【 ミーシャ 】 「あっ、おじさまのおち●ちんがもうこんなに……はぁ、とっても逞しくなってます」
  見せつけるような感じでペニスをミーシャの目の前に突き出すと、ミーシャは頬を上気させながら俺の顔とペニスを見上げてきた。
【 ミーシャ 】 「こんなに大きくてエッチな形をしたおち●ちんで、昨日はセックスをしてもらったんですね」
【 レム 】 「っ……」
  興味津々といったミーシャの表情と、晒されたままになっている量感豊かな美乳の様子に性感が昂ぶり、フル勃起したペニスをヒクヒクと震わせてしまう。
【 ミーシャ 】 「あっ、おち●ちんがヒクヒクしてます。それに、独特な匂いがしてきて……」
【 ミーシャ 】 「はぁ、おじさまのおち●ちんの匂い、とてもエッチな感じです。んふ、んっ、おま●こがムズムズしてしまいます」
【 レム 】 「ふぅ、たまらないよ、ミーシャ」
  うっとりと瞳を閉ざしながら下半身を身じろぎさせるミーシャの姿に興奮してしまい、ペニスを右手で握り締めつつ、亀頭をミーシャの口元へと近づけていく。
【 ミーシャ 】 「あっ、おじさま……んふ、はぁ、おち●ちんの先っぽからお汁が漏れて、さっきよりも強い匂いがしてきています」
  尿道口から先走りの汁が漏れ出し、雄の性臭を辺りに漂わせると、ミーシャはとろんとした顔をして亀頭に頬ずりをしてきた。
【 ミーシャ 】 「んっ、んふ、どうすればいいか、教えてください。おじさまのこと、気持ちよくしてあげたいです」
【 レム 】 「ありがとう、ミーシャ。では、まずはペニスの先っぽに舌を這わせて、汁を舐めとって欲しいんだ」
【 ミーシャ 】 「はい、おじさま」
  俺の言葉に頷いたミーシャが、おずおずと舌を伸ばし、亀頭の先端……尿道口に這わせ始める。
【 ミーシャ 】 「れろっ、れちゅ、ちゅぷ、んっ、れろっ、れろっ、れるっ、ちゅ、ちゅぷ、ぴちゅ、れちゅっ」
 

子犬がミルクを飲むように、ぺろぺろと愛らしい舌使いで尿道口を舐め擦り、先走り汁を味わうミーシャ。

初めてのフェラだけあって、その動きは単調なものだったが、ミーシャが俺のペニスを舐めてくれているという事実だけで精神的に強い快感を得ることが出来た。

【 ミーシャ 】 「れろっ、んれろ、れるっ、ちゅ、ちゅぷ、れろれろっ、れちゅぷ、れろ、れろっ、れるっ、ちゅぱっ」
【 ミーシャ 】 「これが、おじさまのお汁の味なんですね。もっと舐めさせてください」
【 ミーシャ 】 「ぴちゅ、れちゅ、れろ、れるっ、ちゅぷ、れろれろ、れちゅ、れりゅ、れろっ、れろっ、れちゅっ」
  時折、愛おしげに亀頭の表面にキスをしながら、尿道口から溢れてくる汁を丁寧に舐めとっていく。
【 レム 】 「あぁ、気持ちいいよ、ミーシャ。んっ、んっ……うくっ」
  精神的な快楽に加えて、敏感な尿道口への刺激が俺を昂ぶらせ、腰をヒクヒクさせながら尿道口からピュルピュルと先走りの汁を迸らせる。
【 ミーシャ 】 「あふっ、おじさまのお汁がたくさん、んっ、んふ、とっても熱い。それに、さっきよりもネバネバしてる感じです」
  熱い汁がミーシャの口元から頬にかけて濡らすと、ミーシャが驚きつつも、うっとりした顔を浮かべる。
【 ミーシャ 】 「もしかして、わたしの舌で感じて、お汁を濃くしてくれているんですか?」
【 レム 】 「そうなんだ。女性の愛液と同じで、男の場合も快感が増すほど汁が濃くなっていくんだ」
【 ミーシャ 】 「嬉しい。おじさまに、もっと感じてほしいです」
  俺の言葉に、うっとり気味に微笑むと、ミーシャは自分から右手でペニスを握りしめてきた。
【 ミーシャ 】 「んっ、んっ、エッチなお汁、もっと出してください、おじさま。んっ、んふ、んっ、んっ、んふっ……」
  ミーシャは俺の顔を見上げて反応を確かめながら、右手で握りしめた陰茎をシコシコ&ゴシゴシと扱いてくる。
【 レム 】 「はぁ、いいよ、ミーシャ。手で扱いてもらうのも、とてもっ、気持ちいい」
  熱のこもったミーシャの手コキ奉仕に、ハァハァと息をしながら腰を震わせ、濃い先走り汁を大量に漏らしまくる。
【 ミーシャ 】 「はぁ、濃いお汁がたくさん溢れてきてます。次は、どうすればいいですか? 教えてください、おじさま」
【 レム 】 「っ、そうだな。出来ればペニスの先を口に含んで、亀頭に舌を這わせてみてほしいが頼めるか?」
【 ミーシャ 】 「わかりました。上手に出来ないかもしれないけど、やってみます」
【 ミーシャ 】 「はむ、んっ、じゅぷっ……ふ、んふっ、じゅぷぷっ」
  恥じらいつつ、あ〜ん、と大きく口を開けたミーシャが、先走り汁に濡れた亀頭を丸々と口内に含んでくれた。