【 四郎 】 「あぁ、先輩の中にっ、俺のチンポがっ、うくっ、うっ!」
   人気が全くと言ってない雑木林の中にある古びたベンチに腰掛けると、俺は対面座位の体位で
 先輩の膣内にペニスを挿入していった。
【 玲子 】 「あふっ、んんぅ、あぁ、弟君のおち●ちんが入ってきてる。んふっ、あんっ、おっきい、それに熱いの……」
   ぬぷぷぷっと最大勃起したペニスが、先輩の膣穴を押し広げながら、交尾結合されていく。
 先ほどのキスですでにおま●こを濡らしてくれていたらしく、膣内はぬるんぬるんに蕩けきっていた。
【 四郎 】 「はぁ、先輩の中もトロトロの熱々でたまんないです」
   サマーセーターを半脱ぎにさせ、両手で重量級のおっぱいを揉みしだきつつ、ゆっくりと腰を
 上下にバウンドさせ、ペニスと膣壁を摩擦させあっていく。
【 玲子 】 「んふっ、あっ、あんっ、あふっ、あんっ、あっ、あっ、いいわ、弟くん。
 おち●ちんっ、んっ、出たり入ったりっ、あっ、とっても気持ちいい」
   先輩の甘い声に俺は、張りのある太股をバネの代わりにして、徐々に腰の動きのテンポを速め、
 リズミカルに腰を振っていく。
【 玲子 】 「あんっ、あっ、あんっ、んふぅ、んっ、あふっ、あぁん、あっ、あっ、んふっ、んっ、んふっ、んんぅ……」
   先輩のしっとりとした喘ぎ声が、耳元近くに聞こえ、俺の興奮を掻き立てると同時に、
 膣壁と摩擦し合っているペニスから最高レベルの快感が伝わってきた。
【 玲子 】 「んふっ、んっ、あふっ、あんっ、いいの、弟君のおち●ちん、あふっ、んっ、とってもっ、
 あんっ、あんっ、あんっ!」
   先輩自身もいい感じに気持ち良くなってくれてるのか、あんあんと甘い喘ぎを漏らしながら、
 俺の股間の上でお尻をフリフリさせ、淫猥なダンスを踊る。
   先輩が腰をくねらせ、お尻を左右に振る毎に、膣内がキュキュッと締まり、ペニスがそれに反応する
 ように脈打ち、先走りの汁を膣内に漏らしていく。
【 玲子 】 「んふっ、んっ、おち●ちんがビクビクして、もしかしてイケナイお汁を漏らしてるの?」
【 四郎 】 「は、はいっ、漏れまくってます。精子が混ざった濃い汁っ、先輩を孕ませちゃうかもしれない汁を
 漏らしまくってますっ」
   ムニュムニュとおっぱいを揉みまくりながら、ビクビク! ビクビク! と尿道口から濃厚な
 先走り汁を漏らしまくっていく。
【 玲子 】 「んふっ、んっ、そうなんだ。あふっ、んっ、んふっ、んっ、もっと出してもいいのよ? 
 弟君のお汁ならいくらでも受け止めてあげる」
   豊満なヒップに体重をかけ、くねくねと腰を左右に揺り動かしてくる。
【 四郎 】 「あぁっ、そんなに腰を動かされたらっ、くっ、俺もっ、辛抱できないです!」
   腰をズンッと突き上げ、膣奥にペニスを埋めると、俺は腰を左右にグラインドさせながら、
 プリプリっと弾力に満ちたお尻に両手で揉みしだき始めた。
【 玲子 】 「んふぅ、あんっ、あぁ、おち●ちんがっ、あんっ、私の奧っ、擦りまくってるっ、
 あひぅ、んっ、子宮の入り口を擦ってっ」
【 玲子 】 「あふっ、んっ、あぁ、これ凄いわ、弟君、お腹の下の方が凄い勢いで熱くなって、疼いてきちゃってるの」
   甘い嬌声をあげながら、先輩が腰を左右にくねらせる。
   粘り気の強い愛液が膣襞からじゅわじゅわと溢れ出し、膣全体がペニスをキツク締め付け、
 さらに子宮口がむちゅ~! っと尿道口に吸い付いてきた。
【 四郎 】 「あうっ、くっ、あっ、あぁ、せ、先輩っ、あぁ、き、気持ちよすぎますっ、
 先輩のおま●こっ、ううっ、あぁ!?」
   強い快感に膣奥までしっかりと埋まっているペニスがビクビクと脈打ち、精子が混ざり、
 濃度が増した先走りの汁が、先輩の子宮口へダイレクトに注ぎ込まれていく。
【 玲子 】 「あぁん、あっ、あぁ、お汁がたくさん出てるっ、んふっ、んっ、あぁ、いいの、
 弟君の濃いおち●ちんのお汁っ、奧に漏らされると感じちゃうっ」
【 玲子 】 「あふっ、あんっ、んふっ、んっ、んんっ、あぁ、気持ちいい。お腹が疼いてっ、あっ、
 子宮が弟君に吸い付いちゃう!」
   精液並みに濃厚な汁が漏れ始めると、先輩の口から悦びの声が漏れ、子宮口がチュウチュウと
 尿道口に吸着してきた。
【 四郎 】 「うぐっ、うっ、子宮口は吸い付いてっ、俺の汁を吸い上げてます! うくっ、うっ、あっ、あぁ、
 き、気持ちいい!」
   頭の中が沸騰するかと思うほど強い快感が駆け抜け、無我夢中で腰を小刻みに動かし、
 膣奥を亀頭でコツコツとノックしまくる。
【 玲子 】 「あひうっ!? あふぁ、あっ、あぁんっ、あっ、あぁ、奧っ、んっ、私の赤ちゃんのお部屋を
 弟君がノックしまくってるっ」
【 玲子 】 「んふっ、まるで中に入れてくださいってお願い、あんっ、されてるみたい………」
【 四郎 】 「出来れば入れたい気持ちで一杯ですけど、それはさすがに無理ですからっ、んっ、俺はこれで十分ですっ!」
   バタバタバタ! と腰を小刻みに揺すりまくり、コンコンコン! っと子宮口を亀頭でノックしまくっていく。
【 玲子 】 「んっ、なんだ?」「あふぁ、んひぅ、んっ、あっ、あぁ、それ凄い! 
 弟君が私の子宮をどんどん苛めてきてっ、んふっ、んっ、あっ、あぁ、だめっ、来ちゃう!」
【 玲子 】 「んふっ! んっ、んっ、あぁ、イクっ、私っ、あっ、あっ、子宮口を苛められてっ、
 イッちゃっ、んふっ、んっ、んっ、んふぁああああ!」
   徹底した子宮責めの前に先輩は頭を大きく仰け反らしながら、オーガズムに達していき、
 結合部からブバっと愛液とは少し違う汁が飛び散っていくのがわかった