| 【 ミーシャ 】 | 「入れますね、おじさま……んっ、んふっ……んんっ」 |
| ペニスの茎部分を右手で掴んだミーシャが、そそり立ったペニスの上にゆっくりと腰を落とし、ぐしょ濡れの淫唇の中にペニスを飲み込んでいく。 | |
| 【 ミーシャ 】 | 「あふぁ、ああっ、太いおち●ちんがおま●こを掻き分けながら入ってきて、んっ、んふっ、あふっ、んふっ」 |
| 騎乗位の体位でペニスを根元まで膣内に挿入し、股間同士を密着させると、ミーシャは口から甘い声を漏らしながら腰をプルプルと震わせた。 | |
| 【 ミーシャ 】 | 「はぁ、これで、ぜんぶ入ったと思うんですけど……おち●ちん、どうですか?」 |
| 【 レム 】 | 「ああ、ちゃんと入ってる。ペニス全体がミーシャのマ●コに包まれて、先っぽが奥に触れているのがわかるよ」 |
ペニスを通じてミーシャのキツイ膣の締まりを味わいながら、俺の股間の上に跨がっているミーシャの姿をじっと見つめる。 俺の胸元に両手を着けてやや前傾姿勢となっているため、左右の乳房は重力にひかれて垂れ下がっているが、乳首は上向きを維持している。 根元までペニスを飲み込んだ割れ目からは大量の愛液が漏れ出して、俺の股間をぐっしょりと濡らしていた。 |
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| 【 ミーシャ 】 | 「ふふ、おじさまと深く繋がることが出来て嬉しいです。これから、どうしたらいいですか?」 |
| 【 レム 】 | 「そうだな。まずはペニスを膣口で扱く感じで、腰をゆっくり上下させてみてくれないか」 |
| 【 ミーシャ 】 | 「はい、自信ないですけどやってみますね」 |
| 俺に言われたとおり、ミーシャがおずおずと腰を動かし始める。 | |
| 【 ミーシャ 】 | 「あふ、んっ、んふっ……あっ、んぅ、あふ、んふ、あっ、ふぁ、んふっ、んっ、んっ」 |
ミーシャがゆったりと腰を上下させるのに合わせて、垂れ下がった左右の美乳がぷるぷると揺れるとともに、性器同士がぬちゅぬちゅと擦れ合う。 初めての体位で動きは単調なものだったが、とてもキツイ膣口の締まりと膣奥にある襞の密集地帯に亀頭が擦れる感覚が、俺に強い快感を与えてくれる。 |
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| 【 ミーシャ 】 | 「んっ、んふ、どうですか、おじさま。ちゃんと、気持ちよくなれてますか?」 |
| 【 レム 】 | 「ああ、とてもいい。ペニスが抜き差しされるたびにキツイ入り口で扱かれて、んっ、気持ちよくなれているんだ」 |
| 気持ちよくなれていることを言葉でミーシャに伝えながら、ペニスをヒクヒクと震わせ、身体にも伝えていく。 | |
| 【 ミーシャ 】 | んふっ、ああ、おち●ちんが中でヒクヒクってしてます。んっ、あふぁ、おじさまに感じてもらえて、とっても嬉しいです」 |
| 感じている俺の様子に、ミーシャが嬉しそうな声をあげ、俺の胸元に着けた両手で胸板をやんわりと撫で回してくる。 | |
| 【 ミーシャ 】 | 「おじさまのこと、もっと気持ちよくしてあげたいです。もう少し速く動いてみてもいいですか?」 |
| 【 レム 】 | 「もちろんだ。ミーシャの自由なペースで動いてみてくれ」 |
| 【 ミーシャ 】 | 「はい、おじさま」 |
| ミーシャは両手を俺の胸板にしっかりと着けると、腰を少しずつ激しく律動させ、膣穴とペニスを勢いよく摩擦させ始めた。 | |
| 【 ミーシャ 】 | 「あふ、んっ、あっ、んふ、あふん、あっ、ふぁ、んふっ、あっ、あっ、んふぁ、あふっ、あんっ」 |
前屈みの姿勢で腰を振るミーシャに合わせて、重量に引かれ垂れ下がりながらも、美しい形を保った乳房がプルプルと弾みまくる。 同時に、性器同士の結合部からヌチュヌチュと、卑猥な水音が響き始めた。 |
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| 【 レム 】 | 「はぁ、いいよ、ミーシャ。初めての体位なのに、俺のために激しく動いてくれて、嬉しいし、とても感じているんだ」 |
俺を気持ちよくさせるため、懸命に腰を動かすミーシャの健気さと、目の前で揺れまくる乳房が俺を強く昂ぶらせる。 膣の奥側に密集した襞に亀頭がズリュズリュと擦れるのも、抜群に気持ちよく、性感が右肩上がりに昂ぶっていく。 |
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| 【 ミーシャ 】 | 「あんっ、あふん、もっと感じてください、おじさま、あっ、あふっ、んふぁ、わたしの身体で、いっぱい気持ちよくなってほしいです」 |
| ミーシャは俺に奉仕をすることに悦びを得ている様子で、蕩けた顔を浮かべながら、腰を激しく揺すり続ける。 | |
| 【 ミーシャ 】 | 「あんっ、あっ、あふん、ああっ、おじさま、おじさまっ、んふっ、ああ、あっ、あふっ、んふぁ、あふんっ」 |
| 張りのある美巨乳を大胆に揺らしながら、母親譲りの量感たっぷりのお尻を俺の股間にパンパンと打ち付け、キツキツの膣穴でペニスを懸命に扱いてくれる。 | |
| 【 レム 】 | 「はぁ、はぁ、ミーシャ、んっ、うくっ、ううっ」 |
このままミーシャに任せきりにして射精させてもらうのも魅力的だが、マ●コだけでなくミーシャの身体をぜんぶ味わいたい……。 目の前で揺れまくる乳房を眺めているうちに、そんな衝動に駆られると、俺は両手を伸ばしてミーシャの美巨乳を握りしめた。 |
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