を何度も突き込んでいく。
【 アルミナ 】 「んふ、おっ、おふっ、堅いペニスで子宮口を何度も小突かれたら、おふぁ、んふっ、またイクッ、おふっ、んっ、んふっ、おふっ!」
【 アルミナ 】 「おふぁ、んふっ、いぐっ! いぐっ! おふぅうううううううう!」
  逞しすぎるペニスの先端にズコズコと子宮口を突き上げられたアルミナは、トロ顔を浮かべて喘ぎ、あっという間に絶頂に達してしまう。
【 アルミナ 】 「あへぁ、あひ、んふぉ、おっ、おふっ、んふぁ、あひぅ」
  絶頂と同時にアルミナは顎先をのけぞらせ、膣口をいっそう強く締め付けてきた。
【 レム 】 「うっ、マ●コが締まりまくって、細かい襞々がペニスに絡みつきまくってる」
  腰の動きを止めてペニスを深々と挿入し、イキマ●コの具合をペニスで味わいながら、アルミナの右足を抱えていた右手で、豊満で熟れた乳房を握りしめていく。
【 アルミナ 】 「んふぉ、あっ、あふっ、私、またイって。はぁ、はぁ、貴方に種付けされると気持ちよくて頭がどうにかなってしまいそうよ」
【 レム 】 「俺もだよ。熟れて最高に具合のいいマ●コも、大きくて柔らかい乳房も、アルミナのすべてが最高で頭の中、おかしくなってる」
 

圧倒的な量感を誇る乳房を右手で握りしめ、フニフニと揉みしだいて至高の柔らかさを堪能する。

その間も、アルミナの膣は俺の精液を求めて収縮を繰り返し、膣の入り口から奥まで隙間なく密集した襞がペニスに絡みつき、蕩けるような快感を与えてくれる。

【 レム 】 「はぁ、気持ちいいよ、アルミナ。んっ、うくっ」
  液を求める貪欲な反応に、雄としての生殖本能を刺激され、ペニスをビクビクと脈打たせて濃い先走り汁を膣奥へと放つ。
【 アルミナ 】 「あふんっ、ああっ、奥にお汁が漏れてる。子宮が疼く感じがして、あふっ、んふぁ、レムの子種が混じっているのが、はっきりとわかるの」
  精子が混じった先走り汁に、アルミナは悦び、大きくて弾力のあるお尻を俺の股間へと押しつけてきた。
【 アルミナ 】 「んふ、んっ、レムの赤ちゃんを子宮が欲しがってる。貴方の子を孕みたがってるの」
  うっとりとした顔を浮かべながら腰を揺するように動かして、先走り汁で柔らかくなった子宮の入り口を亀頭にムチュムチュと吸い付かせ、性器でキスをしてくる。
【 レム 】 「ペニスに子宮がキスをしまくって、はあ、それ、最高に気持ちいいっ」
 

経験豊富なアルミナならではの子宮口を使ったキスは腰が蕩けるかと思うほど気持ちよく、乳房を強めに握りしめながら腰をぷるぷるとさせる。

性感が高止まりの状態になり、開きっぱなしの尿道口から先ほど以上に濃いカウパー汁がドバドバと迸っていく。

【 アルミナ 】 「んひぅ、あっ、あひぁ、また出てる。熱いお汁が子宮口をビチャビチャと叩いて、おふっ、ああ、射精されているみたいで、蕩けちゃうっ」
  立て続けに先走り汁を放出し、アルミナをますます蕩けさせる。
【 アルミナ 】 「はぁ、はぁ、お願いよ、レム。もっと激しくまぐわって、私とオマ●コをして。本物の精液を子宮に飲ませてほしいの」
【 レム 】 「ああ、言われずとも、そうさせてもらう。アルミナと交尾をして、種付けをするから」
  懇願してくるアルミナに、俺も我慢できなくなり、右手でふたたびアルミナの右足を抱え、本格的に腰を振ってセックスを開始した。