| 【 鈴香 】 | 「ちゅぶっ、んっ、じゅぶっ、じゅぼっ、ずぢゅっ、ごく、じゅぼっ、じゅぼっ、ちゅぶっ」 |
うっとりした表情を浮かべたまま亀頭を口に含んだ鈴姉が、そのまま頭を上下に振り始める。 |
|
| 【 秋人 】 | 「はぁ、鈴姉の唇がチ●ポを擦ってくれてっ、んくっ、うぁ、ああっ」 |
鈴姉の頭が上下に動くたびに、艶のある黒髪がさらさらと流れ、ぷりっとした瑞々しい唇がカリ首に擦れて、痺 |
|
| 【 鈴香 】 | 「んふっ……じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ」 |
たまらず股間を突き出し気味にして恍惚となっていると、鈴姉はそんな俺の反応を見て嬉しそうに目を細め、よ |
|
| 【 鈴香 】 | 「じゅぶ、んっ、もっふぉひゃんふぃふぇ、しゅうふぉ、んんっ、ひふぉふぃいいふぁお、ふぃふぇへ」 |
| 【 鈴香 】 | 「じゅぼっ、じゅぶっ、ちゅばっ、ちゅばっ、んんっ、ふぅ、じゅぼっ、じゅぼっ、ちゅぶっ!」 |
| 「うあっ、あっ、すず、ねっ、はっ、それ、やばいっ、うくっ!」 | |
強烈な快感によって一瞬にして性感が限界近くまで高まり、鈴姉の口内でビックンと大きく跳ねたペニスの先か |
|
| 【 鈴香 】 | 「んふぁ! んふっ、んっ……ごくっ、ちゅぱぁっ」 |
| 【 鈴香 】 | 「くすっ、今、すごく濃いのが出たけど、精液じゃないのよね?」 |
| 「うん、射精はしてないよ。ただの先走り汁だけど、興奮しまくってるせいか、凄く濃いのが出た気がする」 | |
| 【 鈴香 】 | 「あたしのフェラで感じてるくれてるんだ。待ってて、秋人。もっと激しくして、気持ち良くしてあげるから」 |
ペニスを口に含んだ鈴姉が今度は右手で睾丸を揉みしだきながら、竿の部分まで半分ほども口内に飲み込む。 |
|
| 【 鈴香 】 | 「ふぃふわほ、ひゅうふぉ」 |
| 【 鈴香 】 | 「ずっ、ずぢゅううううううっ、じゅるっ、ずぢゅっ、んんっ、ずぢゅっ、じゅるるるるっ!」 |
唇をきゅっと強く締めたかと思うと、強く吸いあげながら頭を大きく上下させ、尿道口から漏れ出る粘液を一気 |
|
| 【 秋人 】 | 「くあっ、それっ、すごっ、気持ち良くてっ、腰が抜けそっ、あっ、うおっ!」 |
快感のあまりたまらず呻き声を上げながら、ダランと下げていた両手を鈴姉の頭に乗せ、背中を仰け反り気味に |
|
| 【 鈴香 】 | 「んふっ、ふぅ、ごくっ、ごくっ、んんっ」 |
鈴姉は嬉しそうに鼻を鳴らして飲み干すと、もっと出してとばかりにふたたび頭を上下させ始めた。 |
|
| 【 鈴香 】 | 「ずぢゅっ、じゅるるるっ、んっ、らひへ、ふぃんほひる、んんっ、あふぁひにもっほ、のまへふぇ」 |
| 【 鈴香 】 | 「ずぢゅううっ、じゅるっ、ずぢゅっ、んふっ、ちゅぶっ、ちゅぼっ、ずぢゅっ、じゅるっ、んっ、 ずっぢゅうううっ」 |
| 【 秋人 】 | 「はう、あっ、鈴ねっ、そんな強く吸われたら、出そうに、あぐっ!?」 |
精液でパンパンに膨らみきった睾丸の奥がジンジンと疼き、熱い衝動がこみ上げてくる。 |
|
| 【 鈴香 】 | 「んっ、んっ、じゅるじゅるっ、ずっ、ぢゅぶっ!」 |
| 【 鈴香 】 | 「ぷぁっ、はぁ、はぁ、チ●ポ汁がネバネバしてきてる。射精、しそうなんだ?」 |
| 【 秋人 】 | 「ハァ、ハァ、もう出そうになってる」 |
| 【 鈴香 】 | 「ふふ、我慢しないでいいから射精して。口の中で秋人の精液受け止めてあげるから」 |
睾丸をグニグニと揉みしだくと、鈴姉はペニスを口に含み、バキュームしてくれた。 |
|
| 【 鈴香 】 | 「ずじゅるっ、ちゅぶっ、ずぢゅううううっ、じゅるっ、ぢゅるるるっ、ちゅぼっ、ちゅぼっ、ちゅぼっ!」 |
射精しそうになっているペニスをふたたび深く咥えた鈴姉が、精液並みに濃くなってる汁を、頬を窄めながらジ |
|
| 【 秋人 】 | 「うはっ、くっ、もう我慢できないっ、あぁ、でるっ! 射精っ、しそうになってるっ!」 |
睾丸の奥から射精衝動が駆け上がってくるのを感じ、咄嗟に両手で鈴姉の頭を掴む。 |
|
| 【 鈴香 】 | 「んふっ、いいわほ、らひへ、んっ、ふゅうほのへいえひ、あふぁふぃにのまへふぇ!」 |
| 【 鈴香 】 | 「れろっ、れるれるっ、ふぅふぅ、れろっ、れろっ、れろんっ、れろれろっ、れるっ、れるっ!」 |
鈴姉は亀頭をずっぽりと口に含んだまま、最後のとどめとばかりに尿道口をレロレロと舌先で舐め回し、 |
|
| 【 秋人 】 | 「うはっ、あっ、出るっ、もう出るっ、うくっ、ううっ!!」 |
性感がクライマックスに達すると、股間から全身にブワッと快感の波が広がり、睾丸がぎゅっと縮み上がって、 |
|