【 オリエ 】 「れる、ちゅぷ、ぴちゅ、ちゅぱ、れちゅ、れろっ、れろっ、ちゅぷ、れろっ、んちゅぱっ」
【 オリエ 】 「はぁ、はぁ、あふ、んっ、ご奉仕するのは私ですから、レム様はジッとしていてください」
  ベッドの上でシックスナインの体勢になり、俺にクンニをされているオリエが、ペニスから舌を離して苦言を呈してくる。
【 レム 】 「オリエが感じてくれると俺も嬉しくなって興奮するんだ」
  オリエの言葉を気にすることなく、そう告げると、目の前に晒されている淫唇にふたたび舌を這わせ始める。
【 オリエ 】 「んっ、んふ、まったく、いやらしい人です、貴方は……」
【 オリエ 】 「れろ、れろっ、ちゅ、ちゅぱ、れちゅ、んっ、れろれろ、ちゅぷ、んちゅ、れちゅ、れろっ」
 

オリエは文句を言いつつも、ふたたび亀頭へと舌を伸ばしてフェラ奉仕を再開してくれる。

ベッドインした後、口か乳房でペニスを鎮めると言ってくれたオリエに対して、俺はシックスナインを提案。

ベッドの上に仰向けになり、オリエに尻を俺の顔に向けて身体を重ねるように指示し、今に至っていた。

【 オリエ 】 「れろ、んれろ、れる、れろんっ、れろ、れろっ、れるっ、んっ、はぁ、れるっ、れろん、れろっ、れろっ」
【 レム 】 「ちゅぷ、ああ、気持ちいいよ、オリエ」
 

亀頭を舐め回す熱い舌の感触は、とても気持ちよく、いったんクンニを止めて快感に身を委ねつつ、フェラしているオリエの身体を見つめる。

オリエのメイド服は胸元が大胆にはだけ、左右の乳房が完全に露出し、乳首とともに俺の下腹部に触れている。

スカートは腰上まで捲りあげられ、瑞々しく張りのあるお尻が丸出しの状態。

さらに紐パンの股布部分が横にずらされて、愛液で濡れそぼった淫唇が丸見えになっていた。

【 レム 】 「マ●コから愛液が漏れて、凄くエロい匂いがしている。たまらないよ、オリエ」
  フェラをしながら股を濡らし、雌の発情臭を漂わせるオリエに強い興奮を覚え、止めていたクンニを再開させる。
【 オリエ 】 「んふっ、んん、れる、れろっ、んっ、ふぅ、れろれろ、ちゅ、ぴちゅ、れろん、んぅ、んっ、んれろ、れるっ」
 

淫唇の表面をレロレロと舐め上げるのに合わせて、オリエの口から水音に混じって甘い吐息が漏れる。

美尻を左右にくねらせ、俺のクンニから逃れようとするオリエだったが、下半身をガッチリと掴まれているため逃れることは出来なかった。

【 オリエ 】 「れろれろっ、れろっ、んれる、れるっ、れるっ、れるっ、んふっ、はぁ、はぁ、はぁ、早く、イってください」
  クンニから逃れられないと悟ったのか、オリエが俺を先にイかせようと、舌の動きを激しくしてくる。
【 オリエ 】 「れろっ、れるれる、れろん、れろん、んふっ、ふぅ、んれろ、れろっ、れろっ、れろっ!」
  舌の先を尿道口へと強めに押しつけながら、ベロベロとせわしなく前後させ、強烈な快感を俺に与える。
【 レム 】 「っ、それ、気持ちいい、うく、俺も、オリエをもっと気持ちよくしてあげたいんだ」
  オリエが与えてくれる快感に上ずった声を漏らしながら、こちらも負けじと尻肉を両手で揉みしだき、腰を揺すって下腹部に触れている乳首を刺激する。
【 オリエ 】 「んぅ、んっ、れるっ、れろん、れろっ、ちゅぷ、れちゅ、れろれろっ、んっ、んぅっ」
  さらに、充血してぷっくりと膨らんでいるクリトリスへとしゃぶりつき、チュバッ、チュバッ、と立て続けに吸い上げて刺激していく。
【 オリエ 】 「れろ、れろんっ、れるっ、んぅ、あっ、んふ、れろっ、れるっ、んふっ、んふっ、あっ、んふぁ!」
【 オリエ 】 「待ってください、レム様っ、そんなにされたら、奉仕できなっ、んふぁ、あひっ、あふんっ」
  クリトリスへの刺激は強烈すぎたのか、オリエが喘ぎながらフェラを中断させる。
【 レム 】 「ちゅぶ、はぁ、もっと感じていいんだ、オリエ」
【 オリエ 】 「んひぅ、あひぁ、だめっ、らめぇ、んひぅ、クリトリスは、感じすぎてっ、んひぁ、すぐにイクッ、我慢できなっ、あっ、あふぁ!」
【 オリエ 】 「あひっ、ああっ、イってしまいますッ! あっ、あっ、あひぅううう!!」
 

コリコリに堅くなった乳首を下腹部で擦りつつ、クリトリスを連続でしゃぶりあげていると、オリエはオーガズムを迎えていった。