【 アルミナ 】 「んふっ、ああ、レムの立派なペニスがおっぱいの間に埋まってるわ」
  ブラを身に着けさせたまま、ガチガチに堅くなっているペニスを水平状態にして、アルミナの豊かすぎる乳房の谷間へと挿入する。
【 アルミナ 】 「初めてでよくわからないのだけれど、これでいいのかしら?」
【 レム 】 「なんの問題もない。最高だよ、アルミナのパイズリ」
  恥じらいに頬を赤く染めつつ、上目遣いに問いかけてくるアルミナに上ずった声で返しながら、ペニスに意識を集中させる。
【 レム 】 「柔らかいオッパイにペニス全体が包み込まれて、はぁ、すごく気持ちいい」
  ペニスを包み込んだ温かく柔らかな感触に、腰をヒクヒクと震わせ、尿道口から先走りの汁を早々に漏らしてしまう。
【 アルミナ 】 「あふんっ、オッパイの奥にお汁が漏れて、んっ、あふぁ、熱いわ、レム」
  熱い汁を乳房の付け根部分に注ぐと、アルミナは嬌声をあげつつ、両腕で左右の乳房を真ん中に向けて押さえ込み、勃起ペニスをしっかりと胸の谷間に固定してくる。
【 レム 】 「まずは俺が自分で腰を動かすから、アルミナはこのままオッパイを両手で押さえていてほしい」
【 アルミナ 】 「ええ。このままにしておくから、レムの思うとおりに動いてみて」
  アルミナが頷いてくれたのを合図にして、腰をゆったりと律動させ、本格的にパイズリを開始していく。
【 アルミナ 】 「んふ、んっ、んっ、んふ、んっ、あふ、んっ、あっ、んふ、あふっ」
  量感たっぷりの乳房の前面に股間をグッ、グッと押しつけるようにして、左右の乳肉の間に出来た谷間にペニスを擦りつけていく。
【 アルミナ 】 「あふ、んっ、どうかしら。私のパイズリで、気持ちよくなれそう?」
【 レム 】 「もちろんだ。腰を動かすたびにオッパイの谷間にカリ首が強く擦れて、気持ちいい。腰がずっと痺れた感じになってるよ」
 

セックスほどの強い快感はないものの、アルミナの柔らかい乳房にペニスを擦りつけるのは、とても心地よく、腰の奥がジンジンと痺れるほどだった。

尿道口からドプドプと大量の先走り汁を乳内に漏らしながら、ヌプヌプと立て続けに乳房の間へとペニスを出し入れさせていく。

【 アルミナ 】 「あふっ、んん、オッパイの間にたくさんお汁が漏れてる。んっ、あふ、んふ、レムがオッパイで感じてくれて、嬉しい気持ちよ」
  大量の先走り汁を漏らしながら快感を求めて腰を振る俺の様子を、アルミナがうっとりとした顔で見つめる。
【 レム 】 「はぁ、アルミナのでかいオッパイでペニスを扱かせてもらうの、すごくいいよ」
【 アルミナ 】 「ああ、レム、そんな顔を見せられると、私もっ、んふ、あぁ、胸がドキドキして、身体が火照ってきちゃう」
【 アルミナ 】 「あふ、んっ、あふん、んふっ、もっとペニスを擦りつけて。私のオッパイで、貴方に感じてほしいの」
  感じている俺の様子に、アルミナも性感を昂ぶらせた様子で、抽迭に合わせて喘ぎ声を漏らしながら両手を使ってより強く乳房をペニスに押しつけてくる。
【 レム 】 「嬉しいよ、アルミナ」
  アルミナの乳房の感触に、すっかり魅入られてしまい、抽迭の速度を速め、豊満な乳房にパンパンと股間を叩きつけていく。
【 アルミナ 】 「んふっ、あっ、あふっ、あん、あん、あふっ、んっ、んふぁ、あっ、あふんっ」
  セックスの時と変わらないほど勢いのある俺の腰振りを、アルミナはポーズを維持したまま、母性の象徴たる豊満な乳房で受け止めてくれる。
【 レム 】 「はぁ、アルミナッ、アルミナッ、んっ、んっ、んくっ」
【 アルミナ 】 「あふ、んっ、んふぁ、すごいわ、こんなに激しく、オッパイを貪るように腰を振って、んふっ、ああっ、ペニスを乱暴に出し入れされてる」
【 アルミナ 】 「んっ、あふ、あふん、レムのペニスで、オッパイを犯されているみたいでっ、あふ、あふん、私も、感じちゃうっ」
 

快感を貪る俺の様子をじっと見つめながら、アルミナも感じてしまっている様子で、激しいピストンに合わせて喘ぎ声をあげる。

アルミナの乳房の具合の良さと、パイズリで感じているアルミナの姿に昂ぶってしまい、睾丸の付け根の辺りが早々に疼き始める。

【 アルミナ 】 「あふっ、んっ、あんっ、オッパイの中で、ペニスが膨らみを増してきてっ、んふぁ、あふっ、出そうなのね、レム」
【 レム 】 「ああっ、こんなに早くっ、んっ、情けないが、出そうになってる。はぁ、はぁ、このまま出させてもらうよっ」
 

射精感がこみ上げてくるのを覚え、アルミナにそのことを伝えると、射精することを目指して夢中で腰をピストンさせていく。

【 アルミナ 】 「あん、あふん、あっ、あふっ、いいわ、出してっ、んっ、あふぁ、んふっ、レムの射精、オッパイで受け止めてあげたいの」