【 雄馬 】 「美玲さんのマ●コから俺が出した精液がブクブク泡だちながら溢れ出してきて、なんていうか凄くエロいです」
 

更衣室の床の上に、股を開いて座ってくれた美玲さんの身体を両手で愛撫しながら、半開きになり精液を溢れさせている淫唇を覗き込む。

【 美玲 】 「あふ、あんっ、そんなに覗き込まれたら恥ずかしい、んふっ、あぁ、 雄馬君の手で撫でられるの気持ちいいわ」
 

俺に愛撫された美玲さんが、甘い声で喘ぎながら腰を浮かせ、下半身をひくつかせると、淫唇から精液が溢れ出し、床の上に白濁の水たまりが出来る。

【 雄馬 】 「こってりした精液が、マ●コからどんどん溢れてきてる、俺、とんでもない量を中出ししたんだって、改めてそう思うよ」
 

見るからに粘っこそうな精液をマ●コから漏らす美玲さんの様子に、愛しい雌にたっぷりと種付けできた実感を得て、嬉しいような、誇らしいような気持ちになる。

【 美玲 】 「うふふ、そうね、私のおま●こと子宮の中、雄馬君の精液でいっぱいになってお腹が張ってる感じがしてるわ」
 

美玲さんは頬を上気させながら微笑むと、水着の横紐を解き、陰部を完全に露出してくれた。

【 美玲 】 「こんなことするの、とても恥ずかしいけれど、雄馬君は特別だから……んっ、よく見て。雄馬君に種付けされたおま●こを……」
 

顔を真っ赤に染めながらそう言うと、美玲さんは左手を自らの股間へと伸ばし、淫唇をくぱぁっと大胆に拡げて見せた。
ニチャっという音と共に陰唇が左右に開かれ、中の具……精液をゴプゴプと溢れさせている膣口が丸見えになる。

【 雄馬 】 「あっ、美玲さんのマ●コが丸見えになってる」
 

恥じらいつつも大胆に晒してくれたマ●コに、視線が釘付けになってしまう。

【 美玲 】 「うふふ、どうかしら? 雄馬君の精液をたっぷりと注がれた種付け済みのおま●こ、よく見えているかしら?」
【 雄馬 】 「ごくっ、はい、よく見えてます。見るからに粘り気が強そうな精液がマ●コ……膣口から溢れ出してます」
【 美玲 】 「ええ、たくさん溢れてるけど、もっと濃いのがおま●この奧にたくさん詰まってるの」
【 美玲 】 「まるで子宮の中に入ってる精液が溢れ出さないように、子宮口に蓋をしている、そんな感じがしてるわ」
【 雄馬 】 「濃い精液が子宮口に蓋を……」
 

美玲さんの言葉に強い興奮を覚えて俺は身を乗り出して、大胆に左右に開かれ、膣口が丸見えになっている女性器をじっくりと観察するように凝視した。

【 美玲 】 「あぁ、雄馬君がおま●こを覗き込んでる。たくさん中出しされて精液を漏らしてるおま●こをじっくりと見つめて……」
【 美玲 】 「んふぁ、見られているだけで感じてしまって、あぁ、漏れるっ、奧に注いでくれた濃い精液がっ、んふっ、んんっ!?」
 

淫唇に顔を近づけ凝視、観察していると、美玲さんが甘ったるい声で喘ぎながら下半身をヒクヒクと震わせた。
大きなお尻を軽く持ち上げ、下半身をヒクヒクとさせると、露出している膣口からビュッビュッと中出しされた精液が勢いよく、まるで射精のように放出。
紐を解かれ床に落ちていた水着の股布部分にビチャビチャと降り注いでいった。

【 雄馬 】 「凄いよ、まるで美玲さんが射精してるみたいだ」
 

俺が中出しした精液を、膣口からビュッビュッと溢れ出す様子を、興味津々に見つめてしまう。

【 美玲 】 「あぁ、射精だなんて言わないで。さすがに恥ずかしいわ」
 

遠慮することなく、くぱぁっと拡げられた淫唇を覗き込む俺に、美玲さんが顔を真っ赤に染めて恥じらう。
だけど、股は左右に開いたまま、淫唇も左右に拡げたままで、俺はどれほど濃い精液を膣内に注ぎ込んだのか、俺の気が済むまで見せつけてくれるのだった。