【 美雪 】 「あふんっ、おぁ、んふぉ、おっ、おふぅっ、んっ、やっぱりこの格好凄いわ、んふぉ、おぁ、普通にするのと全
 然、違う場所を擦ってっ」
【 美雪 】 「んふぉ、おっ、私っ、完全にはまってる。犬の格好でする交尾、病み付きになっちゃってるわ」
 

 美雪さんが東京に来てくれた金曜日の夜……。
 借りているアパートの室内で、俺は美雪さんと濃密に性器同士を繋げて交わっていた。

【 秋人 】 「俺もっ、くっ、病み付きになってます。美雪さんが来てくれた時に最低でも1回はしないとっ、我慢できないく
 らいはまってます」
 

 布団の上で四つん這いになって、お尻同士を密着させた状態で二人で一緒に腰を振って、性器同士を交わらせて
 いく。

【 美雪 】 「んふぉ、おぁ、おっ、おぉ、あひぅ、あへぁ、そんなにっ、んくっ、激しくされたらっ、私っ、腰が抜けちゃう
 っ」
 

 交尾結合してから抜かずの3連チャンに、美雪さんが蕩けきった顔で腰をくねらすが、性欲が異常に昂ぶった俺
 の耳には入らず、1ヶ月ぶりのおま●こを夢中で貪っていった。

【 美雪 】 「んふぉ、おふぁ、ひぐっ、んふぉ、おんっ、おぉっ、んふぅ、はひっ、はひっ、おふぉ、い、いいっ、いいっ」
 

 肉付きのいいデカ尻にお尻を小刻みに叩きつける度に、パンパンと肉同士がぶつかりあう音が響き、垂れ下がっ
 た巨乳がタプタプと前後に弾む。
 美雪さんの聞いてるだけで脳髄が蕩けそうな雌の啼き声に、腰の動きを更に速めていく。

【 美雪 】 「はぁ、はぁ、んふぉ、おっ、おっ、おぁ、腰の動きはどんどん速まって、おひぅ、おふぁ、秋人君もっ、感じて
 くれてるのね」
【 秋人 】 「ハッ、ハッ、凄く気持ちいいです。ムチムチしたお尻の感触も、ま●この具合の良さもっ、くっ、何もかも最高
 ですっ」
 

 何度も繰り返し続けてきた体位ということもあって、俺も美雪さんも上手に腰を使って性器同士を擦り合い強い
 快感を味わえるようになっていた。

【 美雪 】 「おふっ、んふっ、激しいっ、ペニスの先が奧を擦りまくってっ、ひぐっ、おぁっ、おふぅ、気持ちいいっ、んふ
 ぉっ、おっ、おっ、おひぅうううっ!」
 

 美雪さんが嬌声を上げながら、デカ尻をヒクヒクと震わせる。

【 美雪 】 「んふぉ、おぁ、あひぅ、おふぁ、あっ、あっ、私っ、イッてる。おっぱい漏らしながらっ、イっちゃってるのぉ
 」
 

 美雪さんの声に腰の動きを止め、後を振り返ると、ピュッピュッと左右の乳首から母乳を迸らせていた。
 膣口をキツク締めると共に、膣襞の動きが活溌になって、ペニスを容赦なく搾り上げてくる。

【 秋人 】 「うくっ、ま●こが締まりまくって、俺の精液、欲しがってる」
【 美雪 】 「んふぉ、おふぁ、あふぁ、んっ、欲しい。秋人君の精液っ、おふっ、おぁ、、欲しくて欲しくてっ、んっ、子宮
 が疼いてしまってるのぉ」
 

 腰を左右にくねらせながら、デカ尻を俺の尻に押し付け、チ●ポミルクを欲してくる。
 必死に膣内射精を求めてくる美雪さんにモリモリっと射精感が込み上げ、種付けする気マンマンで腰の律動を再
 開していく。

【 美雪 】 「あふんっ、おぁ、おっ、おっ、あひぅ、おぁ、あっ、あっ、ペニスが膨らんで来てっ、んふぉ、いいわ、出して
 っ、また中出しっ、お願いよぉ」
 

 絶頂の余韻が続いているにも関わらず、美雪さんも腰を俺に合わせて振ってくれる。

【 秋人 】 「ハァ、ハァ、んくっ、ぐおっ、チ●ポ気持ち良すぎてっ、出るっ、出るっ、ううっ!」
 

 射精感が臨界に達した俺は、爪先立ちになって尻を美雪さんのデカ尻肉にぐぅ〜っと押し付け、膣の最深部で3
 回目となる射精をした。
 ぶっびゅうううううっ! ぶっびゅるっ! びゅるっ! びゅるっ! どびゅっ! どびゅっ! どびゅっ!

【 美雪 】 「おふぁっ、おふぅっ、おぁ、あぁ、射精してくれてるっ、おま●この奧にこってりとした精液をビュッビュって
 出して貰えてる」
【 秋人 】 「ふぐっ、くっ、あぁ、ま●こに中出しっ、種付け気持ちいい!」
 

 両手とつま先でシーツを握り締め、踏ん張りながら、膣内にドクドクと精液を注ぎ込んでいく。
 一か月もの間、溜め込んでいたせいか3回目の射精にも関わらず、圧倒的な量の精液がブシュブシュと子宮口め
 がけて射精されていく。

【 美雪 】 「んふぉっ、おっ、おひぅ、凄い量の精液が注がれてるっ、ひぐぅ、うふぉ、あっ、らめぇ、いぐっ、いぐっ、
 おひぅううううっ!!」
 

 怒濤の勢いで射精される粘度が極めて精液を膣奥で受け止めながら、美雪さんが連続して絶頂に達していく。

【 美雪 】 「あへぁ、あっ、おふぅ、んひぅ、おっ、おっ、おぉっ」
 

 俺と同じように両手両足で踏ん張りながら、デカ尻を突き出して、積極的に射精を受け止めていく。
 絶頂に合わせて射乳しているのか、甘い香りがより一層、強くなり鼻孔を刺激してきた。

【 秋人 】 「ハァ、ハァ、気持ちいいよ。何回もしてるのにっ、くっ、美雪さんとの交尾っ、全然、飽きない。もっと、
 もっとしたいよ、俺っ」
 

 射精途中にも関わらず、生殖本能に突き動かされ我慢できなった俺は、腰の律動を開始。
 ビュクビュクと膣内射精したまま、勃起したペニスに膣穴に出し入れしていった。