【 アルミナ 】 「あんっ、ダメよ、ミーシャ。セックスをするにしても、こんな格好でするなんて恥ずかしすぎるわ」
  自分の上に覆い被さり、いきなり淫唇を重ねてきた娘の大胆な行動に、アルミナが驚きつつも顔を真っ赤にして恥じらう。
【 ミーシャ 】 「うふふ、じっとしててください、お母様。オリエとよくこうやって、二人で一緒におじさまに愛してもらっているんです」
  オリエと一緒に毎日、俺に抱かれているせいか、ミーシャは頬を赤らめながらも母親ほど抵抗感はない様子で、自らの秘唇を大胆に晒していた。
【 ミーシャ 】 「お母様のおっぱい、とっても大きくて柔らかい。わたしのも、これくらい大きかったらいいのに……」
【 アルミナ 】 「あん、ミーシャったら、んっ、あふん、あぁ、オッパイ、そんなふうに揉んだら、んふ、ダメよ」
  ミーシャが乳房を揉み始めると、戸惑い気味の表情を浮かべたアルミナの唇から、甘い声が漏れ始める。
【 レム 】 「ふぅ、二人ともエロすぎて、たまらないよ」
  身体を重ね合い、秘唇を晒している母娘の姿は実に蠱惑的で、花の蜜に誘われる虫のように二人の下半身へと手を触れさせていく。
【 ミーシャ 】 「あん、おじさま、んっ、あふぁ、んふ、お尻を揉んでもらうの、気持ちいいです」
【 アルミナ 】 「そんな、レムまで一緒に、んっ、あふぁ、太股を撫でられたら感じてっ、んふ、ああ、溢れてしまうわ」
 

ミーシャの瑞々しいお尻の肉を右手で鷲掴みにし、こね回すようにして揉みしだきつつ、左手でムチムチとしたアルミナの太股を撫で回し、喘がせる。

上下に並んだ二つの割れ目から、愛液がとろ〜りと溢れてきた所で、今度は両手の指を使い、アルミナとミーシャの秘唇を弄り始める。

【 ミーシャ 】 「ひぅん、そこっ、んっ、んふぁ、おま●こを触って貰うの、とってもっ、んっ、いいですっ」
 

愛液で濡れた秘唇を右手の指でスリスリと撫で上げられたミーシャが、悦びの声をあげながら、アルミナの乳房を揉む手を熱心に動かす。

こちらも負けじとばかりに、アルミナの太股を撫でていた左手を股間へと移動させ、淫唇を指先でなで上げて刺激していく。

【 アルミナ 】 「んふぁ、あっ、あふぁ、二人で一緒にされたらっ、ふぁ、んふぁ、私も、感じてしまってっ、あふっ、あっ、あぁ、ダメなのに、こんなっ」
【 アルミナ 】 「あんっ、あふぁ、あっ、ひぁっ、あふ、そこっ、いいっ、あふぁ、んんっ、気持ちいいわ、レムっ、んふ、あっ、あひぅ」
 

俺とミーシャの同時愛撫に、アルミナの口からより大きな喘ぎ声が漏れ出し、腰がヒクヒクと動き始める。

俺の手で喘ぐ母娘の姿に強い興奮を覚えて、愛液で濡れそぼった二人の割れ目の中へと、左右それぞれの手の中指を埋め込んでいく。

【 ミーシャ 】 「あふぅ、あっ、んふぁ、おじさまの指が中に入ってきてっ、んっ、あふぅ、おま●こ、締まっちゃうっ」
【 アルミナ 】 「あんっ、ミーシャと一緒に入れられたりしたら、んふぅ、恥ずかしすぎるわっ、ふっ、んふ、あふっ」
  小淫唇の奥にある穴の中に、ずぷぷっ、と突き入れた俺の指を、ミーシャとアルミナが嬌声をあげながら膣口で締め付けてきた。
【 レム 】 「二人ともマ●コがヌルヌルになって、中がとても熱くなっている。ふぅ、指だけでも気持ちいいよ」
 

二人それぞれの膣穴に埋めた両手の中指を、ゆったりと前後に動かしながら、指に意識を集中させて母娘の膣の具合を確かめていく。

ミーシャの膣は入り口が相変わらずキツく、膣の中程から子宮口の手前にかけて、肉厚のぷりぷりとした襞が隙間なく密集している。

一方、アルミナの膣は娘に比べて締め付けは緩いが、入り口から子宮口付近まで小さな襞がぎっちりと敷き詰められ、俺の指をまったりと包み込んできている。

母娘でも女性器の造りはずいぶんと違うものだな、などと感想を抱きながら、指を前後させてアルミナとミーシャの膣を指で味わう。

【 アルミナ 】 「んふ、んっ、もう、意地悪な人ね。私とミーシャのオマ●コを比べているのね」
  しばらく黙ったままでいると、アルミナが拗ねた顔を浮かべて、俺の顔を見つめてきた。
【 レム 】 「うっ、すまない。お詫びにアルミナを気持ちよくしてあげるから、許してくれ」
  図星をつかれ、アルミナに詫びると、ひとまずアルミナへの愛撫に集中するため、ミーシャの膣内から右手の中指を引き抜く。
【 ミーシャ 】 「あんっ……ふふ、後で、わたしにもしてくださいね、おじさま」
  残念そうにしつつも微笑みを浮かべているミーシャに、もちろんだ、と返しつつ、アルミナの膣内に埋めている左手の中指を激しく出し入れし始める。
【 アルミナ 】 「あんっ、待って、そんなに激しくっ、あふぁ、中で指を動かしたりしたらっ、あふぁ、あっ、んひぅ、駄目っ、感じちゃうっ」
  熱く蕩けている膣内の襞を指先で捲り上げる感じで、ずぷずぷとリズミカルに中指を出し入れさせ、アルミナを感じさせていく。
【 レム 】 「マ●コの奥から粘り気の強い汁が溢れてきている。俺の指で感じてくれてるんだな」
【 アルミナ 】 「ええ、そうなのっ、あふぁ、ああ、ミーシャの前で、はしたないって思うけれどっ、んふぁ、あひっ、中を擦られたら、感じてしまう」
【 アルミナ 】 「自分でするより、ずっと良くて、あっ、あっ、あひぅ、いいわっ、レムの指っ、とても気持ちいいっ」
  俺の指の動きに合わせて、ムチムチとした肉感的な下半身をくねらせて喘ぐアルミナの姿に興奮し、指の動きを早める。
【 アルミナ 】 「んふぁ、あっ、ふぁっ、激しくしたらっ、はぅ、ああっ、駄目よっ、そんなに音を立てないでっ、あっ、あひぅ、恥ずかしいわ」
 

指を出し入れするたびに、割れ目からジュプジュプと派手な水音が響き、大量の愛液が飛び散ってアルミナの股間や俺の手、それにシーツを濡らしていく。

マ●コの造りは母娘で異なっているが、感じるポイント自体は同じなんじゃないか?

そう考えた俺は、普段、ミーシャにしてあげている時のように中指の先を曲げて、Gスポットの辺りを下側から押し上げる感じで刺激し始めた。

【 アルミナ 】 「あぁん!? そこっ、ダメよっ、んふぁ、あひぅ、押し込んだら、感じすぎてしまっ、おぉっ、おひぅ、おっ、おぉっ」
  予想通り、Gスポットへの刺激は強烈らしく、アルミナがあられもない声をあげながら下半身をビクビクと派手に痙攣させ始めた。
【 アルミナ 】 「あへっ、あっ、おひぁ、だめっ、らめぇ、おひぅ、私っ、もうイクッ、んふぉ、おっ、おおっ、イクわ、イク、イク!」
【 アルミナ 】 「あっ、おっ、おふぅうううううっ!」
  膣の弱い部分を刺激されたアルミナが、盛大に潮吹きをしながらオーガズムを迎える。