【 里奈 】 「んふぁ、あぁ、おち●ちんが奥に届いてっ、あふっ、んっ、あぁ、ぜんぶ、入っちゃってるっ」
 

 椅子の上に腰を下ろした所で、腰に巻き付けた両腕を使ってりい姉の下半身を股間にたぐり寄せ、ペニスを根元
 までしっかりと挿入。りい姉と深い結合を果たす。
 りい姉は俺の股間に腰を下ろし、両足を開いたままセックスされていて、性器同士の結合部はエプロンの裾で隠
 れて俺の位置からでは見ることが出来ない。
 エプロンから露出している乳房はブラなどの支えがないため左右に広がって、柔らかく垂れた感じになってい
 た。

【 那智 】 「はぁ、りい姉の中、熱くてヌルヌルしてて、んく、すごく気持ちいいよ」
 

 プリプリとした肉厚の襞が陰茎へと絡みついてくる感覚は極めて気持ちよく、ペニスをビクビクと震わせながら
 膣奥に濃いチ●ポ汁を漏らしてしまう。

【 里奈 】 「あふぁっ、なぁ君たら、濃いお汁を中にたくさん漏らしてっ、んっ、あふっ、よっぽど我慢出来なかったのね」
 

 大量のチ●ポ汁を奥に漏らされ、うっとりした顔を浮かべると、膣の入り口を強く締め付けながら腰を前後左右
 に揺するように動かし始めた。

【 那智 】 「あうっ、それ気持ちいいよ、りい姉。はぁ、はぁ、このままセックスを続けるけど、いい?」
【 里奈 】 「うふふ、仕方ないわね。今はなぁ君のお腹よりも、おち●ちんを満足させてあげたほうがいいみたいだから、
 いいわ、セックスして」
【 里奈 】 「私のオマ●コをおち●ちんで味わって、たくさん射精して、種付けして欲しいの」
【 那智 】 「はぁ、凄く嬉しいよ、りい姉」
 

 微笑みながらセックスを受け入れてくれたりい姉に、歓喜の声とともに頷きを返すと、りい姉の腰を両手でしっ
 かりと抱きかかえ、下側から突き上げ始めた。

【 里奈 】 「あんっ、あふっ、んっ、あぁ、太くて立派なおち●ちんが、下から突き上げてくれてっ、あんっ、あふぁ、感じ
 ちゃうっ」
 

 突き上げが開始されると、二人分の体重に椅子がギシギシと軋んだ音を立てるとともに、りい姉の口から嬌声が
 漏れ始める。
 重量感のある柔乳がプルプルと上下に弾む様子に、揉みたい、吸いたいという気持ちが湧き上がるものの、今は
 性器同士を摩擦させることを優先させ、抽迭を続ける。

【 里奈 】 「あふぁ、あんっ、あんっ、すごいわ、なぁ君っ、んふぁ、あっ、奥っ、強く突き上げられてっ、あふぁ、あん
 っ、とってもいいっ」
 

 長チ●ポで子宮口をドスドスと突き上げるセックスが、よほどイイのか、りい姉の口から漏れる声がどんどん大
 きく、蕩けた感じになっていく。
 エプロンに隠れているため直接、視認はできないものの、割れ目から漏れる愛液も粘度を増して、ジュプジュプ
 と泡立ち、濃密な性臭を立ち上らせた。

【 那智 】 「事務所でした時もそうだったけど、チ●ポで奥を突かれるのがそんなにいいんだ?」
【 里奈 】 「あふっ、あんっ、ええ、そうなのっ、んふぁ、長いおち●ちんの先っぽで奥をっ、あふんっ、強く突いてもらう
 とっ、あぁ、とっても感じちゃうの」
 

 喘ぎ声をあげながらコクコクと頷きを返し、抽迭をせがむように膣口を断続的に締め付けてくる。

【 那智 】 「いいよ、りい姉。奧がいいならいくらでもしてあげるから、どんどん気持ちよくなって。オマ●コで俺のチ●ポ
 で味わって」
【 里奈 】 「ええ、なぁ君っ、んふ、あっ、あんっ、立派に成長した、なぁ君のおち●ちんっ、あふっ、お姉ちゃんのオマ●
 コに、味わわせてほしいの」
 

 俺のチ●ポで感じてくれている、りい姉の様子に、嬉しい気持ちと興奮を同時に覚え、より激しくまぐわってい
 く。
 腰のバネとりい姉の大きな尻肉の弾力を使い、子宮口……ポルチオ性感帯をズコズコと長ペニスの先端で連続で
 突き上げまくる。

【 里奈 】 「あへぁ、あんっ、あふぁ、あっ、さっきよりも激しくっ、んふぁ、突き上げたらっ、感じすぎちゃうっ」
【 里奈 】 「あふぁ、あんっ、あんっ、あへぁ、いいっ、あへぁ、あんっ、なぁ君のおち●ちんっ、とっても気持ちいい
 のぉ」
 

 怒濤の突き込みに、りい姉が頬を上気させながらトロ顔を浮かべ、淫らな声で喘ぎまくる。

【 那智 】 「うぁ、マ●コの中、すごい事になってる。襞襞が蕩けまくって、んく、俺もっ、すごく気持ちいいよ、りい姉
 っ」
 

 りい姉の性感が高まるのに合わせ、膣の中もより熱く、蕩けた感じになり、ペニスから得られる快感も増し増し
 になっていく。
 暴れるように上下に弾みまくるオッパイを凝視し、視覚的にも性感を高めながら、大きなお尻を股間の上で
 タパタパと弾ませ、猛然とピストンを行う。