【 オリエ 】 「んふっ、んっ、ダ、ダメです、レム様っ、んっ、すぐ近くにお二人がいるのにっ、んっ、お願いですから、夜まで、我慢してくださいっ」
【 オリエ 】 「すまないが、それは無理だ」
 

オリエの身体の柔らかさに温もり、そしてうっとりするような匂いに、完全に雄の本能に火が付いてしまい、欲望の赴くまま、両手で量感豊かな乳房を揉みしだく。

肉付きのいい生尻にはすでに勃起状態となったペニスを執拗に押し付け、本気で交尾したくなっていることを雌の身体に伝えていく。

【 オリエ 】 「あふぁ、んっ、お尻にレム様のチ●ポが触れて、んふっ、あんっ、こんな場所でダメなのにっ、あへぁ、あっ、心と体が心地よくなってしまってますっ」
 

俺の愛撫から逃れようとしていたオリエだったが、尻に勃起ペニスを押し付けながら乳房をこね回すと、身体から余計な力を抜き、俺の愛撫に身を委ねてくれた。

オリエが身体から余計な力を抜くと、尻の谷間に勃起ペニスを埋め込んで、ズリズリと擦りつけながら、張りのある乳房を鷲掴みにして荒々しく揉みしだく。

【 オリエ 】 「んふっ、んんぅ、あぁ、お尻に逞しいチ●ポをそんなっ、んっ、強く擦りつけられたら、あふっ、あんっ、いやらしい気持ちが強くなって」
【 オリエ 】 「あへぁ、あっ、あぁ、私、感じてしまいます。護衛任務の最中なのにっ、んふっ、あふっ、は、発情してきてます」
 

甘ったるい喘ぎ声を漏らすオリエを背後からガッチリと抱きしめ、水着越しに量感豊かな乳房をこねるように揉みまくっていく。

オリエの水着の布面積は見た目通りとても小さく、ほぼ生乳を揉んでいるのと感触としては同じだった。

【 レム 】 「形はもちろんだが、柔らかくて弾力のある感触も、本当にオリエの乳房は最高としか言えないな」
  なじに顔を埋めたまま、雌のフェロモンを嗅ぎまくると、こね回していた乳房から両手を離し、すすっとお腹へと移動させ、下腹部を撫で回し始めた。
【 オリエ 】 「ひぅ、あぁ、レム様、そ、そこはっ、んふっ、あんっ、お腹をそのように触れられたら、とても心地よくて、嬉しい気持ちになってしまいす」
  両手で腹部をなでなでしてやると、オリエは甘えたような声を漏らしながら、身動ぎさせた。
【 オリエ 】 「あんっ、あぁ、お腹、嬉しい。んっ、それにお腹の下、奧の方がムズムズして、んふっ、ダメです、心地いい感じが快感に変わってきてっ」
【 オリエ 】 「あはっ、んんっ、あひぅ、あぁ、お腹が熱い、それに乳首がビリビリして、はぁ、はぁ、力が抜けてしまいます」
  腹を撫でられたオリエが瞳を閉ざし、腕の中で身悶えると、乳首と乳輪をかろうじて覆い隠していた水着の生地越しに、ツンっと突起した乳首が浮かび上がってきた。
【 レム 】 「乳首が勃起して水着越しにクッキリと浮かびあがってきてる。それにオリエの匂いが強くなって……はぁ、俺に腹を撫でられて感じてくれてるんだな」
  うなじに顔を埋め、首筋や長い耳の裏側に舌を這わせクンクンと匂いを嗅ぐと、腹を撫でていた両手で水着越しに浮かび上がった乳首を両手で摘まみ上げた。
【 オリエ 】 「ふひぅ、んふっ、そこ、乳首っ、敏感になってる場所を強く摘まみ上げられたら、んひぁ、んんっ、ダメです、感じすぎてっ、んひぅ、んんっ」
 

乳首弄りから何とか逃れようと腰をくねらすオリエを逃さないとばかりに両腕でガッチリと固定し、両手の人差し指と親指で生地越しに突起した乳首を弄くり回す。

水着越しに突起した乳首をグイッと摘まみ上げ、左右に転がすように、ねちっこく弄くり回していく。

【 オリエ 】 「んっ、んひぅ、んんぅっ、乳首、弄られてると変な感じがしてっ、はぁ、はぁ、乳房全体が熱い、あふっ、オマ●コもムズムズしてきてますっ」
  瞳を閉ざしたオリエが嬌声をあげながら、腰を淫らにくねらせ、張りのある尻肉を俺の勃起したペニスに擦りつけてくる。
【 レム 】 「そんなふうに腰をくねらせたら、張りのある尻肉にペニスが擦られて、はぁ、気持ちいいよ、オリエ……」
  尻肉にペニスをグリグリと擦り付けつつ、突起した乳首をムニっと強く指で摘まみ、ぐ〜っと伸ばすように引っ張り上げ、すり潰すように弄くる。
【 オリエ 】 「あひぁ、あへぁ、あっ、乳首っ、引っ張りながら扱かれたら、感じすぎてっ、あふっ、はひぅ、あへ、あへぁ、乳首だけでイキそっ、ですっ」
  乳首を強く弄くられるのはかなり気持ちいいのか、オリエは溶けきった顔で舌を出し、アヒアヒと卑猥な声で喘ぎ、髪の毛を振り乱す。
【 レム 】 「いいぞ、オリエ。ほら、堅くしこった乳首、扱いてやるからもっと気持ちよくなって、イキたかったらいつでもイっていいんだ」
  エルフの血を受け継いでいる証明である長い耳を、はむはむと甘噛みしながら、左右の乳首を思いきり摘まみ上げ、シコシコと扱いてやる。
【 オリエ 】 「ああっ、いけませんっ、乳首っ、シコシコっ、いいです! とっても、感じてっ、あへぁ、あへ、あへ、あぁ、イク! イってしまいますっ」
【 オリエ 】 「あひぅ、あへぁ、んふっ、んっ、んっ、んっひぃぃぃいい!!
  だらしなく舌を突き出し、俺の腕の中で全身をビクビクとのたうちまわらせ、オリエがオーガズムを迎える。