【 五十鈴 】 「あんっ、お兄ちゃんのおちんちん、とっても堅くて、それに熱いよ……」
【 響 】 「あぁ、五十鈴のおっぱい、凄く柔らかくて温かくて気持ちいい」
 

 神楽邸に五十鈴と二人で戻ると、美里さんへ軽く五十鈴が寄っていくこと伝え、そのまま部屋にに直行。
 先ほどのキスの続きをすると、五十鈴のおっぱいを揉みしだき、ベッドイン……いや、布団イン。
 今日はわたしがお兄ちゃんを気持ち良くしてあげたい——
 そんな五十鈴の言葉に、俺はダメ元でパイズリを要求したのだが、五十鈴はあっさりと了承してくれた。

【 五十鈴 】 「んっ、んっ、あふっ、あんっ、んっ、どうかな、こんな感じでいいの?」
 

 勃起ペニスを豊満すぎるおっぱいの間に挟み込み、両手で乳房を左右から抑え込んで、タポタポと
 おっぱいを上下に揺すってくる。

【 響 】 「ああ、いいよ。ただ、もう少し強めにおっぱいを押し付けてくれると、もっと気持ちいいかも」
【 五十鈴 】 「うん。えっと……こ、このくらい?」
 

 俺の注文通りに五十鈴が両手に力を込め、ギュッと強めにおっぱいをペニスに押し付けてきてくれる。

【 響 】 「ああ、いいよ、凄くいい。五十鈴のおっぱい、大きくて綺麗で、柔らかくて温かくて、完璧すぎる」
 

 グラビアアイドルだって敵わないくらい大きな五十鈴のおっぱい。
 もちろん、ただ大きいだけじゃない。瑞々しくて張りがあって、ロケットみたいに前に向いて突き出てる。
 至高ともいえる美乳だ。

【 五十鈴 】 「あふっ、んっ、あぁ、お兄ちゃんの顔、とっても気持ちよさそう。んふっ、んっ、わたしのおっぱいで
 気持ち良くなってくれてるんだね」
 

 パイズリ奉仕にうっとりとしている俺の様子に、五十鈴がはにかみながら微笑む。

【 響 】 「ハァ、ハァ、五十鈴のおっぱい、最高に気持ちいいよ」
 

 はにかむ五十鈴に愛おしさがこみ上げ、五十鈴が触れていない上乳部分を撫で擦り、そして突起状態にある
 乳首を左右同時に両手で弄くり回す。

【 五十鈴 】 「ひぅんっ、んふっ、あっ、やんっ、お兄ちゃんっ、んっ、乳首っ、そんなに弄られたらっ、おっぱいで
 おち●ちん、気持ち良くしてあげられないよ」
 

 敏感な乳首を弄られ、身動ぎしながら喘ぐ五十鈴。

【 響 】 「わかった。じゃ、乳首を弄るのはナシにするから。おっぱいでチ●ポ、気持ち良くして」
【 五十鈴 】 「んっ、いいよ。んふっ、んっ、あぁ、お兄ちゃんっ、んふっ、んっ、んふっ、あふっ、あんっ」
 

 乳首から指を離してパイズリの続きを求めると、五十鈴はおっぱいを上下にタプタプさせ、ペニスを乳肉で
 扱いてきてくれた。

【 響 】 「あぁ、五十鈴のおっぱいに扱かれてっ、んくっ、うっ!」
 

 下腹部に乗っけられたたっぷりとしたおっぱいの様子、そして陰茎を擦りあげてくれる温かい乳肉の感触に、
 先走りの汁が尿道口から迸り、五十鈴の口元を濡らす。

【 五十鈴 】 「あふっ、あんっ、お兄ちゃんのお汁が……あふっ、んっ、お汁から匂いがしてる。お兄ちゃんの
 エッチな匂い……」
【 五十鈴 】 「んちゅっ、ちゅっ、ぴちゅっ、ぴちゃっ、んれろっ、れろっ、れろっ」
 

 先走りの汁の匂い……牡の発情臭に恍惚とした表情を浮かべた五十鈴は、ぺろぺろとペニスの先端に
 舌を這わせ、汁を舐め取っていく。

【 五十鈴 】 「んれろっ、ぺろっ、ぺろっ、んふ、んちゅっ、れろっ、れろっ」
【 響 】 「はぁ、それ気持ちいいよ、五十鈴っ、んくっ、んんっ」
 

 尿道口に舌を這わせられる感触に、ブルブルと腰が震え、ビュッビュッと先走りの汁が大量に漏れ出していく。

【 五十鈴 】 「はぁはぁ、とっても濃いのをたくさん出してくれて。わたしのおっぱいで感じてくれてるんだね」
 

 頬を赤らめ微笑むと、五十鈴は両手で握り締めていた乳房を上下に揺すって、ペニスに乳肉を擦り付け……
 陰茎を扱き始める。

【 五十鈴 】 「んふっ、んっ、んっ、あふっ、んっ、あっ、あんっ、あぁ、お兄ちゃんのおち●ちん、
 とっても堅くて熱いよぉ」
 

 おっぱいを揺する手つきそのものは、まだまだ拙かったけど、一生懸命、乳房を上下に揺らして、
 乳肉を陰茎に擦り付けてきてくれる。
 五十鈴が俺を想って、童顔に不釣り合いな大きなおっぱいでパイズリをしてくれてる。
 そう思うだけで自然と性感が高まり、ペニスは乳房の間でさらに膨張し、尿道口から漏れ出る先走りの
 汁の量も多くなっていった。

【 五十鈴 】 「んふっ、んっ、あぁ、おち●ちんがおっぱいの中でどんどん大きくなって、それに匂い……
 お兄ちゃんの匂いが強くなってきてる」
 

 乳房の中でビクビクしながら大きさを増しながら、尿道口から濃い先走り汁を漏らす様子に、五十鈴が
 恍惚とした表情を浮かべながらパイズリ奉仕を続けてくれる。

【 響 】 「ハァ、ハァ、ハァ、うっ、あぁ、いいよ、五十鈴っ、くっ……」
 

 股間の上でタポタポと弾んでいる五十鈴の巨乳の迫力は凄まじく、柔らかくて温かい乳肉の感触だけでなく、
 視覚的にも強い興奮を俺に与えてきてくれた。

【 響 】 「五十鈴、ちょっと代わって貰っていいか? 五十鈴のおっぱい握り締めながらパイズリして貰いたいんだ」
【 五十鈴 】 「うん、いいよ」
 

 俺のお願いに微笑みながら頷き返すと、五十鈴は乳房から両手を離し、代わりに俺が両手で五十鈴の
 たっぷりおっぱいを握り締めていった。