| 【 アルミナ 】 | 「あふぁ、あぁ、入ってきてくれてる。レムのペニスが私のオマ●コの中に、あへぁ、奥まで来てくれて、あふぁ、んっ、交尾して貰えて嬉しいわ」 |
| 愛液まみれの淫唇に亀頭を埋めると、ちゅるんっと吸い込まれるようにペニスが膣内へ挿入され、あっという間に根元まで飲み込まれた。 | |
| 【 レム 】 | 「俺もっ、んくっ、嬉しいよ。マ●コがペニスを飲み込んでくれて、はぁ、根元までしっかりと温かいマ●コに包まれて、凄く気持ちいい」 |
| 数え切れない程、味わい尽くしたアルミナのマ●コだったが、その快感は別格で何度まぐわっても飽きることはなかった。 | |
| 【 アルミナ 】 | 「ええ、わかるわ。レムのペニスが中でヒクヒクして濃いお汁を漏らしてくれてる。んふっ、あぁ、動いて」 |
| 【 アルミナ 】 | 「腰を勢いよく振って、私のお尻をパンパンしながらオマ●コの中にペニスを出し入れしてほしいの」 |
| 【 レム 】 | 「ああ、トロトロに蕩けまくってるマ●コで気持ちよくさせて貰うよ」 |
| 性器同士の交わり……交尾をねだるアルミナに返事を返すと、両手でアルミナの腰をガッチリと掴み、腰を振り始めた。 | |
| 【 アルミナ 】 | 「おひぅ、んふっ、んっ、おっ、おぉ、おふっ、いっ、いいっ、おふっ、おんっ、おぉ、レムの交尾っ、いいっ、種付けセックス、とてもいいのぉ」 |
愉悦の表情を浮かべながら、淫らな声でよがる。 アルミナのデカ尻に股間を打ちつけるのに合わせて、パンパンと音が部屋中に響き、垂れ下がった豊満な乳房がゆっさゆっさと上下に弾む様が背中越しに見えた。 |
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| 【 レム 】 | 「ふぅ、ふぅ、あぁ、気持ちいいっ、アルミナのマ●コ、もう何度も味わってるのにっ、くっ、気持ちよくてたまらないんだ」 |
粘っこい愛液でヌルヌルになった膣内をペニスを激しくピストンさせ、至高の快感を貪っていく。 すでに3回オーガズムを迎えている為、膣穴はトロトロに蕩けまくっていたが、不思議と子宮口は柔らかくならず、コリコリして感触が亀頭から伝わってきた。 |
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| 【 レム 】 | 「マ●コはトロトロになってるのに、奧っ、子宮口は堅いままになってる。今日だけじゃない。ここ最近、ずっと堅いままでコリコリしてる」 |
| ずぷっとペニスを深く挿入すると腰を振らずに、時計回り腰をグラインドさせていく。 | |
| 【 アルミナ 】 | 「んひぅ、んふっ、んっ、駄目よ、レムっ、んふ、奧っ、そんなに強くしないで、んふっ、んっ、今はっ、あふんっ、あぁ、駄目なの」 |
| 困ったような顔でアルミナが俺の方を振り返る。 | |
| 【 レム 】 | 「わかった。子宮の中に入れられなくてもアルミナのマ●コは十分気持ちいいから、気にしないでいいんだ」 |
ここまで解れないのは初めてかもしれない、そう思ったが、体調に左右されることなのかもしれないと考え、抽迭を再開。 パンパンとデカ尻に股間を高速で叩きつけ、ペニスから伝わる極上の快感を満喫していく。 |
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| 【 アルミナ 】 | 「んふぉ、おっ、おっ、おひぁ、長くて堅いペニスがオマ●コ、隅々まで擦ってくれてっ、おふっ、おふっ、いいっ、オマ●コ、いいっ!」 |
瞳を閉ざし、アルミナが雌の声で啼きまくる。 何度も何度も数え切れないほど、まぐわい続けたせいでアルミナが感じる場所を感覚で覚えることが出来た俺は、気持ちいい場所を亀頭で集中して擦りあげた。 |
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| 【 アルミナ 】 | 「んふぉ、すごっ、ああっ、気持ちいいところばかりっ、擦ってくれてっ、あへぁ、おふっ、おぉ、いい、もっとして、オマ●コして!」 |
| 【 レム 】 | 「んくっ、ああ、もっとするよ、アルミナっ」 |
| 亀頭で膣奥をノックしながら、膣内に敷き詰められた襞々をカリ首で捲りあげるように擦りあげ、アルミナの性感を昂ぶらせていく。 | |
| 【 アルミナ 】 | 「んふっ、おふっ、んふぉ、おぉ、奧っ、子宮口を激しくされたら駄目なのに、あへぁ、あぁ、いいっ、私、凄く感じちゃってるっ」 |
| 亀頭に触れる子宮口は依然としてコリコリと堅いままで子宮内性交を出来る程ではなかったが、ポルチオ性感を刺激され、アヒアヒといい声で啼いてくれた。 | |
| 【 アルミナ 】 | 「おっ、おっ、んふぉ、ああ、激しいの気持ちよすぎてっ、あひぁ、んふっ、んふぉ、イきそうっ、またイクっ、オマ●コされてイキそうになってるっ」 |
| 【 レム 】 | 「ああ、いいよ、アルミナ! 俺のペニスで感じてっ、4回目、イっていい! オマ●コ、もっとトロトロにして欲しいからっ」 |
| すでに3回絶頂を迎えて蕩けきった膣穴の中で、ペニスを猛烈にピストンさせていく。 | |
| 【 アルミナ 】 | 「おふっ、おっ、おぉ、もう駄目っ、私っ、またイク! いぐっ」 |
| 【 アルミナ 】 | 「んふぉ、んっ、んっ、んっふぅうううううっ!」 |
| 【 レム 】 | 「んくっ、マ●コが締まりまくってるっ」 |
| アルミナが絶頂に達し、膣粘膜を吸いついてきたところで腰の律動を止め、絶頂中の膣の動きをペニス全体で満喫していく。 | |
| 【 アルミナ 】 | 「あふっ、あへぁ、あっ、あぁ、ペニスっ、ビクビクしながらっ、あへぁ、お汁っ、たくさん漏らしてくれてるっ」 |
| 【 レム 】 | 「ああ、凄くたくさん漏れてる。イキマ●コがペニスを搾り上げるように収縮して、あぁ、ペニスが蕩けそうだ」 |
出来るだけ深くペニスを膣内へ埋め込み、柔らかなデカ尻に股間をグッグッと押し付けていく。 膣の最奥、精液を溜める為の空間に精子がたっぷりと混ざった先走りの汁を小便のように漏らすと、俺は上半身を屈ませて両手で乳房を揉みしだき始めた。 |
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| 【 アルミナ 】 | 「あふぁ、んっ、あぁ、レム……あぁ、お汁を漏らしながら、んふっ、オッパイを強く揉まれて、んふっ、あひぅ、オッパイが熱くなってっ」 |
| 【 アルミナ 】 | 「んひぅ、ああ、乳首が疼いてっ、あぁ、出そうっ、んふっ、あぁ、母乳っ、んふっ、ああっ、ミルク出ちゃっ、んふぅっ!?」 |
だらしなく垂れ下がった乳房を搾り上げるように揉んでいると、アルミナが上半身を身動ぎさせるのに合わせて、左右の乳首から母乳を迸った。 |
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