【 里奈 】 「あぁんっ、あぁ、なぁ君がオッパイ揉んでくれてる。んっ、んふっ、わたし、またっ、あぁ、いいよ、
 好きなように揉んで、吸ってもいいからね」
【 那智 】 「りい姉のオッパイ、凄く大きくて柔らかくて気持ちいいよ」
 

 両手で柔らかいオッパイの感触を味わいながら、洋服越しに浮かびあがっていた乳首にしゃぶりついていく。

【 里奈 】 「あひぅ、んっ、またオッパイ吸われてっ、んふぁ、あぁ、いいよ、なぁ君。時間ならたくさんあるから、
 お姉ちゃんのオッパイ好きなだけ吸って」
 

 じゅるじゅると乳首をしゃぶりながらコクコクと頷き返し、頬を窄めて乳首を強く吸い上げる。

【 里奈 】 「あぁんっ、あぁ、それっ、んっ、乳首を強く吸われるの、とっても気持ちいい。んふっ、あぁ、な、なぁ君っ、
 反対側のオッパイも吸ってみて」
 

 りい姉のお願いに応えるために左乳首から口を離すと、間髪入れずに右乳首にしゃぶりつく。

【 里奈 】 「あひんっ、あっ、あぁ、いいの。なぁ君にオッパイを吸われるのっ、んふっ、んんっ、私、凄く感じちゃって、
 あぁ、アソコが熱くなってるっ」
 

 瞳を閉ざし、聞いてるだけでエッチな気分になる声を漏らす、りい姉。
 そんなりい姉の声をもっと聞きたくて、右側の乳首も左側と同じように服越しにしゃぶりつき、乳首を引っ張り
 あげるように強く吸い上げる。

【 里奈 】 「あっ、あっ、いいっ、オッパイの先っぽが痺れたみたいになって、んふっ、あぁ、なぁ君に吸われるの
 自分で触るより、全然、気持ちいいっ」
【 那智 】 「ぢゅうううっ、ぢゅぷっ、ちゅう、ちゅうっ、んぷぁっ」
 

 呼吸も忘れ、夢中でオッパイを吸いまくっていると、息が苦しくなり、乳首から口を離した。

【 里奈 】 「あふぁ、はぁ、はぁ、んっ、オッパイ、もういいの?」
【 那智 】 「はぁ、はぁ、息が苦しくなっただけで、りい姉のオッパイ、もっともっと吸いたいよ」
 

 息を整えながら、ふんわりと甘い香りを漂わせ始めたオッパイを見つめる。
 りい姉の洋服は僕の唾液でびしょ濡れになっていて、乳首の形がくっきりと浮かびあがっていた。

【 里奈 】 「うふふ、そうなんだ。だったら服の上からじゃなくて、直接、吸って欲しいな」
 

 頬を上気させながらニコリと微笑むと、りい姉は着ていた服を下ろし、オッパイを出してくれた。
 ぷるるんっと弾みながら、りい姉のオッパイが目の前に飛び出す。

【 那智 】 「あぁ、りい姉のオッパイだ」
 

 露出したオッパイの大きさ、形、甘い香りに、目を奪われてしまう。

【 里奈 】 「なぁ君の大好きなお姉ちゃんのオッパイ、好きなようにしていいよ」
 

 優しく告げると、りい姉は僕の顔をそっとオッパイの間に抱きしめてくれた。

【 那智 】 「あぁ、りい姉っ、りい姉っ」
 

 りい姉の名前を何度も呟きながら、左右の乳房を両手で握り締め、スリスリと頬ずりして甘える。

【 里奈 】 「あふっ、んっ、はぁ、いいよ、なぁ君。はぁ、お姉ちゃん、ジッとしてるからオッパイ揉んだり、
 吸ったりして」
【 那智 】 「うん、うんっ」
 

 りい姉の言葉に頷き返すと、さっきとは逆側、右乳首にしゃぶりついていく。

【 里奈 】 「んふっ、んっ、あぁ、直接、吸って貰うの感じちゃっ、んひぅ、あぁ、いいよ、なぁ君っ、もっと強く
 お姉ちゃんのオッパイ吸って」
【 里奈 】 「あんっ、はぁ、はぁ……右だけじゃなくて左のオッパイも、んっ、なぁ君の好きなように吸っていいから、ね」
【 那智 】 「ぢゅぷっ、うん、吸う。左も右もりい姉のオッパイ、いっぱい吸うからっ」
 

 レロレロと舌を乳首に擦りつけながら答えると、唾液まみれになった乳首をチュウチュウと吸い上げる。

【 里奈 】 「ひぅ、あっ、あぁ、それっ、乳首をチュウチュウって強く吸われるの、あふぁ、あんっ、お姉ちゃん、
 とっても気持ちいいっ」
 

 乳首を強く吸う度に、りい姉の口からエッチな声が漏れ、身体がヒクヒクと震える。
 僕にオッパイを吸われて、りい姉が気持ち良くなってくれてる。エッチな声をあげてる。
 そう思うだけでエッチな気持ちが強くなり、僕は口を大きく開いて、りい姉の乳首を口内に含むように
 強く吸い上げていった。