「いつでも甘えさせてくれる優しいお姉さん」
  「乱暴で不器用だけど健気で一途な妹!」
  「そんな姉妹と、とってもラブラブでエロエロな毎日を
送りたいと考えてる方に」
  「この『あねいも』はピッタシのゲームになっていまーす!」
  「特に真奈姉のおっきいおっぱいに甘えたいor挟まれてみたい貴方!
このゲームをやらないと人生の全てを損したことになるわよ!」
  「ちょ、ちょっとまどか、なに言ってるの。
わ、私は……お、おっぱいなんかで……は、挟んだりなんて……」
  「ほほう、してないとでも?」
  「そ、それは……もう、まどかったら……貴方だって和くんのおちん○んをぺろぺろちゅうちゅうしてるじゃない」
  「な、な、な、あ、あたしはそんな……ぺ、ぺろぺろちゅうちゅうなんて……」
  「して……いないの?」
  「うっ、そ、それは……あ、あはは、ねぇ、真奈姉、この手の話題に触れるのはやめにしない? ほら、お互いの恥ずかしい経験を暴露しあっても意味ないしさ」
  「そ、そうね。うふふ、それがいいと思うわ」
  「というわけで、あたし達とラブラブでエロエロな毎日が 送りたいと思っているそこの貴方!」
  「騙されたと思って手にとってみてください」
  「超ドキドキ、超エロエロな毎日が貴方の心と股間を盛り上げまーす!」
  「もちろん、エンディングはハッピーオンリー!
鬱な気分のエンディングは一切なし!」
  「やってて安心、見ていても安心!
もちろん買っても安心の三拍子揃った好ゲームだ!」
  「とりあえず『姉妹』『ラブラブ』『和姦』って言葉に
ピンッとチ○コが反応しちまったヤツは 買って損はない!
この俺が保証してやるぜ!」
  「あの〜」
  「この前から気になってたんだけど、あんた誰?」
  「脇」