【 ミーシャ 】 「はぁ、おじさまのおち●ちん、とっても熱い。それに堅くてヒクヒクしてます」
【 オリエ 】 「ふぅ、毎日、私たちとしているのに、レム様はいやらしすぎだと思います」
 

ベッドの上で仰向けになっている俺の下半身を両側から挟む形で、上半身を被せたオリエとミーシャが、ペニスの逞しさにそれぞれ異なる反応を見せる。

いつものようにオリエとミーシャを一緒に抱くことにした俺に対して、今日はミーシャのほうから、オリエと二人でパイズリをすることを提案……。

オリエは恥じらいながらも、ミーシャの意向を汲む形で了承したのだった。

【 ミーシャ 】 「んっ、んっ、オリエも一緒に、ね?」
【 オリエ 】 「は、はい、ミーシャ様。んふ、んっ……んっ……んふ、んっ……」
 

ミーシャに促されたオリエが、量感のある乳房を横乳から握りしめつつ、上下に動かしてペニスを扱き始める。

しかし、ミーシャに対して遠慮しているのか、その手つきは消極的なものだった。

【 レム 】 「三人でセックスするのは、まだ抵抗があるか?」
【 オリエ 】 「あっ……いえ、そういうわけではないのですが……」
  俺の言葉に、オリエが首を横に振りながら、向かい側にいるミーシャの顔をチラリと見つめる。
【 ミーシャ 】 「ふふ、おじさまに愛してもらう時は、わたしに遠慮しないでいいから、オリエも一緒におじさまを気持ちよくしてあげて」
【 オリエ 】 「ミーシャ様……はい、わかりました」
  ミーシャに優しく声をかけられ、気持ちが楽になったのか、オリエがそれまでよりも積極的な手つきで、乳首が前を向いた見事な美乳を上下させ始める。
【 オリエ 】 「あふ、んっ、んっ、レム様の堅いチ●ポが、乳房に擦れて、はぁ、んっ、んふ、この感触、いやらしすぎです」
【 ミーシャ 】 「んっ、あふん、どうですか、おじさま。わたし達のおっぱいで、気持ちよく、んっ、なれてますか?」
【 レム 】 「ああ、いい感じだ。ミーシャのも、オリエのも、どっちの乳房も柔らかくて張りがあって、気持ちよくなれてる」
  量感豊か、かつ美しい形をしたミーシャとオリエの乳房にペニスを扱かれる感触はとても良く、思わず声を上ずらせながら腰をぷるぷると震わせる。
【 ミーシャ 】 「あん! お汁がこんなに、あふっ、んっ、たくさん漏れてる。ネバネバしてて、とっても濃い感じです」
【 オリエ 】 「あふんっ、乳房の中で、チ●ポが暴れてっ、んふぁ、んん、レム様の匂い、いやらしすぎです」
  乳房の間でビクビクと跳ねたペニスの先から大量の粘液が噴き出し、頬や乳房を濡らすと、二人は恍惚とした表情を浮かべ、お尻をフリフリと左右に揺すった。
【 オリエ 】 「んっ、ダメです。こんな強い雄の匂いを嗅がされたら、我慢できなくなってしまいます」
【 オリエ 】 「失礼します、レム様……ちゅっ、んちゅっ……んれろ、れるっ、ちゅぷ、れろっ、んれろ、れろれろっ」
  雄の性臭に誘われるように亀頭へと顔を近づけてきたオリエが、亀頭の表面に数回、ソフトに口付けてから、尿道口の周囲に這わせ始める。
【 レム 】 「うっ、オリエッ……」
【 オリエ 】 「れろっ、んれろ、れるっ、ちゅ、ちゅぷ、れろれろっ、れろっ、れるっ、ちゅぱっ」
【 オリエ 】 「オシッコの穴から濃い汁がどんどん溢れて……はぁ、この味、もう癖になってしまっています」
【 オリエ 】 「ちゅぷ、んちゅう、んっ、ちゅっ、ちゅぱ、ちゅむっ……ちゅううっ、ちゅっ、ちゅぶ、んちゅううっ」
  尿道口から先走り汁が大量に漏れてくると、オリエは嬉しそうに目を細め、尿道口を唇で覆う感じで吸い付いてきた。
【 レム 】 「ああ、それっ、んく、吸ってもらうの、すごくいい感じだっ、うっ、んく、んんっ」
【 ミーシャ 】 「あん、オリエばかりずるいわ。わたしにも、おじさまのおち●ちんを舐めさせてほしいな」
  オリエのフェラで感じている俺の様子を見て、不満そうな顔を浮かべたミーシャが、オリエに負けじとばかりにペニスに舌を這わせてきた。