【 オリエ 】 「んふぁ、あっ、ひぁ、レム様の立派なチ●ポが奥までっ、んふっ、あぁ、子宮口にキスしてくれています」
 

ベッドの上で仰向けになり、まんぐり返しの格好でペニスを根元まで挿入されたオリエが、悦びの声をあげながら身体を戦慄かせる。

オリエの膣内は大量の愛液で満たされ、膣の中ほどから奥にかけて密集した肉厚の襞が亀頭に絡みつき、極上の快楽を俺に与えてくれていた。

【 レム 】 「はあ、オリエのマ●コ、最高に気持ちいいよ。今日もここ、子宮にペニスを入れてもいいか?」
  亀頭の先に触れている子宮口の感触は、すでに相当、柔らかくなっており、腰を揺すって亀頭を子宮口に擦りつけ、3回目となる子宮内セックスを求めてしまう。
【 オリエ 】 「あふ、んっ、はい、もちろんです。レム様の妻として、あなたの望みはなんでも受け入れたい、そう思っています」
【 オリエ 】 「ですから今夜も子宮の中にチ●ポを入れて、精液を子宮の中に注ぎ込まれたいです」
【 レム 】 「はぁ、嬉しいよ、オリエ……」
  躊躇うことなく子宮内性交を受け入れてくれるオリエに、愛しい気持ちを抱きながら、オリエの尻に密着させていた股間を浮かせ、スローペースで抽迭を開始する。
【 オリエ 】 「んふ、んっ、奧っ、気持ちいいところっ、チ●ポが優しくノックしてくれてっ、あひぅ、んっ、んふぁ、オマ●コ、気持ちいいですっ」
  締め付けの強い膣口で茎部分を扱きながら、膣奥にある襞に亀頭をねっとりと擦りつけ、時間をかけて性感を高めていく。
【 オリエ 】 「んふ、ああ、ゆっくりと太いチ●ポがマ●コの中を隅々まで擦り上げてくれて、あふぁ、んふ、私の身体が悦んでいます」
 

緩やかな抽迭ながらも、オリエは俺のペニスによって十分な快感を得ている様子で、唇から甘い声を漏らす。

とくに、膣奥……子宮口を亀頭でノックスするのがイイらしく、大きな反応が得られた。

【 オリエ 】 「あふ、あん、あふん、奥、とってもいいです。チ●ポで突き上げられるたびに、頭の芯が痺れてっ、あへぁ、あふっ、あぁ、気持ちいい!」
【 レム 】 「いいぞ、オリエ。俺のペニスでもっと感じてくれ」
  うっとり気味に喘ぐオリエの姿に昂ぶりを覚えて、少しずつ抽迭のペースをあげていく。
【 オリエ 】

「あふん、んっ、あふぁ、レム様も私で感じてっ、私のオマ●コで気持ちよくなってくださいっ」

【 レム 】 「ああ、わかった。なら、一緒に気持ちよくなろう
  抽迭に合わせてぷるぷると弾むオリエの美乳を堪能しながら、張りのある尻肉にパンパンパン! っと勢いよく股間を叩きつけ、性器同士を激しく交わらせていく。
【 オリエ 】 「あひっ、あふぁ、奥っ、さっきよりも強く当たって、んふぁ、あひっ、いいですっ、レム様、奧を激しくされるのっ、すごく気持ちいいっ」
 

ドスドスと力強く子宮口をテンポよく連続でノックされ、アヒアヒと雌の啼き声をあげるオリエ。

鋭利なカリ首によって膣内からかき出された大量の愛液が、ジュボジュボと音を立てて結合部から飛び散り、お互いの股間とベッドシーツを濡らしていく。

【 レム 】 「俺も感じまくってる。オリエとするセックスの虜になって、もうこの感覚なしに生きていけないくらいだ」
  強烈な快感に呻き声を漏らしながら、夢中になって腰を振り、性器同士を交わらせる。
【 オリエ 】 「あぁ、嬉しい! あふっ、んふぁ、私も、レム様の虜です。レム様に愛されない人生なんてっ、考えられないですし、考えたくありません!」
【 オリエ 】 「あっ、あふぁ、ああ、お腹の奥が、とても熱くなって、んふぁ、あひっ、イキそうっ、んひぅ、私、イってしまいますっ」
  性器同士の摩擦が生み出す至上の快楽に加えて、俺の言葉に性感を昂ぶらせたオリエが、美尻をぷるぷると震わせながら達しそうなことを訴えてくる。
【 レム 】 「いいぞ、俺のペニスでイってくれ、オリエ!」
  オリエをイかせてあげたい気持ちを強くいだき、下がり始めた子宮の入り口を亀頭で強く突くことを意識し、腰を猛然とピストンさせる。
【 オリエ 】 「んふぁ、あひぁ、レムさま、ふぁ、あひぅ、奥すごいっ、堅いチ●ポが突き上げてきて、あひぅ、あへぁ、あぁ、頭が真白になっ、あっ、あひぃ!」
【 オリエ 】 「あひ、ああ、イク! イキまっ、あっ、あっ、あひぅううううううう!」
  ポルチオ性感帯への刺激に性感を昂ぶらせたオリエが、だらしなく舌を伸ばして喘ぎ声をあげながら、オーガズムへと達していく。
【 オリエ 】 「あへぁ、あひ、あっ、あひぅ、んひぅ、あっ、んひぁ、あへっ」
【 レム 】 「うく、オリエっ……!」
  オリエが達したのと同時に膣口が収縮してくると、抽迭をいったん止めてペニスを深々と挿入する。
【 レム 】 「はあ、イキマ●コ、気持ちよくてペニスが蕩けそうっ、いや、もう蕩けてるっ」
  ペニス全体でイキマ●コの気持ち良さをじっくりと味わいつつ、子宮口に押しつけた亀頭の先からカウパー汁をたくさん漏らす。
【 オリエ 】 「あふぁ、濃い汁がたくさん漏れて、んふぁ、あへ、あふぁ、お腹の奥が、とても疼いてしまってます」
  子宮口に精子が混ざった濃い汁を大量に注ぎ込まれ、オリエの雌としての本能が刺激され、子宮口が柔らかい感じになる。
【 オリエ 】 入れてください、レム様。もっと奥、子宮にチ●ポを入れて、んふっ、レム様と深く繋がりたいです」
  オリエは自分から腰を浮かせ、股間同士を密着させて腰をグラインドさせ、亀頭を子宮内へ飲み込もうとしてくる。
【 レム 】 「ああ、オリエ、自分からペニスを子宮に受け入れようとしてくれて、嬉しすぎるよ」
  オリエの方から積極的に子宮内へと誘ってくれることに、悦びの言葉を口にしながら、オリエの両足を両手でしっかりと固定する。
【 レム 】 「入れるよ、オリエ。もう一度、子宮で俺のペニスを受け入れてくれ」
  下半身に体重をかけて股間同士を密着させつつ、腰を右に左にくねらせ、亀頭部分を子宮内への挿入を試みる。
【 オリエ 】 「はい、レム様、んふ、あふ、子宮でするセックス、私としてください」
  オリエもまた俺の動きに合わせて腰を動かし、子宮内にペニスを受け入れようとする。
【 オリエ 】 「んふぁ、あっ、あへ、あひぅ、少しずつ、入ってきてるのがわかります。あひっ、んひぁ、もっと奥まで、来てくださいっ」
【 レム 】 「ああ、オリエッ、んっ、んく、入るっ、もう少しで! うく!」
  3回目ということもあり、俺もオリエも慣れ始め、思いのほか早く、子宮口が一瞬だけ口を開き、亀頭が子宮内へと飲み込まれた。