【 美里 】 「あふっ、ああっ、んふっ、んっ、あぁ、すごっ、あひっ、響さんっ、この格好、あひっ、あっ、凄すぎますっ」
 

昨夜、ダメ元でやってみた交尾結合の体位が気に入ってしまった俺は、美里さんの部屋を訪ねるとすぐに交尾結合によるセックスを求め、互いに性器同士を繋がせていた。

【 美里 】 「んふっ、あへぁ、あぁ、こんな格好っ、んふっ、犬と同じ格好でするなんて、とても恥ずかしいのにっ、んふっ、んっ、私っ、感じてしまっていますっ」
【 響 】 「んくっ、んっ、俺もっ、はぁ、凄くいい。ハァハァ、人間じゃなくて獣として美里さんと繋がれてる気分になって、最高に興奮してるっ」
 

最大級に勃起したペニスが膣奧までしっかりと挿入され、中でヒクヒクと震え、先走りの汁を漏れしまくる。

【 美里 】 「あはっ、あんっ、んふっ、チ●ポが震えてっ、あぁ、お汁を漏らしてるのがわかりますっ、んふっ、んっ、んんっ」
 

膣奥に汁を出されると気持ちいいのか、美里さんがお尻を左右にフリフリしながら、俺の尻に尻肉を擦り付けてくる。
膣襞からは粘っこい愛液が滲み出し、ねっとりと陰茎に絡みつき、強い快感をペニスに与えてくれていた。

【 響 】 「うはっ、くっ、絡み具合は凄いよ、美里さんのおま●こ。派手に動けないのにっ、んっ、気を失いそうなくらい気持ちよくなってるっ」
 

かなり無茶をし、強引に性器同士を繋げているので、大きく出し入れすることができない。
にも関わらず、膣の活発かつ貪欲な締まり具合、あと犬と同じ、獣の交尾のように性器同士を繋げているという事実が強い興奮を誘い、ペニスが雄々しく勃起していた。
そして、それは美里さんも同じように思っているのか、極めて変則的な体位で結ばれているのに、蕩けた顔であんあんと喘ぎ声をあげ、感じてくれていた。

【 美里 】 「あひっ、あっ、あぁ、響さんっ、んふっ、あんっ、だめっ、もっと欲しいですっ、あぁ、こんな格好で感じるなんて、はしたないのにっ」
【 美里 】 「私っ、とっても感じてしまってっ、んふっ、んっ、響さんのチ●ポをもっと感じたい。交尾したいと、そう思ってしまっていますっ」
 

美里さんがよがりながら、むっちむちの巨尻を懸命に俺のお尻に押し付け、腰を小刻みに揺すってくる。
腰を揺することで、膣奥で亀頭と子宮口がクチュクチュと擦れ合い、快感に腰がプルプルと震え、尿道口からビュッビュッと汁が漏れていく。

【 響 】 「んくっ、あぁ、美里さんの子宮口にチ●ポの先が擦れてっ、凄く気持ちいいよ」
 

美里さんに負けじと腰をゆさゆさと小刻みに揺すり、亀頭をコツコツコツっと執拗に亀頭で小突き回す。

【 美里 】 「あひっ、あっ、あぁ、それっ、凄いですっ、奧っ、子宮口にチ●ポがコツコツって当たって、あへぁ、あんっ、お腹っ、痺れてっ、んふっ、んんっ!」
 

子宮口を連続してノックされる感覚に、美里さんがトロ顔を浮かべ、大きな声で喘ぐ。
相当感じているのか、秘唇からは愛液が溢れていて、太股は愛液でグショ濡れ状態。繋がってる俺の睾丸もグッショリと濡れていた。

【 美里 】 「あっ、あっ、ノックされるのっ、いいっ、いいっ、んふっ、んっ、とっても良くてっ、あへぁ、あっ、あっ、私っ、イってしまいそうです!」
【 響 】 「ハァハァ、俺もっ、んっ、凄く気持ちいいっ、美里さんの子宮口をノックする度に金玉がズキズキして、んくっ、あっ、汁が漏れまくるんだ」
 

ノックを繰り返すペニスがビクビクと何度も脈打ち、尿道口から濃度の高い先走りの汁を放出していく。

【 美里 】 「んふっ、あへぁ、あっ、そんなにお汁を漏らされたらっ、んふっ、んっ、だ、だめです、あっ、イクぅっ、イクぅっ、いっくうううううう!!」
 

先走りの汁を漏らしながら子宮口を執拗にノックしていると、美里さんの性感が最高潮に達し、オーガズムを迎えていった。

【 美里 】 「んひぅ、あへっ、あへぁ、あっ、あふっ、あぁ、んふっ、んっ、んんっ」
 

絶頂と同時に結合部から愛液が大量に溢れ出て、布団にビシャビシャと飛び散っていく。
当然のように膣内は激しく収縮を繰り返し、射精を促してきた。

【 響 】 「うおっ、くっ、おま●こが締まりまくってっ、俺もっ、んっ、出そう!」
【 美里 】 「んふっ、んっ、あふっ、あぁ、だ、出してください。んふっ、子種をっ、あひっ、あっ、注いでっ、響さんの子供っ、欲しいっ、だからお願いします!」
 

そう懇願しながら、美里さんが膣を収縮させ、射精するように陰茎を搾りあげてくる。
挿入してから腰を揺する程度の動きしかしていなかったが、こみ上げてきている射精感は尋常ではなく、ここで射精を我慢するのは不可能だった。

【 響 】 「うくっ、あっ、美里さんっ、ハァハァ!」
 

我慢するという選択をなくすと同時に、美里さんの豊満すぎるお尻にお尻を小刻みに叩きつけ、射精感が限界を迎えるのを待つ。

【 美里 】 「んひぅ、あふっ、あんっ、あぁ、膨らんできてますっ、響さんのチ●ポっ、んふっ、あぁ、いいですっ、射精っ、中っ、中にお願いします!」
【 響 】 「うおっ、くっ、あぁ、出すよ、美里さん! んくっ、うっ、出るっ、出るっ、うおおおっ!」
 

こみ上げてきていた射精感が限界を迎えた瞬間、グッとお尻を突き出し、可能な限りペニスを膣奧に埋め込み、膣内射精を始めた。