【 桜 】 「んく、ふぁ……んふっ、んっ、あぁ、し、四郎ぉ……」
【 四郎 】 「ううっ、か、母さんっ……っ……」
   後ろ向きのまま俺の股間にまたがった母さんが、ボリュームたっぷりのお尻をくねらせ、
 鼻にかかった甘い嬌声をあげる。
【 桜 】 「ごめんなさい。んふっ、んっ、母さん、お腹が熱くて、んふっ、んっ、このままだと四郎より、
 先にイっちゃいそうっ」
【 四郎 】 「いいよ、俺、母さんがイクとこを見たい。お尻の穴をキュッと窄めるところを俺たちに見せて」
【 桜 】 「あん、そんな、お、お尻の穴なんて、んふっ、んっ、は、恥ずかしいわ」
   母さんはいかにも恥ずかしそうに顔を伏せて、剥き出しの肩とおっぱいをプルプルと震わせる。
【 桜 】 「んんっ、ふっ、んふぅ……あっ、はぅ、あっあっ、ひぅん、んっ」
   それでも腰の動きは止めることなく、ムッチリとしたお尻を左右にくねらせながら、
 ジュップジュップと音を響かせながら、腰を上下に律動させていく。
【 舞 】 「んふっ、んっ……あぁ、お母さん、とても気持ち良さそうにしてる」
【 七菜 】 「うん! へへ、お兄ちゃんのおち●ちん、気持ちいいんだね、お母さん」
   ベッドの上で四つん這いの体勢になり、俺の乳首を左右から舐めてくれていた2人が、
 うっとりした表情で母さんの後ろ姿を見つめる。
【 桜 】 「あっ、あん、そうなの、はぁ、四郎のおち●ちん、んっ、いつもより、太い感じで、ああ、
 すごく、気持ちいいのよ」
   あの一件依頼、俺たち家族の関係は、こういう形に落ち着いた。
 もちろん、佐和子さんにはすべてを話した上で、俺が日向家に残ることを許してもらった。
   あの人が一緒に混ざると言い出してきた時には驚いたけど、さすがにそれは、冗談だったんだと思いたい。
 その後は、ほとんど毎日のように身体を重ね、淫らな生活を繰り返していった。
   もちろん、セックスする時に避妊は一切していない。毎回、生中出しのガチ子作りセックスだ。
 俺と3人との間に血の繋がりがないとはいえ、これがイケナイことだってことは、みんな、頭では理解してる。
   それでも、3人は俺の気持ちと欲望を受け入れ、向こうから積極的に求めてきてくれる……男として、
 こんなに嬉しく、幸せなことはなかった。
【 桜 】 「んふっ、んっ、んふっ、あぁ、四郎をひとりで独占しちゃって、二人ともごめんなさい」
【 桜 】 「でも、四郎のおち●ちん、気持ちよくて……んふっ、んっ、どうしても、結合を解くことが出来ないの」
【 舞 】 「いいのよ、お母さん。お母さんや七菜が感じてるのを見てるだけで、わたし、すごく幸せな
 気持ちになれるから」
【 桜 】 「あぁ、舞……」
【 七菜 】 「そうだよ、お母さん。それにお兄ちゃんは、七菜たちのことも、ちゃんと愛してくれるもん。
 そうだよね、お兄ちゃん?」
【 四郎 】 「ああ、もちろん。2人のこと、忘れるわけがないだろ?」
   ベッドの反動を使って母さんを下から突き上げつつ、姉さんと七菜のおっぱいに手を伸ばしていく。
【 七菜 】 「あふっ、んっ、お兄ちゃん……」
   母さんの遺伝子を色濃く継いで、たっぷりと育った七菜のおっぱいを片手で揉みしだき、
 その柔らかさと弾力を味わう。
【 舞 】 「はぁ…んふっ、んっ、あんっ、し、四郎ちゃん……」
   姉さんの美乳にも手を伸ばし、手のひらに吸い付いてくるような、きめ細やかな肌の感触を堪能しつつ、
 全体をこね回すように揉んでいく。
【 舞 】 「あんっ、んふっ、んっ、もっと揉んでいいよ。おっぱい、気持ち良くしてほしいの……」
【 四郎 】 「あぁ、姉さん、嬉しいよ。じゃ、お言葉に甘えて揉ませて貰うよ。俺姉さんのおっぱい感触、大好きだからさ」
【 七菜 】 「あん、お姉ちゃんだけなんてズルイよぉ。七菜のおっぱいも、もっと揉んで!
 それでね、お母さんみたいに、大きくしてほしいの」
【 四郎 】 「はは、任せとけって。つっても、もう十分すぎるくらい大きいけどな。七菜のおっぱいは」
【 七菜 】 「あふっ、んんぅ、あんっ、あぁ、お兄ちゃんにおっぱい揉まれるのっ、んふっ、あぁ、七菜、
 とっても気持ちいいよぉ」
【 舞 】 「あふっ、んっ、あんっ、し、四郎ちゃん、んふ、んっ、んぅ……んっ」
   乳房への愛撫に甘い息をつきながら、二人が俺の乳首に左右から舌先を這わせてくる。
【 舞 】 「んく……れる、ちゅっ、ちゅう……んっふ、ふぅ、ちゅ、ちゅぷ、んちゅ」
【 七菜 】 「ちゅ、ちゅっ……はぁ、んんっ、ちゅ、ちゅる、んっ、ちゅぅ……」
【 四郎 】 「あぁ、姉さんっ、んっ、七菜っ、くっ、うぅ……」
   敏感な乳首を左右同時に責められ、ジンジンと疼くような刺激が胸元から這い上がってくる。
【 桜 】 「あへぁ、あぁんっ、あぁ、おち●ちんがまた中で大きくなって、んふっ、あぁ、
 す、凄いの四郎のおち●ちん、あぁ、た、逞しすぎるわっ」
   高まった性欲に反応して、さらに大きくなったペニスが膣内で跳ねると、母さんのお尻がブルッと
 大きく震えた。