【 美羽 】 「あぁ、雄ちゃん。こんな格好、ちょっと恥ずかしいかも」
 

 美羽を背中から抱きしめたまま、ベッドイン。
 ベッドの上で美羽に四つん這いの格好を取らせると、そのムッチムチのデカ尻を俺に向かって突き出させた。

【 雄馬 】 「ホント、美羽のお尻って張りがあって綺麗な形してる。しかも、無駄にデカい」
 

 感嘆の息を吐きながら、美羽自慢の美尻を凝視、観察していく。

【 美羽 】 「無駄なんかじゃないってば。お尻が大きいと、えっと、元気な赤ちゃんを産んであげられるとか、
 いいこといっぱいあるんだから」
【 雄馬 】 「そうだな。超安産型って感じの美玲さんとは、ちょっと方向性が違うけど、美羽のお尻、最高にエロくて
 たまらないよ」
 

 見ているだけでは我慢できなくなった俺は、両手でムチムチで張りのある美尻を鷲掴みにしていった。

【 美羽 】 「あふっ、あぁ、雄ちゃんがっ、んっ、あんっ、あたしのお尻っ、両手でギュッと握り締めて、はぁ、いーよ、
 あたしのお尻、好きにして」
【 雄馬 】 「言われなくても、握り締めただけじゃ我慢できないって」
 

 そう返すと、両手の指を尻肉にグッと食い込ませ、グニグニと強めに揉み始めた。

【 美羽 】 「あんっ、あふっ、あたしのお尻っ、両手でこね回してっ、んふっ、あっ、あっ、お尻っ、揉まれてるだけで
 嬉しくてっ、感じちゃうよぉ」
【 雄馬 】 「はぁ、柔らかいのに張りがあって、オッパイとは全然、違うけど、美羽のお尻の感触、病み付きになりそうだ」
 

 柔らかさや張り具合を確認するように、両手で尻肉を鷲掴み、思う存分、好き放題に美羽のデカ尻をこねるよう
 に揉みしだいていく。

【 美羽 】 「あっ、あっ、あふぁ、いーよ、雄ちゃん。あたしのお尻っ、んぁ、あっ、好きにしてっ、病み付きになるくらい
 好きになって」
【 雄馬 】 「言われなくても、こんな揉み心地のイイお尻、手のひらがすいついて、離れない。それと、病み付きになりそう
 じゃなくて、なってるみたいだ」
 

 嫌がることもなく、好きなようにお尻を揉ませてくれる美羽の言葉に甘え、細い腰周りから八の字のように
 広がるデカ尻に指を食い込ませ、こね回していく。

【 美羽 】 「あんっ、あっ、んふっ、んっ、あぁ、あたし、すっごく感じちゃってる。お尻を揉まれただけでっ、あひぁ、
 あぁ、濡れて来ちゃってるよぉ」
 

 俺の尻揉み愛撫に美羽の口から甘い声が漏れれると同時に、デカ尻をプルプルと震わせた。
 合わせて、むわっとしたエロい匂いが鼻孔を刺激してくる。

【 雄馬 】 「はぁ、このエロい匂いって、美羽のマ●コの匂いじゃないのか?」
 

 デカ尻を鷲掴みにしたまま、美羽の股間に顔を近づけ、ジッと目を凝らすと、部屋着越しに浮かびあがっている
 淫唇部分に染みが浮かびあがっていた。

【 雄馬 】 「部屋着越しに愛液が湿って、雌のエロい匂いがむわって漂って来てるよ、美羽」
 

 あわざと羞恥心を煽るような言葉を使って、尻肉から手を離すと、俺はスパッツ越しに鼻先を淫唇に渦込み、
 くんくんと鼻を鳴らし、マ●コの匂いを嗅いでいった。

【 美羽 】 「ひゃふっ、んふっ、あひんっ、あんっ、あぁ、ヤダ、んっ、そんな鼻をマ●コに突っ込んで匂いを嗅いだりした
 らっ、んっ、恥ずかしいってば」
 

 羞恥に頬はもちろん全身を火照らせ、いやいやとデカ尻を左右にフリフリと振る。
 そんな美玲の仕草と淫臭に俺の性感は、ますます昂ぶり、両手で尻肉から腰周りを、なでなでしながら、
 マ●コに鼻先を埋め、擦りつけて淫臭を満喫していく。

【 美羽 】 「あっ、あふぁ、やっ、そんなっ、強く鼻をスリスリされたら、あふっ、あぁ、感じすぎてっ、あぁ、どんどん
 エッチなお汁が漏れてきちゃってる」
 

 美羽がデカ尻をヒクヒクとさせる度に、淫唇に浮かびあがっていた染みがどんどん大きく広がり、淫唇の形を
 クッキリと浮かびあがらせる。

【 雄馬 】 「はぁ、美羽のマ●コの匂いエロ過ぎで頭の中が蕩けそう。愛液の染みもこんなに広がってマ●コの形がクッキリ
 と浮かびあがってるよ」
 

 スパッツ越しに淫唇の形がクッキリと浮かびあがっていることをあえて言葉にしつつ、左を乳房へと伸ばし、
 タンクトップの生地越しに乳首を摘まみ上げる。

【 美羽 】 「あふん! あっ、そこっ、乳首っ、摘ままれたらっ、んふぁ、あ、、あっ、おっぽいっ、ビリビリってなって、
 んふっ、んっ、んふっ、んんっ」
【 雄馬 】 「マ●コだけじゃなくて、乳首と乳輪も浮かび生地越しにクッキリと浮かびあがって、堅く尖って、
 コリコリしまくってる」
 

 左手の人差し指と中指で突起した乳首を挟むように弄くりながら、右手の中指を淫唇の中に軽く埋めて、
 ズリズリと擦りあげていく。

【 美羽 】 「んひぅ、おっぱいとマ●コっ、同時にされたらっ、あぁ、いいっ、んふっ、とっても気持ちいいよ、雄ちゃっ、
 あふぁ、あんっ、あんっ」
 

 頬を上気させ、蕩けきった表情で喘ぎながら、美羽が自慢のデカ尻を左右に振って悦びまくる。
 淫唇から愛液はとめどなく溢れ出し、スパッツの股間からお尻部分に染みを広げつつ、雌の発情臭を部屋中に
 漂わせた。

【 雄馬 】 「あぁ、マ●コからメチャクチャエロい匂いは漂ってきて、チ●ポはビンビンに勃起して、
 ズキズキ疼きまくってる」
 

 美羽の身体、中でも淫唇から強く漂う淫臭によって、俺は半ば強制的に発情させられ、ペニスが瞬く間に
 フル勃起になってしまう。

【 美羽 】 「んっ、あたしにもわかるよ。雄ちゃんのエッチな匂い、チ●ポの匂いが漂ってきてる」
【 美羽 】 「あぁ、この匂い嗅いでるだけで、お腹の奧が熱くなってきて、あふっ、あぁ、マ●コ、どんどん濡れて
 来ちゃってるの」
 

 蕩けた顔を浮かべつつ、デカ尻を魅惑的に左右にフリフリと振って、雄の情欲を強く刺激してくる。

【 雄馬 】 「デカ尻をそんなふうに左右のフリフリされたら、俺、たまらなくなっちゃうって」
 

 美羽の淫臭に酔わされてしまった俺は、鼻息荒くそう告げると、強引に美羽のスパッツに手をかけ、
 パンツと一緒に強引に下ろし、生尻と秘唇を露出させた。