| 【 美沙 】 | 「あぁ、ゆーくんっ……」 |
| 【 美羽 】 | 「んっ、雄ちゃん……」 |
俺に言われた通り、ベッドの上で四つん這いのポーズをとってくれた二人が、背後にいる俺に熱い眼差しを |
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| 【 雄馬 】 | 「はぁ、最高すぎるよ、二人とも」 |
飛びきりの美女2人が、お尻を並べて挿入を待っている光景はあまりに扇情的で、思わず見入ってしまう。 |
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| 【 雄馬 】 | 「っ……」 |
美沙姉も、美羽も、魅力的すぎる。けど、二人いっぺんに挿入は出来ないから、どっちと先に交尾をするか |
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| 【 美沙 】 | 「あっ、ゆーくんっ、んっ、あふっ、わたしと交尾をしてくれるの?」 |
お尻を握り締めて淫唇にペニスを擦り始めた俺に、美沙姉が嬉しそうな顔をする。 |
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| 【 雄馬 】 | 「すぐに決めるから、もう少しだけ待って。マ●コの具合を確かめさせてほしいんだ」 |
弾力のある尻肉を揉みしだきながら、愛液でぐっしょりと濡れた割れ目に、亀頭をくちゅくちゅと擦りつける。 |
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| 【 美沙 】 | 「あんっ、そんな、んっ、んふぁ、焦らさないで。早くおち●ちんを入れて、あふ、んっ、わたしと交尾して」 |
焦らしに耐えきれなくなったように、大きなお尻を背後に突き出し、挿入をおねだりしてくる。 |
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| 【 雄馬 】 | 「ふう、ダメだよ、美沙姉。今度は美羽の番だから」 |
このまま美沙姉の膣内に挿入したい、そんな願望を強く抱くものの、ぐっと堪え、今度は美羽の背後に |
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| 【 美羽 】 | 「あっ、雄ちゃんっ……」 |
| 【 雄馬 】 | 「美羽のマ●コにも、チ●ポを擦らせてもらうよ」 |
ムチムチしまくりな美羽のお尻を左手で握り締めると、美沙姉の時と同じように、愛液で濡れた淫唇へと亀頭を |
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| 【 美羽 】 | 「あん、んふぁ、んっ、ねぇ、雄ちゃん、このままマ●コに入れてみて。んっ、あふっ、中に入れたら、もっと 気持ちよくなれるよ」 |
| 【 雄馬 】 | 「うっ、それは魅力的な提案だけど、もう少しだけ待ってほしいんだ」 |
自分からお尻を上下に揺すって誘惑してくる美羽に、僅かに残った理性がぐらぐらと揺らぐものの、ギリギリで |
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| 【 美羽 】 | 「あん、んっ、んふ、やっ、意地悪だよぉ、あふ、あっ、んんっ、マ●コがすっごく切ないよ、雄ちゃん」 |
| 【 雄馬 】 | 「ふう、あとちょっとで決めるから」 |
ヌチュヌチュと美羽の淫唇に亀頭を擦りまくり、快感を得ると、ふたたび美沙姉の背後へと移動し、淫唇に亀頭 |
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| 【 美沙 】 | 「んふっ、あっ、んぅ、ゆーくんっ、あっ、んふっ、どうしたら、おち●ちんを入れてもらえるの?」 |
| 【 雄馬 】 | 「えっ、それは、ちゃんと決めてたわけじゃないけど、しいて言うなら俺を興奮させてくれたら、かな?」 |
| 【 美沙 】 | 「んっ、わかった。それなら、頑張ってみるね」 |
思いつきで口にした俺の言葉に、美沙姉が頷き、お尻を上下左右にくねらせ始める。 |
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| 【 美沙 】 | 「お願い、ゆーくん、んふ、はぁ、わたしと交尾をして。生のおち●ちんをオマ●コに入れて、その…… こ、子作りをしてほしいの」 |
顔を真っ赤にしながら、懸命に、卑猥な言葉を口にして誘惑してくる。 |
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| 【 雄馬 】 | 「うぁ、美沙姉っ……」 |
| 【 美羽 】 | 「あん、ダメだよ、雄ちゃん。あたしだって雄ちゃんと子作りしたい。マ●コの奥にいっぱい種付けして、 孕ませてほしいんだからぁ」 |
美沙姉よりも大きく、張りのある桃尻を淫らに揺すって、美羽も負けじと誘惑してくる。 |
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| 【 雄馬 】 | 「はぁ、二人とも最高すぎるよ。正直、甲乙は付けがたいけど、今のは美沙姉のほうがグッときちゃったから、 先に美沙姉に入れさせてもらうよ」 |
先行有利、という気がするものの、正直な気持ちを告げて、今度こそ美沙姉の割れ目に挿入する体勢をとる。 |
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| 【 美羽 】 | 「むぅ、仕方ないなぁ。ここはお姉ちゃんに譲ってあげるよ」 |
| 【 美沙 】 | 「ごめんね、美羽」 |
| 【 美羽 】 | 「へへ、いーよ、気にしないで。今のはお姉ちゃんの勝ちだったって、あたしもそう思うから」 |
| 【 美羽 】 | 「でも、お姉ちゃんの次はあたしと交尾をしてね、雄ちゃん」 |
| 【 雄馬 】 | 「そんなの、するに決まってるよ。この状況で美羽とだけ交尾しない、なんてありえないよ」 |
| 【 美羽 】 | 「えへへ、良かった。じゃ、あたしは大人しく待ってるから、お姉ちゃんのこと気持ちよくしてあげて」 |
| 【 雄馬 】 | 「わかってる。じゃ、入れるよ、美沙姉」 |
| 【 美沙 】 | 「うん、来て、ゆーくん。わたしとエッチ……子作りをして」 |
頷いた美沙姉の腰を両手で握りしめると、股間を前に突き出し、グショ濡れになっている淫唇の間にペニスを |
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