【 美沙 】 「あぁ、こっちを見て、ゆーくん」
 

ベッドの上に上がり込んで美沙姉が、部屋の壁に寄りかかりながら、淫らに両足を大きく開き、俺に向かって股間を晒してくれる。 寝間着の裾は、腰上まで捲りあげられていて、エロティシズムに溢れた黒いパンツが丸見えになっていた。

【 美沙 】 「んっ……どう? わたしのアソコ、ちゃんと見えてる?」
【 雄馬 】 「う、うん。美沙姉の股間が丸見えになってる。なんていうか、黒い下着は凄く色っぽくて、最高にエロいよ」
 

壁に寄りかかりながら、淫らに股間を晒してくれた美沙姉の姿に鼻息を荒くしつつ、晒された股間を凝視、観察しまくる。
ムッチリとした肉付きのいい太股に安産型で大きなお尻、そしてパンツに包まれた美沙姉のもっこりとした股間が丸見えになっている。
両足を爪先立ちにして股間を突き出したポーズをしているせいで、股布部分にうっすらと淫唇の形が浮き上がっている気がした。 さらに、視線を上に移せば寝間着越しに圧倒的な存在感を誇る、美沙姉のオッパイの形が見て取れた。
美沙姉は寝間着の時はいつもノーブラの為、生地越しに乳首と乳輪がうっすらと浮かびあがっていて、股間と合わせて情欲を刺激しまくる。

【 美沙 】 「あぁ、ゆーくんがわたしの身体を見てくれてる。ジッと股間とおっぱいを交互に見つめて、鼻息を荒くしてくれてるの」
【 美沙 】 「あぁ、いいよ、ゆーくん。わたしの身体、もっと見て、そして触って」
 

俺の視線に、頬だけでなく全身を紅潮させて恥じらいながら、可能な限り両足を左右へと広げ、股間を突き出し気味にしてきてくれる。

【 雄馬 】 「くっ、美沙姉っ、そんなふうに言われたら、俺っ、我慢できないよっ」
 

美沙姉の言葉に吸い寄せられるようにベッドインすると、まずは両手で美沙姉の乳房を握りしめて揉み始めた。

【 雄馬 】 「あぁ、美沙姉のおっぱい、寝間着の上からでもメチャクチャ柔らかくて凄く気持ちいいよ」
 

理性がほぼ崩壊状態になった俺は、寝間着越しに乳房を両手で揉みしだき、その極上の柔らかさを堪能していく。

【 美沙 】 「んふっ、あぁ、ゆーくんが、わたしのおっぱいを揉んでくれてっ、あんっ、あふ、あ、あっ、あぁんっ」
【 雄馬 】 「はぁ、美沙姉、ノーブラだから寝間着越しに乳首と乳輪が、うっすらと浮かびあがって、エロすぎだよ」
 

綺麗な形をした巨乳を寝間着の上から握りしめ、ムニムニと揉みしだきつつ、生地越しに浮かびあがっている陥没状態の乳首を人差し指の先でスルスリと擦りあげていく。

【 美沙 】 「あひぁ、あっ、そ、そこっ、んふっ、乳首はダメっ、凄く敏感になってるから。あっっlあんっ、んひぁ、乳首っ、ビリビリしてっ、気持ちいいっ」
 

陥没状態ながらも、敏感な乳輪と乳首を弄られた美沙姉が嬌声をあげながら、ムッチリとした太股をぷるぷると震わせる。 その様子はとてつもなく扇情的で、俺は美沙姉の乳房から両手を一旦離すと、今度は太股を撫でさすりながら、舌を這わせ始めた。

【 美沙 】 「あんっ、太股の内側はっ、あっ、んふぁ、んんっ、少し汗をかいてるからっ、あふっ、あんっ、舐められたら恥ずかしい」
【 雄馬 】 「すこしだけしょっぱい感じだけど、美沙姉の身体のイイ匂いと混じって、はぁ、すごく興奮するよ」
 

お風呂上がりのボディシャンプーの匂いと、美沙姉自身の甘い体臭、それに汗の匂いを味覚と嗅覚で堪能しながら、太股をベロベロと舐め回し、キスをしていく。

【 美沙 】 「あっ、んふぁ、あぁ、キスをっ、んふっ、あんっ、強く吸い付いたらっ、痕になってっ、お母さんと美羽にっ、んふっ、バレちゃう」
 

ムチュムチュと白くムチムチした太股に吸い付くようにキスを繰り返し、キッチリと俺だけの雌マークをつけていく。

【 美沙 】 「ゆーくんを誘惑してっ、エッチなことして貰ったってっ、美羽の怒られちゃうからっ、あんっ、キスマークっ、ダメっ、あふぁ、あんっ」
 

いやいやと長くて綺麗な髪を振り乱しながら頭を左右の振る美沙姉だったが、抵抗することはなく、俺の好きなようにマーキングをさせてくれた。