【 里奈 】 「あふぁ、あぁ、んふっ、入って来てるっ、なぁ君の大きなおちんちんが私の中っ、オマ●コに入ってきてるっ」
 

 201号室に入れて貰うと、俺は愛撫もそこそこに和室に布団を敷き、りい姉を仰向けで寝かせると、いきり
 立った勃起ペニスを濡れそぼった膣内へと挿入していった。

【 里奈 】 「んふっ、あへぁ、あぁ、いいよ、なぁ君っ、んっ、そのまま奥まで来て。逞しいおちんちんで私のオマ●コの中
 をいっぱいにして」
【 那智 】 「はぁ、りい姉っ、入れれるよ、根元までオマ●コに入れるからっ、はぁ、久しぶりのりい姉のオマ●コっ、凄く
 気持ちいいっ、うくっ、うぅっ」
 

 ムチムチした太股を両手で抱きかかえ、股間同士を密着させ、膣奧深くまで勃起ペニスを埋め込んでいく。

【 里奈 】 「んひぅ、あふ、オマ●コの奧っ、んっ、子宮口におちんちんがしっかりと届いてる。んふっ、なぁ君のおちんち
 ん、とっても大きいの」
 

 抱きかかえた太股を抱き寄せ、りい姉を串刺しにするように、ビンビンに勃起したペニスを膣奥まで挿入する
 と、俺はクニクニと子宮口に亀頭を擦りつけた。

【 里奈 】 「あひんっ、んふっ、それっ、すごっ、あふぁ、ダメ、なぁ君のおちんちん、私のオマ●コに凄く馴染んでっ。
 フィットしちゃってるっ」
【 里奈 】 「んっ、なぁ君が小さかった時もっ、おちんちんはとても立派で私の奧を刺激してくれて、とっても良かったけ
 ど、んっ、今のなぁ君はもっと凄いの」
 

 うっとり気味にそう告げると、りい姉は両足を俺の腰に巻き付け、性器同士の密着度を高めてくれた。

【 那智 】 「はぅ、りい姉のマ●コが入り口から奧にかけてうねるように締まってきてっ、チ●ポを搾られてるみたいで、凄
 く気持ちいいっ」
【 那智 】 「それに、りい姉のオッパイを見るの凄く久しぶりだから、俺、もの凄く興奮してる」
 

 昔よりも明らかに量感が増したオッパイを、じっくりと舐め回すように見つめる。

【 里奈 】 「んっ、ダメ、なぁ君。そんなにじっくり見ないで。昔に比べると、私の身体、だらしなくなちゃってるから恥ず
 かしい」
【 那智 】 「そんなことないよ。確かに昔よりムチムチして、オッパイもお尻も大きくなってるけど、だらしなくなんてな
 い。むしろエロくなってる」
 

 私服とブラを捲りあげ、露わになっている乳房は増し増しになった量感のせいで、左右に大きく開き、昔より垂
 れた感じになってるけど、これはこれで凄くエロい感じだ。
 腰周りも、肉付きがよくてムチムチしまくってるけど、男好きするいい体付きだと思う。
 13年ぶりとなる、りい姉の膣内の感触に、前に増して艶っぽくなった肉感的な身体に興奮し、腰がプルプルと
 震え、尿道口から先走りの汁がピュルピュルと漏れていく。

【 里奈 】 「あふんっ、おちんちんが中でビクビクしながらお汁をたくさん漏らしてくれてる。あぁ、この感覚、とっても懐かしくて、んっ、感じちゃうっ」
 

 子宮口めがけて大量に先走りの汁を迸らせると、りい姉が嬌声を漏らしながら、腰を左右にくねらせて
 身悶える。
 そんなりい姉の仕草に呼応するように、膣口がキュンキュンと締まり、無数にある膣襞がざわざわと蠢き、
 ペニスに絡みついてきた。

【 那智 】 「あぁ、りい姉のマ●コっ、んっ、ヤバイくらい気持ちよくて、チ●ポ蕩けそう」
 

 欲望に身を任せ腰を振りたいのをグッと堪え、ペニスに意識を集中させ、13年ぶりとなるりい姉のオマ●コの
 感触を味わっていく。

【 里奈 】 「力強く脈打ちながら私の中をいっぱいにしてくれて、思い出の中のなぁ君のおちんちんと、ぜんぜん違う」
【 里奈 】 「長さも太さも、とっても立派になっていて、あへぁ、あぁ、これが成長したなぁ君のおちんちんなのね」
【 那智 】 「りい姉のオマ●コは、思い出の中と何も変わらない。チ●ポ入れただけで凄く気持ちよくて、頭の中がすぐに真
 っ白になるんだ」
 

 両手に力を込め、ムチムチの太股を指を食い込ませると、俺はゆっくりと腰を律動させ、本格的にセックスを始
 めた。