【 里奈 】 「んふ、んっ、んっ、どう、なぁ君? オッパイでおち●ちんを扱かれるの、気持ちいい?」
 

 連続で中出しセックスをした後、りい姉のほうから久しぶりにオッパイでしてあげたいと言って
 くれて、パイズリ奉仕をしてもらうことになった。

【 那智 】 「うん、最高に気持ちいい。はぁ、腰から下がもう痺れてきてるよ」
 

 布団の上に立ち、目の前で膝立ちになってパイズリしてくれてるりい姉の奉仕に身を任せ
 ながら、うっとりとした声で答える。
 柔らかくも弾力のあるオッパイでチ●ポを扱いてもらうのは、セックスほどの強い刺激こそ得ら
 れないものの、りい姉の深い愛情が感じられて、とても心地よかった。

【 那智 】 「りい姉にオッパイでしてもらうのはあの夏以来だから、なんだかあの頃を思い出しちゃうよ」
【 里奈 】 「うふふ、私も同じよ。ずっと前に、なぁ君にオッパイでしてあげた時のことを思い出してたの」
 

 上目遣いで俺の顔を見つめて微笑んだりい姉が、今度は量感たっぷりのオッパイの谷間から顔を
 出している俺のチ●ポへと視線を落とす。

【 里奈 】 「あの頃みたいに、なぁ君にまたオッパイでしてあげられることが嬉しい。でも、なぁ君のおち●
 ちんは、昔とは違う……」
【 里奈 】 「あの頃よりも、ずっと逞しい。立派な大人の男性のおち●ちんになって、私の所に帰ってきてく
 れたことが、とても嬉しいの」
 

 立派に成長したチ●ポをうっとり顔で見つめながら、両手で乳房を下側から持ち上げ気味にし
 て、亀頭の傘の部分をズリズリと扱いてくれる。

【 那智 】 「あぁ、それいいっ、んく、カリ首の所、気持ちいいよっ」
 

 敏感な亀頭のカリ部分を弾力のある乳肉で刺激されるのはとても気持ちよく、鋭い快感に腰をぷるぷると震わせ
 てしまう。

【 里奈 】 「あぁ、エッチなお汁がたくさん漏れてる。今日だけで何回も射精してるのに、本当にすごいわ」
 

 尿道口からチ●ポ汁が溢れ、濃厚な性臭が漂うと、りい姉は亀頭に鼻先を近づけてスンスンと鼻を鳴らしながら
 匂いを嗅ぎ始めた。

【 那智 】 「あう、そんなふうに匂いを嗅がれると、さすがに恥ずかしいよ、りい姉」
【 里奈 】 「うふふ、ごめんね。なぁ君のお汁の匂い、とってもエッチな感じで、私、大好きだから。それじゃ、続き、する
 わね」
 

 頬を上気させながら照れ混じりに微笑むと、りい姉は止めていた両手の動きを再開させた。

【 里奈 】 「んふ、んっ、んっ、はぁ、んっ、んふ、んっ、あふ、んふっ」
 

 ずっしりと重量感のある巨乳を両手で下側から持ち上げつつ、ユサユサと大胆に上下させてチ●ポ全体を丁寧に
 扱いてくれる。

【 里奈 】 「なぁ君のおち●ちん、とっても固くて素敵よ、んふ、んっ、あふっ」
【 那智 】 「りい姉のオッパイも、大きくて柔らかくて最高だよ」
 

 熱心かつ愛情の籠もったパイズリ奉仕に腰をプルプルとさせまくり、尿道口から先走り汁を漏らしまくる。

【 里奈 】 「んふっ、あぁ、なぁ君が私のオッパイで感じてくれてる。とっても嬉しくて、はぁ、胸がドキドキしちゃう」
 

 感じている俺の様子をじっと見つめながら、熱い吐息をつき、布団の上に下ろしている大きなお尻をモジモジと
 左右に揺する。

【 那智 】 「あぁ、りい姉のエロい匂いがしてきてる。オマ●コ、濡れてるのがわかるよ」
【 里奈 】 「あふ、んっ、そうなの。なぁ君にオッパイでしてあげながら、とってもエッチな気持ちになって、んっ、オマ●
 コを濡らしてしまっているの」
 

 恥ずかしそうに頬を赤らめながら頷くと、オッパイの房部分で俺のチ●ポを扱きつつ、突起している乳首を俺の
 下腹部に擦り着けてきた。

【 里奈 】 「んふっ、んっ、少しだけ、なぁ君の身体に擦らせて。あっ、んふぁ、あぁ、固いお腹が乳首に擦れて、んっ、
 気持ちいい」
【 那智 】 「コリコリした乳首が腰の辺りに擦れて、はぁ、すごくエロいよ。そのまま続けて、りい姉」
 

 下腹部に擦れるグミのような乳首の感触はとてもエロく、こちらからも身体を揺すって下腹部で乳首を擦り上
 げ、りい姉を感じさせていく。

【 里奈 】 「あんっ、そんなに腰を動かしたら、んっ、ダメよ。感じちゃって、なぁ君にしてあげられなく、んっ、なっちゃ
 う」
 

 ダメと言いつつも、乳首への刺激に気持ち良さそうに喘ぎ、固く尖った乳首を熱心に擦り着けてくる。

【 里奈 】 「あふ、あっ、あんっ、気持ちいいわ、なぁ君っ、んふ、あぁ、今度は私がしてあげる。なぁ君のことも、もっと
 気持ちよくしてあげるわね」
 

 乳首への刺激に喘ぎ声を漏らしながら、今度は私の番とばかりに、乳房をギュッと横乳側からチ●ポに押し付
 け、根元からカリ下まで強めに擦り上げてくる。

【 那智 】 「あぁ、それっ、んっ、強めに扱いてもらうの、すごくいいよ、んっ、あうっ」
 

 りい姉が積極的に動き始めると、ふたたび攻守が逆転し、腰をぷるぷると震わせながら情けない喘ぎ声を漏らし
 てしまう。

【 里奈 】 「んふ、んっ、あん、もっと感じて、なぁ君、んっ、んっ、私のオッパイで、気持ちよくなって、んふ、んっ、
 んふっ」
【 那智 】 「あぁ、りい姉っ、んっ、んく、パイズリ、ひさびさだからっ、うっ、すぐに出そうっ」
 

 久しぶりとなるりい姉のパイズリ奉仕は、快感以上に精神面で俺の性感を昂ぶらせ、チ●ポの付け根の奥が強く
 疼き、射精感が込み上げてきてしまう。

【 里奈 】 「んふっ、んっ、いいわ、出して、なぁ君っ、んっ、あふ、私のオッパイで、気持ちよくなって、んっ、いっぱい
 射精してほしいの」
 

 りい姉は俺の顔を見上げながら熱っぽく告げると、ふたたびオッパイの房部分を高めに持ち上げ、小刻みに揺す
 ってカリ首の部分を刺激してきた。

【 里奈 】 「もう一度、ここを擦ってあげるわね、んっ、んふ、んっ、んっ、あふっ」
【 那智 】 「うぁ、そこっ、敏感になってて、はぁ、はぁ、すごくいいっ」
 

 敏感なカリ首への刺激に射精感が一気に高まり、精液を溜め込んだ睾丸が窄まって、ペニス全体を膨らませ始め
 る。

【 里奈 】 「んっ、あふ、んっ、んっ、おち●ちんがどんどん膨らんできてる、んふ、あぁ、このまま出してっ、んっ、顔に
 かけてもいいからっ」
【 那智 】 「ああ、りい姉っ、りいねっ、うっ、うぁ、出るっ、精液っ、出そう! あぐっ!」
 

 射精感がクライマックスに達すると、我慢することなく、りい姉の顔に向けてチ●ポをグッと突き出すようにし
 て、射精を始めていった。