【 まどか 】「んはああ!? ああ、入って……和兄の大きなおち●ちんが、あたしの中いっぱい……入ってきてる」
【 和也 】「くは、まどかの中……温かくて……きつくて……うう、すげえ気持ちいい。ああ、まどかもっと腰下ろして……奥まで入れさせてくれ」
【 まどか 】「んっ、うん……んあっ、あはあああ!?」
俺の言葉に小さく頷くと、まどかは一気に腰を下まで下ろしてくれた。
まどかの張りのあるお尻が俺の腰と密着し、ペニスが完全に膣内に埋没した。
【 まどか 】「はぁはぁはぁ……ん、全部入っちゃった……」
ペニスを膣内で完全に飲み込んだまどかが、力尽きたように俺の胸に手をついた。
【 和也 】「辛くないか?」
【 まどか 】「うん、全然平気……和兄は? 痛かったり辛かったりしない?」
【 和也 】「まさか、いつもよりも気持ちいいくらいだ」
【 まどか 】「あは、そんなに気持ちいいんだ」
【 和也 】「ああ、まどかの中、温かくてきつくて……すごく気持ちいい。それに……こうやってまどかの中にいるだけで、俺なんかすげえ幸せな気分だ」
【 まどか 】「えへへ、あたしも同じだよ。こうやって和兄と繋がってるだけで、すごく幸せな気分になれるの」
【 まどか 】「出来ることなら、このままずっと繋がっていたい気分だよ」
【 和也 】「ああ、俺もこうやってまどかとずっと繋がっていたい」
【 まどか 】「えへへ、ならずっとこうやっていようか?」
【 和也 】「そうだな。でもさ、それじゃ飯も食えないし、そもそも繋がったままじゃどこにも動けないし、トイレとかも困るだろ」
【 まどか 】「それなら大丈夫、和兄があたしをだっこして歩けば問題ないよ。食べるときはお互いに食べさせてあげれば問題ないよ」
【 まどか 】「それにトイレだって……一緒に入ればいいよ。恥ずかしいけど……あたし、和兄なら平気……」
【 和也 】「ぶっ!? バ、バカ、お前は平気でも俺は困るだろうが」
【 まどか 】「なんで?」
【 和也 】「なんでって……そりゃお前……俺は男なんだから、その繋がったままじゃおしっこなんて出来ないだろ。お前の中に出すわけにいかないし……」
【 まどか 】「くす、別に……それでもいいよ。あたし、和兄のおしっこなら……中に出されても我慢できるもん」
【 まどか 】「おしっこも精液も……みんなあたしの中で受け止めてあげる」
【 和也 】「ま、まどか……」
まどかの過激な発言にペニスに血液が流れ込み、びくんと大きく震えた。
【 まどか 】「あんっ……や、やだ、和兄のおち●ちん……中でどんどん大きくなって……んっ、すごい……いつもより大きい……」
【 まどか 】「もしかして、もう出るの?」
【 和也 】「で、出ないよ。ただまどかが過激なこと言うから……その興奮してでかくなっちまったんだ」
【 まどか 】「あっ……そ、そうなんだ。うふふ、和兄……あたしの中でおしっこ……したいんだ?」
【 和也 】「ば、バカ、お、俺は別に……おしっこなんてしたくないって」
【 まどか 】「あっ、また中で大きくなった……んっ、やだ……和兄の大きすぎて……んっ、お腹が膨らんでる」
【 和也 】「えっ、まさか……いくらなんでもそれはないだろ」
別に自分のモノが小さいとは思ってないけど、いくらなんでもそこまで大きくない。
【 まどか 】「もうホントだってば。ほら、ここ見て……和兄のおち●ちんが入ってる場所……少し膨らんでるでしょ?」
まどかは俺の手を取ると、自ら下腹部に押し当てた。
【 和也 】「あっ、ホントだ……」
まどかの言うとおり、心持ちお腹が膨らんでいるように見えた。
【 まどか 】「なんだか妊娠してるみたい。もしかして和兄の赤ちゃんもう出来ちゃったかな?」
【 和也 】「バカ、そんなに急に出来るわけないだろ」
【 まどか 】「それもそっか……えへへ、ならもっと頑張らないとね」
意味深に微笑むと、まどかはゆっくりと腰を上下に動かし始めた。
【 まどか 】「んっ……んんっ……あんっ……和兄の……んっ……大きいよぉ……んふっ……んんっ……」
俺のお腹に手をつき、腰を上下に振る。
ふと視線を下げると、ピンク色の割れ目の中に赤黒いペニスが出たり入ったりしているのが丸見えになっていた。
【 まどか 】「あんっ、あんっ……んあっ、ど、どう和兄? あたしの中、気持ちいい?」
【 和也 】「あ、ああ……すごく……いいよ」
【 まどか 】「えへへ、そっかよかった。ならもっと速く動いてあげるね……んっんふっ……んっ……」
やや前屈みになると、まどかはより腰を高く振り上げ、お尻を俺の腰に叩きつけるように腰を振った。
【 まどか 】「あっ、あぁん、あんっ……いい、和兄のおち●ちん……すごく長くて……あぁん、いい……すごく逞しいよぉ」
ペニスが膣穴に潜り込むたびに、ぐぱあぐぱあと卑猥な音をたて、より大きな興奮を誘う。
【 和也 】「くはっ……うう、まどかぁ……」
股間から伝わる快感に身を任せながら、俺は目の前でたわわに揺れている乳房に両手を伸ばした。