母さんと美雪さん……とびきりの美女2人がぐったりとした感じでベッドの上に仰向けになり、魅力的な裸体を
 惜しげも無く晒してくれてる。
 俺、これからこの2人とセックスをするんだよな?
 その事実をあらためて意識した瞬間、全身がかーっと熱を帯び、ただでさえ勃起していたペニスが太さを増す
 とともに、濃厚な牡汁がピュルピュルと漏れ出してきた。

【 伊桜里 】 「あっ、秋くんのおち●ちんがますます大きくなって、たくさんお汁を漏らしてる。そんなの見せられたら我慢出
 来なくなっちゃう」
 

 母さんは少し膝を立てた体勢のまま、俺の股間をじっと見つめてもじもじと腰を揺らす。

【 美雪 】 「すごく強い匂いがしてきてる。秋人君の匂い、とってもいやらしい感じがしてで、んふっ、んっ、私もおま●こ
 が疼いてきてしまうの」
 

 美雪さんもまた、両足を大きく左右に広げた体勢のまま俺の股間をうっとりと見つめ、ムチムチとした下半身を
 切なそうに身悶えさせる。
 それぞれ微妙に色形が異なる2人の割れ目からは、とろぉ〜りと濃厚な蜜が溢れ、滑らかなお尻のラインを伝い
 落ちてシーツの上に染みを作っていた。

【 秋人 】 「はぁ、たまんないよ、2人とも」
 

 2人の痴態に強烈な興奮を覚え、まずは母さんの股間へと顔を埋めていく。

【 伊桜里 】 「あんっ、秋くん、んふぁ、あっ、あふんっ」
 

 ムチムチとした太股を両手でぐいっと左右に開きつつ、濡れた陰唇に舌を這わせ始めると、母さんは悦びの声を
 あげて下半身をビクビクとさせた。

【 秋人 】 「母さんのま●こ、濡れまくりで凄いことになってる」
【 伊桜里 】 「あふ、あんっ、だって、秋くんのお汁をたくさん飲んだから、んふ、お腹の奥が熱くなって、おま●こが疼いち
 ゃってるの」
【 伊桜里 】 「わたしのおま●こ、秋くんの舌で慰めてくれる?」
【 秋人 】 「もちろん。フェラのお礼に、母さんのことも気持ち良くしてあげたいんだ」
 

 濃密な雌のフェロモン臭に頭がクラクラするほどの興奮を覚えながら、左右の手の指で弾力のある陰唇をくぱぁ
 〜っと大きく広げ、レロレロと舌を這わせていった。

【 伊桜里 】 「あひぁ、あふっ、あんっ、嬉しい、秋くんの舌がおま●こ舐めてくれて、あひぁ、あふんっ、いいのぉ」
 

 舌をヤスリのように使って陰唇へと強めに擦り付け、膣口を丹念に舐め回した後で、唇を窄めて膣口に吸い付き
 、入り口に溜まった粘液をジュルルッと吸いあげる。

【 伊桜里 】 「あひっ、あふんっ、そんな強く、あっ、膣内のお汁、吸ったりしたら、あひぁ、あんっ、感じ過ぎちゃ、あへぁ
 、あひっ、おふんっ」
【 伊桜里 】 「わたし、こんな早くっ、あっ、んふぁっ、いくっ、イっちゃう! あひぅうううううっ!」
 

 クンニだけであっさりと絶頂に達した母さんの股間から、ぴゅっ、ぴゅっと熱い飛沫が噴き出し、俺の顔を濡ら
 すとともに、辺りに雌の匂いを立ちこめさせた。

【 秋人 】 「はぁ、母さんのま●この匂い、すごくいい。次は美雪さんの匂いも嗅がせてください」
 

 ぜっちょうしている母さんの股間に顔を埋め、濃密な雌の匂いを堪能すると、今度は美雪さんの足元に素早く身
 体を移動させ、その股間へと顔を埋めていく。

【 美雪 】 「あんっ、そんな、おま●この匂いを嗅ぐなんて恥ずかしいわ、あっ、んふっ、あふんっ」
 

 鼻先をズリズリと擦り付けるようにして膣の匂いを嗅ぎ始めると、美雪さんは羞恥に全身を紅潮させて身悶えす
 る。

【 秋人 】 「美雪さんのま●こもすごい匂いがしてます」
【 美雪 】 「あぁ、言わないで秋人君。私も興奮してしまってる、秋人君のペニスがほしくて、おま●こが発情してしまって
 るの」
【 秋人 】 「そんなこと聞いたらますます興奮して我慢出来ない。美雪さんのま●こも舐めさせてください」
 

 顔を真っ赤にしながら割れ目からつぅ〜っと愛液を漏らしている美雪さんの言葉に強い興奮を覚え、膣にむしゃ
 ぶりついていく。

【 美雪 】 「おひぁ、あふんっ、すごいわ、秋人君が私の、あっ、おま●このお汁、吸ってくれて! いいっ、いいのぉっ」
 

 母さんの愛液より濃密な味わいのある淫汁を啜りあげるたび、美雪さんは全身をわななかせ、蕩けきった声をあ
 げて喘ぐ。

【 美雪 】 「んふぁ、あっ、あっ、そんな、私もきちゃうっ、んふっ、秋人君におま●こ舐めてもらって、あぁ、イってしま
 いそうっ」
【 美雪 】 「このままイかせて、秋人君っ、んっ、あふぅ、おばさんのおま●こ、強く吸って、あぁ、慰めてっ」
【 秋人 】 「っ……」
 

 トロ顔を浮かべてお尻を浮かせ、懇願してきた美雪さんに頭だけで頷きを返しつつ、淫汁に濡れそぼった割れ目
 をジュルルッと強く吸い上げた。

【 美雪 】 「あへぁ、あひっ、あんっ、いくっ、あっ、秋人くっ、あっ、あひぁ、イクイクッ! んふぅうううっ!」
 

 美雪さんがオーガズムに達すると、母さんの潮噴きに負けないほどの勢いで膣口から熱い飛沫が飛び散り、辺り
 により濃密な雌の淫臭が立ちこめた。

【 秋人 】 「ハァ、ハァ、2人の匂いが混ざって凄いことに、うっ、くうっ」
 

 濃密すぎる雌のフェロモン臭に雄の本能が強く刺激され、最大勃起状態となったペニスがビクビクと脈打つ。
 すでに2回、射精しているにも関わらず、新鮮な精液を溜めまくった睾丸がズキズキと疼き、強烈なセックスへ
 の衝動が全身を包んだ。

【 伊桜里 】 「あん、秋くんのおち●ちんが凄いことになってる。早くセックスしたくて、たまらなくなってるのね?」
  「うん。興奮しすぎて、もう自分を抑えきれない。今すぐチ●ポをま●こに入れないと、頭がおかしくなりそうな
 らいなんだ」
【 秋人 】 「まずは美雪さんを抱きたい、そう思ってるんだけど、いいかな?」
【 美雪 】 「はぁ、はぁ、秋人君……でも、私は……」
 

 母さんよりも先に抱かれることに抵抗があるのか、美雪さんは下半身を物欲しげに身悶えさせつつも、母さんの
 ほうにチラリを視線を向けて躊躇う様子を見せる。

【 伊桜里 】 「ふふ、遠慮しないでください、美雪さん。わたしも秋人君も、今日はそのために来たんですから」
【 伊桜里 】 「その代わり、後で私のことも抱いてね。秋くん」
 

 母さんは優しい微笑みを浮かべながら、美雪さんと俺の顔を順番に見つめてそう告げる。

【 秋人 】 「もちろんだよ、母さん。美雪さんも、それでいいですか?」
【 美雪 】 「ええ、もちろんよ。本当にありがとう、2人とも」
 

 美雪さんは嬉しそうに目尻を下げて俺と母さんの顔を交互に見つめると、広げている両足をいっそう大胆に開き
 、俺を誘うように濡れまくりの膣穴を晒してきた。

【 美雪 】 「それじゃ、秋人君……私ともう一度セックスをしてくれるかしら?」
【 秋人 】 「はい、美雪さんっ」
 

 美雪さんの痴態に辛抱たまらなくなり、期待に疼きまくっているペニスの先端を割れ目の中央にあてがうと、そ
 のまま股間を前に突き出していった。