| 【 美雪 】 | 「見て、秋人君。私の全てを全部、見て欲しいの」 |
スカートを脱がすと、美雪さんは頬を上気させながら微笑み、両足を左右に大きく開いてくれた。 |
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| 【 秋人 】 | 「美雪さんの太股、ムッチリして凄く興奮する。あっ、パンツに染みが出来てる」 |
肉感的な太股に魅了されながら股間部分を見ると、パンツに生地が染みて、淫唇の形が浮かび上がっていた。 |
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| 【 美雪 】 | 「ええ、濡れてるわ。秋人君が家を訪ねてきてくれた時から、若くて逞しい秋人君に抱いて貰えるかもって、期待 しておま●こ濡らしていたの」 |
| 【 秋人 】 | 「俺のことを考えて、こんなにま●こを濡らしてくれていたなんて、最高に嬉しいです」 |
股間から漂う熱気と淫臭に、引き寄せられるように股間に顔を埋めると、雌の発情臭をくんくんと嗅ぎまくった |
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| 【 美雪 】 | 「あふんっ、あぁんっ、あぁ、嬉しい。秋人君が私のおま●この匂いを嗅いでくれてる」 |
| 【 美雪 】 | 「どうからしら? 私のおま●この匂い、臭くない?」 |
| 【 秋人 】 | 「凄く匂います。でも、臭いなんてこれっぽっちも思いません。エロい匂いがムンムンして、俺、メチャクチャ興 奮しまくってます」 |
即座にそう答えると、染みが出来ている場所にグイッと鼻先を押し付け、すぅはぁすぅはぁと雌の匂いを嗅いで |
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| 【 美雪 】 | 「あはんっ、あふぁ、あぁ、そんなに夢中で嗅いで、んふんっ、んっ、ダメ、嬉しくて、おま●こがますます濡れ てきちゃう」 |
匂いを嗅ぎまくる俺を見つめながら、大きな嬌声を上げて悦ぶ。 |
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| 【 秋人 】 | 「あ、染みがどんどん広がってきてる。それに匂いも強いっていうか濃密になってきてる感じがして、あぁ、美雪 さんっ、美雪さんっ」 |
淫臭が雄の本能を掻き立てるのか、俺は無我夢中で下着越しに浮かび上がった淫唇に鼻を擦り付け、発情してい |
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| 【 美雪 】 | 「んふぉ、おあっ、あふんっ、あひぅ、おふぁ、あふっ、あんっ、んふぉ、んふっ、あひっ、あひっ」 |
おま●この匂いを嗅いで貰えてることが嬉しいのか、感じてくれてるのか、美雪さんは淫らな雌の声をあげなが |
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| 【 秋人 】 | 「ハァ、ハァ、ま●こから濃い愛液がどんどん溢れて来て、くっ、もうダメです、美雪さんっ、俺、たまらない気 分になってます!」 |
濃厚な淫臭に股間から顔を離すと、俺は身に着けていたシャツを脱ぎ、次いでズボンとトランクスをかなぐり捨 |
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| 【 美雪 】 | 「ああっ、秋人君のペニス、とっても大きくなって、ビクンビクンって脈打ってるわ」 |
猛々しくそそり立ったペニスの様子に、まるで雄を誘うように蕩けた顔で腰を淫らにくねらす。 |
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| 【 美雪 】 | 「秋人君、その若くて雄々しいペニスを私のおま●こに入れて。絶対に気持ち良くしてあげる。もちろん避妊しな いで生でしていいわ」 |
| 【 美雪 】 | 「だから、お願い。私と交わって、交尾して」 |
股を大きく開いたまま、腰を上下に揺すって必死に交尾を求めてくる。 |
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| 【 秋人 】 | 「入れます。美雪さんにお願いされなくても、俺、交尾しますからっ」 |
そう言い放ちながら濡れたパンツに手をかけると、美雪さんが脱がしやすいように腰を浮かせてくれた。 |
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| 【 美雪 】 | 「あんっ、あっ、早く脱がしてっ、おま●こにペニス入れて、秋人君と交尾したいの」 |
| 【 秋人 】 | 「わかってますから、足を真っ直ぐにして」 |
| 【 美雪 】 | 「あっ、こ、こう?」 |
| 【 秋人 】 | 「はい、OKです」 |
手にかけたパンツをズルズルと強引に下ろしていき、足首から引き抜く。 |
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| 【 美雪 】 | 「あふんっ、あぁ、丸見えになってる。交尾されたくて濡れまくってるおま●こを秋人君の前で晒してる」 |
パンツを脱がすと、愛液でグショ濡れになった淫唇が完全に丸見えになった。 |
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| 【 秋人 】 | 「美雪さんのま●こ、凄いことになってる。白く濁った濃い愛液で濡れまくって、んくっ、うっ!」 |
より一層強くなった雌の発情臭に、ペニスがビクビクと暴れまくり、尿道口からピュッピュッと先走りの汁が迸 |
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| 【 美雪 】 | 「あふんっ、熱いっ! あぁ、ペニスからお汁がたくさん溢れてる。すごいわ、まるで射精してるみたい」 |
ビクビク! ピュッピュッ! っと、美雪さんの言うとおり、プチ射精とも言えるほど先走りの汁が大量に漏れ |
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| 【 美雪 】 | 「あんっ、いっぱい太股にかかってる。んっ、もうだめ、おばさん、我慢できない。早く来て。その逞しいペニス でおま●この中を満たして」 |
先走りの汁と共に漂い始めたの発情臭に、美雪さんが恍惚とした表情を浮かべながら、両手で淫唇を左右に |
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| 【 美雪 】 | 「はぁ、はぁ、早く来て。ここ、おま●この穴にペニスを入れて。ほら、割れ目の中に見えるでしょ? おま●この穴が」 |
| 【 秋人 】 | 「はい、わかります。昨日、入れた場所、美雪さんのま●この穴がハッキリと見えてます」 |
| 【 美雪 】 | 「そう、よかったわ。それなら早く入れて。愛液が漏れないように大きくて逞しいペニスでおま●こに栓をして」 |
両手でくぱぁっと大胆に割れ目を開き、腰を上下に揺すり、交尾OKのサインを送ってくる。 |
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| 【 秋人 】 | 「わかってます。すぐにチ●ポ入れます、まんこに栓をしますからっ!」 |
美雪さんのサインに、俺は右手でペニスを握り締め、濡れそぼった淫唇へ亀頭をあてがう。 |
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| 【 秋人 】 | 「うくっ!」 |
淫唇に先端が触れただけで、ぞくぞくっと半端じゃない快感がペニスから伝わり、プシュプシュッと先走りが噴 |
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| 【 美雪 】 | 「あひんっ、あっ、だめよ、秋人君。お汁を出すならおま●この中で出して。んっ、ほら、ここよ、ここにペニス を入れるの」 |
両手で割れ目を開いたまま、腰の位置を調整し、亀頭を膣口に完璧に誘導してくれる。 |
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| 【 美雪 】 | 「はぁ、いいわ、秋人君。そのまま腰を前に出して」 |
| 【 秋人 】 | 「くっ、はいっ!」 |
美雪さんに促され、俺は腰をゆっくりと前に押し出し、トロトロに蕩けきった膣内へペニスを挿入していった。 |
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