量感たっぷりな乳房が垂れ下がり、ジーンズでパンパンになっている美尻が俺に向けられる。
【 四郎 】 「明日香さんのお尻、凄くそそられます」
   ぱっつんぱっつんになってて下着のラインが透けて見えている最高峰の美尻に両手を伸ばすと、
 俺は大胆に尻肉を掴み、グニグニと揉みしだき始めた。
【 明日香 】 「あぁん、んっ、あっ、やめろよ、四郎。んっ、こんなところで、エッチなんて……
 んっ、誰かに見られちゃったら、んふっ、んっ、ど、どうするんだよ?」
【 四郎 】 「どうもしませんよ。俺と明日香さんが恋人同士として仲むつまじくしてる姿を見てもらう。
 ただ、それだけですから」
【 明日香 】 「見て貰うって、お前っ、んふっ、あっ、あぁ、お、お尻、そんなに揉むなよ。
 あふっ、んっ、あひぅ、んふっ、んっ、んんっ」
【 四郎 】 「ふぅ、もう辛抱できない。明日香さん、ズボン脱がします。明日香さんの生のお尻を見たい。触りたいんです」
【 明日香 】 「えっ!? あっ、おい、四郎? 冗談はやめろってば。脱がすのはさすがにマズイって……」
【 明日香 】 「あぁ、ズボンのボタンを外して……四郎、本気なのか? 本気で……あぁん!?」
   明日香さんの問いかけに応えることなく、俺はズボンのボタンを全て外し、ズルズルッと下ろし、
 明日香さんの張りのある綺麗なお尻と太股を露わにさせた。
【 明日香 】 「わわっ!? やっ、ホントにズボンを脱がしてっ、お前……ホントになに考えてるんだよ……」
【 四郎 】 「なに考えてるかなんて、そんなの簡単です。明日香さんとエロいことしたいって、そう考えてるんです」
【 四郎 】 「明日香さんだってエロい気分になってるんじゃないですか? 下着にエロい染みが出来てます。
 ほら、ここ……」
   縦筋状に浮かんでいるパンツの染みにそって、スリスリっと指先を這わせていく。
【 明日香 】 「んふっ、あぁ、んっ、やだっ、やめろって、あんっ、あふっ、んふっ、んっ、あっ、あぁ、
 あんっ、あふっ、んんぅっ」
   口では止めろと言う明日香さんだったが、生地越しに割れ目をスリスリしていると、甘い声をあげながら、
 お尻を淫らに左右に振り始めた。
【 四郎 】 「はぁ、パンツの染みがどんどん広がってきて、アソコの形がハッキリとわかちゃってます」
   ショーツ越しに鼻先を押し付け、愛撫すると同時に、芳醇な淫臭を嗅いでいく。
【 四郎 】 「はぁ、明日香さんのアソコ……濡れまくってる。あと、すごくエッチな匂いがして、俺、
 メチャクチャ興奮しちゃってます」
   むわっとした淫臭にペニスが痛いほど勃起し、ヒクヒクと跳ねまくり、先走りの汁が漏れまくる。
【 明日香 】 「あふっ、んっ、あっ、こ、こら、鼻を擦り付けるなよ! んっ、それに匂いを嗅いだりして、
 お前、盛りすぎだって!」
【 四郎 】 「明日香さんだって、こんなにアソコを濡らして、エロい匂いを漂わせて、十分盛ってるじゃないですか」
   明日香さんに問いかけることなく、俺はショーツに手をかけると、するするっと太股まで下ろし、
 下半身を露わにさせた。
【 明日香 】 「ひゃっ!? う、おそっ、ちょっと四郎っ、それはマズイよ! うう、お店の中でお尻とアソコを
 丸出しにして……ここ店の中なんだぞ?」
   いきなり下半身を裸にされて慌てる明日香さん。だけど、絶頂直後と秘唇へのダイレクトな愛撫に、
 身体に力が入らないのか、下半身をヒクヒクとさせるだけだった。
   濡れそぼった秘唇からは、執拗な愛撫によって相当量の愛液が溢れ出し、ポタポタと滴り落ちていた。
【 四郎 】 「はぁ、明日香さんのアソコ、もうグッショリだ」
   秘唇が十分すぎるほど潤った所で、俺は明日香さんの美尻を両手で撫でさすり、太股の方まで
 丁寧に愛撫していく。
【 明日香 】 「んふっ、んっ、あふぁ、んふぅ、んっ、あぁ、あっ、あふっ、あぁん……」
   ソフトな愛撫に明日香さんは感じてくれたのか、甘い声をあげながら、白くて形のいいお尻を
 左右に振ってきた。
   その様子は、まるで牡を誘っているかのように見え、俺の性感を高めまくる、
【 四郎 】 「お尻をフリフリして、愛液を滴らせて、はぁ、明日香さん、エロすぎですって。俺っ、もう我慢の限界です!」
   俺はズボンとトランクスを勢いよく脱いで下半身を丸裸になると、勃起ペニスを右手で握り締め、
 明日香さんの秘唇に先端を軽く触れさせていった。
【 明日香 】 「んふっ、んっ、あっ、あぁ、し、四郎、冗談だろ? お前まで裸になって……
あふっ、んっ、あぁ、擦り付けてる、あたしのアソコに四郎がっ」
【 四郎 】 「ふぅ、濡れまくりでヌルヌルになってますよ、明日香さんのアソコ」
   割れ目にそって亀頭を上下に動かし、愛液でテカテカに濡らしていく。
【 明日香 】 「あふぁ、あんっ、あっ、んふっ、んっ、あふぁ、あひぅ、んっ、あぁ、し、四郎っ、んふっ、んんぅ……」
   じらされていると思ったのか、明日香さんが腰を左右ではなく、前後に振り始め、ペニスを求めてきた。
【 四郎 】 「明日香さんが腰を前後に振って、もしかして、俺のチンポを入れて欲しいんですか?」
【 明日香 】 「っ……バカ、そ、そんなこと……あるわけないだろ……」
   意地悪い問いかけに、明日香さんは顔を真っ赤にして否定する。
【 四郎 】 「俺は入れたいです。っていうか、もう我慢の限界です! 俺、入れますから! 
 明日香さんの中に入れて、セックス始めます!」
【 明日香 】 「えっ、あっ、待って、しろ……あひぅ、んふっ、んんっ!」
   明日香さんが言葉を紡ぐ前に、腰を前に押し出し、濡れそぼった膣内にペニスを挿入していった。