【 鈴香 】 「んふっ、あっ、あふんっ、出てるっ、奥にいっぱい、あぁ、熱いの注がれて、あひっ、あっ、あふうっ」
【 秋人 】 「うくっ、はっ、ううっ、鈴姉っ、ああっ!」
 

 射精の快感に頭が真っ白状態になりながら、腰をゆったりと上下させ、ドビュドビュと4回目の膣内射精をして
 いく。
 びゅるるるるっ! どびゅっ! ぶびゅるっ! びゅっ! びゅくっ! どびゅっ!

【 鈴香 】 「んっ、んふ、お腹の中が秋人の精液で満たされていってる。この感じ、すごくいいのぉ、んっ、あふんっ」
 

 一発目から抜かずの4連射精に鈴姉はぐったりとしながらもトロ顔を浮かべて悦びの言葉を漏らす。
 4回連続中出しに鈴姉の股間からは精液が溢れまくり、股間、下腹部だけでなく、左右の太股も精液でグショ濡
 れになっていた。

【 秋人 】 「はぁ、はぁ、もう少しっ……うくっ」
 

 射精の勢いが弱まってきた所で、腰を前後させて膣肉にペニスをズリズリと擦り付け、残滓も残らず放出してい
 く。

【 鈴香 】 「んふぁ、あん、あふっ、んっ、んふっ、んはぁ……」
【 秋人 】 「はぁ、はぁ、これでぜんぶっ……ハァ、ハァ、種付け終わったよ」
 

 腰が抜けそうな程、豪快に膣内射精をし終えると、鈴姉のお尻を撫で回してから、ペニスをゆっくりと膣内から
 引き抜いていった。

【 鈴香 】 「あん、抜けちゃう、秋人のチ●ポがま●こから、んっ、あふっ、あひんっ」
 

 鈴姉が喘ぎ声とともに下半身を震わせると、亀頭がじゅぷんと膣穴から飛び出し、尿道口と秘唇との間に粘っこ
 い白濁汁が糸が引いた。

【 鈴香 】 「はぁ、はぁ、4回も立て続けにするなんて、もう腰がガクガクよ」
 

 長時間のセックスにより鈴姉はぐったりした様子になりながらも、嬉しそうに微笑みを浮かべる。

【 秋人 】 「これだけ濃い精液をたくさん中出ししたんだ。鈴姉姉、妊娠するかも」
【 鈴香 】 「そうだといいけど、運次第よね。秋人は赤ちゃん、欲しい?」
【 秋人 】 「もちろん欲しいよ。そのつもりで何回も中出ししたんだ」
【 鈴香 】 「あたしも秋人の赤ちゃんが欲しい。もし、出来たらそのときはちゃんと産んであげるから、覚悟しておくのよ、
 パパ」
【 秋人 】 「りょうかいだよ、鈴姉」
 

 妊娠してほしいという願いを込めて、弾力たっぷりの尻肉を丹念に揉みしだいていく。

【 鈴香 】 「んふ、あん、秋人……んっ、んふっ、あふっ」
 

 鈴姉が瞳を閉ざしながら下半身を震わせると、割れ目からブビビッと音が響き、大量の濃い精液が溢れ出させた
 。

【 鈴香 】 「やだ、またこんなに漏れてきちゃってる。んっ、んふっ、いくら孕ませたいからって、出し過ぎよ。あふ、んん
 っ」
【 秋人 】 「こんなにたくさんすず姉のま●こに中出ししたんだ、俺……」
 

 喘ぎ声に合わせ、ブビブビと淫らな音を立てながら溢れ出る精液を見ているうちに興奮がこみ上げ、鈴姉の股間
 に両手の指を伸ばしていく。

【 鈴香 】 「あんっ、そんなに広げたりして、エロいんだから」
 

 割れ目を左右に広げ、精液を漏らす膣穴の様子をじっと覗き込むと、鈴姉は恥ずかしそうに頬を赤らめて身じろ
 ぎした。

【 秋人 】 「俺の出した精液を鈴姉がま●こからこんなにたくさん漏らして、最高にいやらしいよ」
 

 濃い精液が詰まった状態の膣穴の様子を見て、満足すると同時に興奮がこみ上げてくる。

【 鈴香 】 「チ●ポがヒクヒクしてる。もしかして、まだ足りないの?」
【 秋人 】 「足りない。もっとま●こに中出ししたい。今日のセックスで鈴姉を孕まるんだ」
 

 鼻息も荒く鈴姉にそう告げて、ヒクついている勃起ペニスを再び膣穴に埋めていく。

【 鈴香 】 「んふっ、あふんっ、あぁ、秋人のチ●ポ、硬い、んっ、あんなに射精したばかりなのに、なんでそんなにスタミ
 ナがあるのよぉ」
 

 硬いペニスをずっぷりと膣穴に埋めると、鈴姉は驚きつつも満更でもなさそうな顔を浮かべる。

【 鈴香 】 「仕方ないわね、秋人の子種、ぜ〜んぶ受け止めてあげるから、しっかりとあたしに種付けしていって」
【 秋人 】 「わかった。鈴姉を今日のセックスで孕ませてみせるよ」
 

 はにかんだ微笑みを浮かべた鈴姉に頷きを返し、腰を律動させ、種付けセックスの続きをしていった。