| 【 里奈 】 | 「あんっ、なぁ君たら。そんなにたくさんキスマークを付けられたら、んっ、恥ずかしくて仕事に行けないわ」 |
再挿入した後、抜かずの連続中出しセックスをし、前と何ら変わることのないその極上の身体を味わうと、性器 同士の結合を解き、りい姉の熟れた身体を愛でていた。 |
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| 【 那智 】 | 「わかった。それじゃ、ペロペロにするよ」 |
ついばむような口づけを止めると、両手で太股を撫でさすりながら、お腹をぺろぺろと舐めていく。 |
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| 【 里奈 】 | 「あふぁ、あぁ、お腹はっ、んっ、余計なお肉がたくさん着いちゃったから、恥ずかしいわ」 |
| 【 那智 】 | 「そんなことない。りい姉のお腹、凄く綺麗で魅力的だよ」 |
わしっと両手で腹肉を鷲掴みにし、ちゅ~ちゅ~っと吸い上げるようにお腹に強くキスしていく。 |
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| 【 里奈 】 | 「あひぁ、んふっ、ダ、ダメっ、お腹っ、そんなふうに掴まれたらっ、あふっ、んっ、あぁ、恥ずかしいわ」 |
ダメと言いつつも、お腹への愛撫に甘い声で喘ぎ悦びの表情を浮かべる。 |
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| 【 那智 】 | 「けど、りい姉、凄くエロい顔でエロい声だしてる。はぁ、ムチムチしまくりで、本当にたまらないよ、りい姉の 身体……」 |
今思えば昔も結構ムチムチしていたけど、目の前にいるりい姉の方がムチムチ度は格段にレベルアップしてい |
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| 【 那智 】 | 「はぁ、好きだよ、りい姉。このお腹も、おっぱいも、顔も、手と足、そしてお尻も、りい姉の何もかも、すべて が大好きなんだ」 |
下腹部からおへそ、そして、左右に広がってる大きなオッパイや腕、そして顔と身体中にペロペロと舌を這わ |
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| 【 里奈 】 | 「あぁんっ、キスマークはダメって言ったのにっ、んふっ、あぁ、でも、いいっ、なぁ君に愛して貰うのっ、とっ ても心地いいの」 |
ありったけの愛情を込めた俺の愛撫に、りい姉があんあんと甘い声をあげて悦んでくれる。 |
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| 【 里奈 】 | 「でも、本当にいいの? わたし、なぁ君の気持ちを裏切って人妻になった。ううん、戸籍上だと今もあの人の 妻なのよ?」 |
| 【 里奈 】 | 「ううん、それだけじゃない。今までのなぁ君の大切な時間を、人生を奪ってしまったのに、また愛して貰う資格 があるなんて……」 |
| 【 那智 】 | 「全然、問題ないよ。人生を奪われたなんて、俺はこれっぽっちも思っていないし、結婚したのだって、仕方ない 事情があってのことじゃないか」 |
| 【 里奈 】 | 「それは、そうかもしれないけれど……」 |
| 【 那智 】 | 「今、働いてる会社の上司の人にりい姉の事を調べて貰った時に、今まで知らなかったこと 、わからなかったことを色々と知っちゃったんだ」 |
| 【 那智 】 | 「でも、俺の気持ちは変わらなかったよ。だからハッキリと言えるんだ。りい姉の事が大好きだってさ」 |
そう迷うことなく断言すると、懲りずに両手で左側の乳房を握り締め引っ張り上げ、ぷっくりと突起した乳首に |
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| 【 里奈 】 | 「んひぅっ、あぁ、オッパイっ、また吸って、あふっ、あぁ、オッパイの奧が痺れてっ、あひぁ、あぁ、感じちゃ うっ」 |
| 【 那智 】 | 「ぷぁ! 母乳が出ないのに甘い香りがするのは昔と一緒で、りい姉のオッパイ吸うの病み付きなるよ」 |
チュウチュウと頬を窄めて左乳首をしゃぶりあげると、逆……左の乳首を口に含んでいく。 |
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| 【 里奈 】 | 「あふんっ、んふっ、あんっ、あぁ、いい。なぁ君にオッパイ吸って貰うの、とっても気持ちいいの」 |
激しい乳吸いに、りい姉が喉元を仰け反らし、悦びの声を漏らす。 |
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| 【 那智 】 | 「ちゅぷっ、はぁ、りい姉の身体、どこもかしこもエロ過ぎだよ。さっきも言ったけど、俺、りい姉のこともう 二度と手放したりないから」 |
| 【 那智 】 | 「りい姉の心もこのエロい身体も全てを俺のモノにするんだ」 |
量感が増し増しになった大きなオッパイを両手で扱くように揉みながら、もう一度、唾液まみれの右乳首に |
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