【 美沙 】 「あぁ、入ってきてる。んふぁ、ゆーくんの太くて長いおち●ちんがオマ●コの奥までっ、ふぁ、んっ、
 んふんっ」
 

 美沙姉と向かい合ったまま、更衣室の床に腰を落とすと、対面座位の格好でペニスを膣内へ深々と
 埋め込んでいった。
 すでに二度、絶頂したことで美沙姉の膣は十分すぎるほど潤い、初めての時とは比べものにならないほど
 スムーズにペニスを受け入れてくれた。

【 雄馬 】 「あぁ、入った。チ●ポが根元まで入ったよ、美沙姉」
 

 膣内に根元までしっかりと埋め込んだところで俺は両手を床に着け、上半身を支え、美沙姉も俺に習うように、
 両腕を床に着け、股間同士を密着させた。

【 美沙 】 「うん、わかるよ。オマ●コがゆーくんの形に広がってるの。すごくよくわかるの」
【 美沙 】 「長いおち●ちんで子宮口を圧迫されるこの感じ、んふぁ、あぁ、とても良くて、わたし、癖になっちゃってる
 かも」
 

 膣内を押し広げつつ、子宮口を圧迫してくる長ペニスに、両足を左右の大きく開きながら、腰をプルプルと
 震わせる。

【 雄馬 】 「俺も凄く気持ちいいよ。美沙姉のマ●コがチ●ポをいい感じで締め付けてきて、奥にあるツブツブした襞々は
 美沙姉のマ●コだけの感覚で最高にいいんだ」
 

 美沙姉が喘ぎながら腰を震わせる度に膣穴がキュッキュッとペニスを締め付け、至高の快感が伝わってくる。
 膣奥にある肉粒状の襞が亀頭を刺激してくるのも、最高に気持ちいい。
 美沙姉独特の膣の具合をペニスで味わいながら、美沙姉の魅惑的な水着姿をじっと見つめていく。

【 美沙 】 「あっ、また水着を見てくれてる。そんなに気に入ってくれたんだ、この水着……」
【 雄馬 】 「そりゃ、もう最高だよ。水着越しにクッキリと浮かびあがってる乳首と乳輪がすごくエロいし、丸見えに
 なってるおへそとハイレグが凄くいい」
【 雄馬 】 「だけど、俺専用にしたいかな。他の男に美沙姉のエロい水着は見られたくないよ」
 

 先ほどのこと……周りの野郎共がエロい目で美沙姉が見ていたことに嫉妬した俺は、ゆったりと腰を動かし、
 性器同士を交わらせ始めた。

【 美沙 】 「あふっ、あっ、あっ、じっと見られるの恥ずかしいけどっ、同じくらい嬉しいっ」
【 美沙 】 「んふぁ、あふっ、あぁ、いいよ、ゆーくん。わたしのエッチな水着姿でもっと興奮して、おち●ちん激しく
 わたしのオマ●コに擦りつけて」
 

 両手をしっかりと背後に着け、股を大きく開き、とても性的な魅力に溢れまくった水着姿を晒してくれる。

【 雄馬 】 「あぁ、嬉しいよ。こんなにエロい美沙姉を独占して、交尾することが出来て、たまらないよ、俺っ」
 

 男たちのエロい視線を集めまくっていた美沙姉を、俺だけが独占している。
 そのことに、雄として深い満足感と優越感を覚えながら、腰を揺すり、膣穴の具合の良さを満喫していく。

【 美沙 】 「あんっ、んっ、堅いの、中に擦れ始めて、んふぁ、あぁ、わたし、感じちゃうっ、んふぁ、あんっ、あんっ」
 

 俺が動き始めたことで、美沙姉の性感も高まり始め、あんあんと甘い喘ぎ声を上げ始める。

【 美沙 】 「あふ、あんっ、あんっ、やだ、エッチな音しちゃってる、あっ、んふぁ、気持ちよくて、オマ●コ、どんどん
 濡れてきちゃってるっ」
 

 性感の昂ぶりとともに結合部から漏れる愛液の量が増え、美沙姉の股間と左右の内股、下腹部に愛液が飛び
 散っていく。

【 雄馬 】 「俺も気持ちいいよ。ゆっくり動いてるだけなのに、んく、もう腰が痺れて、濃いチ●ポ汁が漏れまくってる」
 

 膣奥にある襞の密集地帯に、亀頭をズリュズリュと擦らせるのは極めて気持ちよく、快感に腰がぷるぷると
 震え、大量の先走り汁が漏れまくる。

【 美沙 】 「あふぁ、あぁ、ゆーくんのお汁、オマ●コの奧にたくさん漏れてっ、あへぁ、あふぁ、お腹の奥が
 疼いてきてるっ」
 

 たっぷりと先走り汁を漏らされた美沙姉が、恍惚とした表情を浮かべながら膣穴を強く締め付けてくる。

【 雄馬 】 「んくっ、マ●コ、そんなに締めたら気持ちよすぎてっ、あぁ、もっと激しくするよ、美沙姉っ」
 

 キツイ締め付けに触発され、両手を床に踏ん張らせると、律動のペースを速め、腰をリズミカルに
 弾ませていく。

【 美沙 】 「あひぅ、あっ、あんっ、いいよ、激しくしてっ、んひぅ、あぁ、わたしもオマ●コでおち●ちん、いっぱい
 扱いてあげる」
 

 美沙姉もまた、両手を踏ん張らせてポーズを維持しつつ、膣穴をいっそう締め付けて俺に刺激を与えてくれる。

【 美沙 】 「あひっ、あんっ、あひぅ、さっきより、強く擦れてっ、ふぁ、あひぅ、ああっ、いいっ、とっても
 気持ちいいの」
 

 激しさを増した抽迭に美沙姉がアヒアヒと喘ぎ、美玲さん譲りのその豊満な乳房をプルプルと揺らす。

【 雄馬 】 「水着越しにオッパイが揺れまくって、ハァ、ハァ、エロすぎだよ、美沙姉っ」
 

 水着越しにタプタプと目の前で弾む乳房に強く興奮した抽迭を一旦停止すると、美沙姉の水着の胸元へ右手を
 伸ばし、水着の胸元を左右に勢いよくずらしていった。

【 美沙 】 「あんっ!」
 

 水着のカップ部分がずらされると同時に、たゆんっという感じで弾みながら乳房が露出すると、量感豊かな乳房
 は左右に広がり、淫靡な様子を見せつけた。

【 雄馬 】 「美沙姉のオッパイ、いつ見ても最高に綺麗でたまらないよ」
 

 抽迭を止めたまま、乳首がツンと上を向いた芸術品のように綺麗な形をした美乳に右手を伸ばし、生乳を
 揉みしだいていく。

【 美沙 】 「んふ、あぁ、嬉しい。わたしのおっぱい、ゆーくんだけのものだから、好きなだけ見て、触って」
 

 乳揉みに甘い声を漏らしながら、頬を上気させ、うっとりとした顔を浮かべる。
 そんな美沙姉の量感豊かな乳房を、グニグニと強めに揉みしだくまくる。

【 美沙 】 「んふぁ、あっ、んふぁ、あぁ、いいよ、ゆーくん。おっぱい。揉まれると、とても感じてっ、んっ、おま●こが
 疼いちゃうの」
 

 美沙姉の唇から甘い声が漏れ、膣穴がきゅんきゅんと締めつけ、ペニスに至高の快感を与えてくれる。

【 雄馬 】 「あぁ、マ●コがイイ感じに締め付けてきて、チ●ポ、蕩けそう。んく、そろそろ動くよ、美沙姉」
【 美沙 】 「んっ、いいよ、動いて。おち●ちんでオマ●コを擦って気持ちよくなって」
 

 恍惚とした表情で美沙姉が頷き返してくれると、俺は両手を床に着けて上半身をしっかりと支えると腰の律動を
 再開した。
 床に着けた両手で身体をしっかりと支えながら、股間を勢いよく突きだし、膣奥を亀頭でズンズンっと刺激
 しまくっていく。